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小泉靖宜
株式会社Forema代表/広島で小さなスタートアップ企業を運転中。ペット関連事業を主軸に、自然保護と経済活動の両立を見据えた運営を行っています。
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小泉靖宜 Jun 16
Replying to @ysnb_koizumi
さらにクマについて言うと、九州のツキノワグマは絶滅したとされる。四国の個体群も50頭を切ったと推定される。ニホンオオカミの二の舞を防ぐ為にも、ツキノワグマの生息自体が害悪ではない事が伝わる報道姿勢を望みたい。地元民ではない大多数が勝手に害獣としての妄想を膨らませるのは不幸だ。
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小泉靖宜 Jun 16
Replying to @ysnb_koizumi
ただツキノワグマの名誉(?)の為に付け加えると、彼らはヤバイくらい人が怖いらしく、事実生息地をどんなに見回っても出会えない。実際は近くにいても「必死にヤブの下に隠れる」(熟練猟師談) これはオオカミも同じらしい。 ただ犬連れだと犬が熊に気づいて吠えるので紛争の引き金になりやすいいんだと
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小泉靖宜 Jun 16
Replying to @ysnb_koizumi
余談ながら園内に出没したのは子熊で、この場合大抵は母熊が近くにいる。この春生まれた子熊なら無害だが、昨春生まれの子熊の場合は丁度子離れの時期なのでやたらと喧嘩をふっかけてくる(戦闘トレーニング)。紛争になった場合、母熊は仕方なく参戦するので被害が大きい。NHKは背景まで報道すべき。
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小泉靖宜 Jun 16
動物園内に野生のクマが出没する珍事。安佐動物園は山間部にあるのでむしろ自然な出来事。ちなみに来月オープンの弊社流通センターはここから40kmくらい奥地に入るのでツキノワグマはデフォルト。センターのすぐ裏手に猿用の罠がある。これがローカルのスタートアップ!w
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小泉靖宜 Jun 2
動物園のアイドル、アライグマも山間部では駆除対象となる。農作物被害に加え、アメリカでは既存生態系に大打撃の事例あり。 奇しくも昨晩、弊社に(食用として)アライグマが欲しいとの注文が入った。猟師さんが冬物をストックしているので出荷の運びとなる。 事の根幹を探るとペット産業に行き着く。
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小泉靖宜 Apr 21
道端で遊んでいた6歳くらいの女の子が突如「ママ〜っ」と駆け寄ってきた。人違い甚だしく驚嘆なり。が、冷静になって考えると、あの子の両親はゲイカップルという可能性も否定できず、であれば今後はこういう人違いも増えてくるのだろう。 →小児性愛野郎の去勢合法化を検討すべき頃合いかもしれん。
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小泉靖宜 Mar 15
とあるビジコン。以前から気になっていた「あずかるこちゃん」。これは社会にとって必要とされるサービス。 とある審査員(高齢)が「ニッチなところに目をつけた」と褒めていたが決してニッチではない。その価値観は時代にフィットしていない。権限手放して。
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小泉靖宜 Mar 14
Replying to @jumpei_notomi
ご紹介ありがとうございます🦌
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小泉靖宜 Mar 14
渋谷で鹿と猪とワンコについて語る。もちろん熊鈴も持参である。
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小泉靖宜 Mar 14
morning pitch いや、monthly pitch に登壇。 東京と地方都市における"機会"と"情報"の格差は、かつての日本と東南アジア諸国ほどの開きがあるように強く感じる。 これはヤバイわ。
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小泉靖宜 Mar 12
駒込で「線路への人の立ち入り」があり上野方面が停止。普段なら気にしないが、先日ウシジマくんを読んだばかりなので"背景"を想像してしまう。 ウシジマくんを読んだのは未払いユーザー(悪質系)が目立ってきたから。ユーザー心理を知り、広告キーワードの段階で除外。逆ターゲティングは重要だろう。
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小泉靖宜 Mar 3
Replying to @ysnb_koizumi
地元にペットフード卸の老舗があり、以前銀行の紹介で面談をしたがどうも噛み合わなかった。後日そこの元従業員と偶然話をする機会があったのだが、面接で経営陣が「私は動物が好きじゃない」と言い放ったらしい。そういう会社の淘汰には新陳代謝が必須であり、その引き金こそがスタートアップの役割
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小泉靖宜 Mar 3
コツメカワウソの密輸が後を絶たない。背景には日本でのカワウソのペットブームがある。70年代のアライグマブームもそうだがペット業界の罪と闇は大きい。ペット事業を手がける弊社がペット事業者と提携しないのは、根本の価値観が全く擦り合わないから。
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小泉靖宜 Feb 25
弊社で販売しているスウェディッシュトーチ。アウトドア用の焚き火アイテムだが、簡易ウッドスピーカーの役割も果たす事は全く知られていない。機能3割/情緒7割アイテム。差異的消費の観点からも、潜在需要は高い..🦆
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小泉靖宜 Feb 22
Replying to @ysnb_koizumi
その意味では宮崎駿さんの先見の明というか本質を見抜く目はさすがである。が、もののけ姫の後に残る違和感は、ハッピーエンドにならないモヤモヤ(というか現実)に加え、シシガミ様がなぜか国内に生存しないゲラダヒヒみたいな顔をしている点にあるのだろう。コダマのカラカラも意味不明だし。
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小泉靖宜 Feb 22
引き続き社内の様子。巨大猪。 これはただのお肉屋さんではない。いや、そもそもお肉屋さんではない。これがここにある事が問題の本質であり、しかも人知れず大量に埋蔵処分され、そしてほとんどの国民がそれを知らない、もしくは興味がない点が自然界にとってのペイン。オッコトヌシさんはその代弁者
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小泉靖宜 Feb 22
社内風景を投下。 これを真似できるIT事業者さんはそうそうおらんじゃろう。
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小泉靖宜 Feb 21
差別化の意味も込めて社内風景を投下。 これを真似できるIT事業者さんはそうそうおらんじゃろう。
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小泉靖宜 Feb 20
Replying to @ysnb_koizumi
マサイ族はライオンを倒す事で一人前の男子となるが、そのカルチャーが時代との強烈なミスマッチとなっている。が、近年ではWWFなどの尽力でライオン保護がお金になるモデル(観光ガイド)が普及しつつあり、一筋の光明に。これは国内の野生鳥獣問題とも通ずるところあり。つまりグリーンツーリズム
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小泉靖宜 Feb 20
サムライインキュベート6号ファンドに関するプレスリリースで、弊社についてもご紹介頂けました。感謝❗️ しかもケニアのスタートアップと同列で。偶然にも昨日社内でマサイの音源、Heart of Africa(分かる人にはだけ分かるw) について話し合っていたところ。
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