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金原みわ
珍スポトラベラー【ラジオ】毎週水曜21:30ラジオ関西「金原みわの珍人類白書」【著書】さいはて紀行(シカク出版)日本昭和珍スポット大全(辰巳出版)【所属】MOB、別世界Bar、大阪奇食倶楽部、珍そうめん会 👉お仕事のご依頼はkaneharamiwa@gmail.comまで
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UC/日本給水党党首 10h
ぶらぶら節は高田渡のバージョンで知った。 "高田 渡-ぶらぶら節"
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がりつう 11h
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足尾銅山ラッパ節:永岡鶴蔵:詞 唖蝉坊:曲/ 土取利行(唄・演奏) さんから
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金原みわ 11h
ホットイテー ホットイテー 添田唖蝉坊・ホットイテ節/ 土取利行(弾き唄い)Leave me alone/ Toshi Tsuchitori
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金原みわ 11h
畑中さんに教えて貰った添田唖蝉坊、めっちゃ良いな〜。どの曲もチャカポコ鳴っててユニークで庶民的で! 新馬鹿の唄
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Dec 8
じぶんも昨夜読んでたけど、お酒の特集も御雑煮図鑑も、見応え読み応えがありました!>『Discover Japan』1月号
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Dec 9
大角修著『天皇家のお葬式』という本の書評を書きました。共同通信の配信です。
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スケラッコ Dec 7
『Discover Japan』1月号、畑中章宏先生の新連載『地名歳時記』にイラストを描きました。1月号特集は日本のお酒、付録の「御雑煮図鑑」64Pフルカラーで日本各地のお雑煮が掲載されていて、もりあがります!
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金原みわ 12h
珍宝は、畑中章宏さんが小学生時代から続けている御朱印帳。由緒正しい神社の御朱印が並ぶ中、突如現れる観光地のスタンプ!!少年時代の畑中さんが押したそうです(笑)微笑ましいエピソード、鳥取砂丘を歩く畑中少年の姿が見えるようです。
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金原みわ 12h
畑中章宏さんの一曲は、添田唖蝉坊の「ブラブラ節」滅茶苦茶渋いフォークソングのようですが、これは明治の頃の「演歌」。今の演歌とはちょっと意味合いが違ったんですね。聴き惚れちゃってCDを速攻で買ってしまいました。
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金原みわ 12h
畑中さんが次にやりたいテーマは、『廃寺巡礼』! 廃れてしまった寺を民俗学的に考察したいと……ああ〜もう滅茶苦茶面白そう。廃墟愛好家と一緒にやって欲しい。
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金原みわ 12h
なぜ昔話の主人公に老人が多いのか?その答えは、『老いを追う』を追ってください!分かるかもしれないし、分からないかもしれない。今一番楽しみのweb連載です。
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金原みわ 12h
桃太郎って、本当は桃を食べたお婆さんお爺さんが元気になって(元気とは性的な意味です)若返り、子を産んだという話らしいです。ひぇ〜面白〜!!!
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Oct 25
“「をいをい」はまさに、「おい! おい!」としか言いようのない、取り乱した悲痛な叫びだ。中世びとは姥捨の残酷を、こんなにリアルに描いていた。” /老いを追う 2 〜年寄りの歴史〜 - 老後を考える
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Nov 15
“桃太郎の誕生は、年寄り夫婦が若さを一挙に取り戻し、〝子づくり〟に励んだ結果であることが言外に示されている。すると「桃太郎」からは昔も今も変わらない、性への執着をみることもできるのだ。” 畑中章宏「老いを追う」連載第5回
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金原みわ 12h
マーケティングに基づいて作られた立派なものは確かに素晴らしい。でも、立派じゃないものの方が世の中には沢山ある。時には失敗したもの、健気でいじらしいものに民俗性を見い出すと畑中さん。
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Sep 14
享和三年、一八〇三年は、常陸の浜にうつろ舟が漂着した年にほかならないし、その大火の火元は「繭五郎」だったというのである。『君の名は。』においては、宇宙と蚕が民俗学的につながるのだ。 /『21世紀の民俗学』⑪「UFO学のメランコリー」
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Sep 12
日本列島の各地には、「河童の妙薬」といって、骨接ぎ、打ち身、熱傷に効く、河童が人間に伝えた薬がある。日本人には、西洋医学や反西洋医学のお世話にならなくても、山伏や坊主、河童がよく効く薬を与えてくれたのだ。 /『21世紀の民俗学』⑫「山伏とホメオパシー」
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Sep 11
「聖地」は、空間と時間の交点に立つものであり、「祭」が象徴するように、移動によって成り立つものだともいえる。また怪異現象が伝承されてきた場所も、木や石である場合も少なくないが、もともとは記号を持たない辻や峠であった。 /『21世紀の民俗学』⑧「ポケモンGOのフィールドワーク」
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Sep 1
ザシキワラシに喩えられた「幻のもうひとり」こそが、写真のいとおしさを生み出してきたのである。自撮り棒は、日本人と写真の関係を回復するともに、撮影者を実際に「幻」にしてしまう矛盾をはらんだ道具なのである。 /『21世紀の民俗学』①「ザシキワラシと自撮り棒」
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畑中章宏@21世紀の民俗学 Sep 9
無音盆踊りは、新奇な衣装や音楽を付加することでほかとの差別化をはかるのでなく、盆踊りにはつきものの音楽を消すことで、個性的な「風流」を生み出そうとしたものだといえる。 /『21世紀の民俗学』⑦「無音盆踊りの『風流』」
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