ヲ茶会(はぐれ界隈状況派) 27 Nov 16
裁判長「電話会議で進め必要に応じて口頭弁論ではどうか?」 神原弁護士「先ほどのこちらの質問に対して直ちに口頭で答えられないのであれば口頭弁論でやる必要はない。」と、激しく主張。それに対して大川弁護士が公開での口頭弁論を希望することを重ねて主張。双方の激しい応酬が続く。