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横田一
57年、山口県生まれ。東工大卒。『漂流者たちの楽園』で90年ノンフィクション朝日ジャーナル大賞。滋賀県知事選などの重要選挙、政官業の癒着、公共事業を取材。著作に『トヨタの正体』『政治が歪める公共事業』『所沢 ダイオキシン報道』『クレサラ列島で闘う人びと』『亡国の首相安倍晋三』『新潟県知事選でなぜ大逆転が起こったのか』等
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横田一 Apr 25
共謀罪関連の寄稿記事が「IWJ」に掲載されました。「国会で審議入りした共謀罪、自民党内部からも異論噴出!? 元検事で自民党・若狭勝議員は「テロ対策の効果乏しい」と断言!——他方、盟友の小池百合子知事は安倍政権に迎合か!?」
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横田一 Apr 25
続:匿名座談会の内容:原発テロのリスク増大なのに川内原発を停止しない三反園鹿児島県知事のノー天気さは首相と同レベル。テレビ朝日時代は策に興味がない”政局記者”。会社の金でゴルフバッグを買って女性社員にプレゼントして処分されたが、ゴルフバックを堂々と持ち歩く危機管理能力のなさを露呈
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横田一 Apr 25
続:匿名記者座談会の内容2北朝鮮情勢緊迫化で国民の命を脅かす安倍首相(アベノリスク)。原発テロ対策不十分な状態で専制攻撃を選択肢とする米国を支持、若狭勝氏がテロ防止効果の乏しいと指摘する共謀罪を安倍首相は「テロ対策に不可欠」と邁進、原発への航空機テロ対策も不十分と若狭氏は指摘
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横田一 Apr 25
「週刊SPA」(5月2日号=25日発売)の「週刊匿名記者座談会」の取りまとめを担当。内容1)豊洲移転;東京ガス会長と浜渦元副知事との"裏取引"!?、新宿の東ガス跡地から汚染土壌を豊洲に運搬、築地はカジノ一等地、築地存続批判の豊洲移転派(橋下徹氏、音喜多駿都議ら)は隠れカジノ派?
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横田一 Apr 20
今週火曜日発売の週刊朝日(4月28日号)に「小池都知事の腹案? 築地リノベーション計画」が掲載。編集部との共同の記事です。豊洲移転推進の公明党と選挙協力をする小池知事(小池新党)の”野合”を紹介する一方、築地存続案(改修案)を紹介
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横田一 Apr 16
週刊金曜日4月14日号「今週の巻頭トピック」に「森友学園・設置認可問題での大阪府私学課の対応を不問『黒』を『白』と強弁する松井知事」が掲載。当時、維新国会議員団代表だった平沼赳夫元経産大臣(現在は自民)が「森友学園の理事長に対する府の職員の態度が悪い」とクレームが入ったことも紹介
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横田一 Apr 16
『新潟県知事選では、どうして大逆転がおこったのか。』 朝日新聞の書評で紹介されました。「柏崎刈羽原発の再稼働が争点となった昨年10月の新潟知事選で、なぜ当初は圧勝が予想された与党候補を破り米山隆一氏が当選できたのか、その背景を浮かー
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横田一 Apr 13
リテラに「松井知事“嘘つき会見”で露わになった安倍首相との森友問題連携プレー! 2人を結びつけた出来事とは?」が掲載。史上最弱の首相と酷評された安倍首相の再登板のきっかけが、松井知事と意気投合した”平成版2.26事件(シンポ)”と紹介
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横田一 Apr 10
都議選の選挙対策には「テロ防止効果が乏しい」と若狭勝衆院議員(小池知事の盟友)が主張するいわゆる共謀罪(テロ等準備罪)は五輪開催に不要と問うこと、カジノを含むIR反対や、豊洲移転問題で築地存続案提示など小池新党が態度不明確課題で明確な政策立案が有効。これを長島氏はせずに敵前逃亡。
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横田一 Apr 10
離党会見で小池知事(小池新党)との連携も模索したと語った長島氏だが、オスプレイの夜間飛行や低空飛行禁止の規制強化(日米地位協定改定)を都議選の共通公約にしようと小池知事に働きかけなかったのか。民進東京都連幹事長として都議選向けの目玉政策作りをしない職務怠慢ぶりも露呈した形。
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横田一 Apr 10
長島昭久衆院議員の選挙区は多摩地区の立川市周辺で、オスプレイが配備される横田基地はすぐ近く。選挙区内の地元住民の命と安全を守るために長島氏は、外交安全問題の専門家として日米地位協定改定でオスプレイの夜間飛行や低空飛行規制強化をする先頭に立つべき存在。結局、米国の代弁者ということか
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横田一 Apr 10
長島氏インタビューを紹介したザスクープ:2012年当時、米側の印象は「日本政府の案はまとまっていない、というものだった。」と、CSIS報告書を執筆したアーミテージ氏は振り返る。そこで「見直したらどうか、と提案した」という。 ーー>長島氏は米国の”ジャパンハンドラー”の橋渡し役か?
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横田一 Apr 10
野田政権の原発ゼロの閣議決定めぐる長島昭久衆院議員(当時の首相補佐官)の米国訪問については『シールズ選挙』で反論を含めて紹介。長島氏がパイプを持つアーミテージ氏は当時、「日本が再び強く活気に満ちた国になることがアメリカの国益になる。しかし原子力がなくてはそうはなれない」と強調。
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横田一 Apr 10
長島昭久衆院議員は、野田政権が原発ゼロの閣議決定をしようとした際、米国の意向を伝える役割を果たした。これが後退の原因か。「ザ・スクープスペシャル」では、長島氏が野田首相(当時)に報告したメモが映し出されていた(参考:長島氏メモ)。
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横田一 Apr 10
「安倍政権の原発再稼働はアメリカ様の意向だった!?」()で「長島昭久首相補佐官が米国から日米原子力協定のことを言われて野田政権の原発ゼロ閣議決定が見送り」と紹介。長島氏の反論も紹介。
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横田一 Apr 9
「共産党との野党共闘」を受入れた前原氏に対し、具体的根拠も示さずに「国民の理解が得られない」と言う妄想的な長島氏は単なる共産党嫌いで離党決断をしたのではないか。市民参加型野党共闘の有効性は『新潟県知事選ではなぜ大逆転が起こったのか』、北海道5区補選については『シールズ選挙』で紹介
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横田一 Apr 9
現実を直視しないで妄想で「共産党との野党共闘は国民の理解は得られない」と主張、北海道5区補選の選挙結果でも支離滅裂な回答をする長島昭久衆院議員はほぼ同じ政治思想の前原誠司・元大臣とは雲泥の差。前原氏はかつて嫌っていた共産党との野党共闘を重視、新潟県知事選でも共産党と一緒に応援演説
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横田一 Apr 9
別の記者が「北海道5区補選で 野党敗北。野党共闘は90%敗北」との根拠不明 の質問。そこで「(共産と野党共闘をした)北海道5区 補選は弔い合戦の負け戦に馬淵澄夫選対本部長 が張付いて善戦した」と聞くと長島氏は「池田まきさんは善戦」 と回答。なぜ共産党との野党共闘が離党の理由なのか
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横田一 Apr 9
長島衆院議員離党会見で「共産党との野党共闘が国民の 理解を得ることが難しい」と言ったので「共 産党との野党共闘で国民の理解が得られなかった選挙事例 はあるのか。新潟県知事選では野党共闘で勝利、後退 した東京10区補選では負けた」と質問したが、具体的回答はなし。 妄想を元に離党?
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横田一 Apr 6
本日発売の「週刊金曜日」4月7日号に「米山隆一新潟県知事独占インタビュー 現状では柏崎刈羽原発の再稼働はありえない」が掲載されました。自らの原発政策の変節を棚に上げて考えを変えた米山知事を批判する橋下徹・前大阪市長(維新法律政策顧問)とのバトルや産経の偏向報道についても紹介。
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