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NTT出版
目黒の出版社。メディア・情報、経済、カルチャー、都市・建築、サイエンスなど。編集者4人が週替わりで、新刊案内、書評、イベント、Webマガジンの更新情報などをTweetします。お問合せは下記リンクからお願いいたします( )。
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どうせ即死 May 20
詳しくは「啓蒙思想2.0」の380ページ以降を読むのだ。 「この視点から見ると、アメリカの真の問題はむしろ人種差別主義というよりは人種”意識”である」という指摘は、今の「リベラル」な映画製作者達は一度は頭に入れて良いもんだと思うぞ。
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しんかい38(山川賢一) May 20
Replying to @shinkai35
ヒースの啓蒙思想2.0によると、人間に民族差別をする本能は存在せず、状況によって変動する基準でよそ者と身内を分ける傾向があるだけらしいから、オタク蔑視も民族差別も、脳内で起こっていることはそんなに変わらなさそう。
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hiro nishihara May 20
『啓蒙思想 2.0』 読了。 結論は、読んでる途中で予想はしてたけど、淡々としたものだった。 けど、いろいろアイデアが湧いてくる面白い本だったな。
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シーシュポス労働 May 16
『資本主義が嫌いな人のための経済学』、『反逆の神話』、『啓蒙思想2.0』はどれも進むべき隘路を示した本だと思うが、ヒースが自身のバイアスを強烈に意識しているからこそ、ああいう書き方になるんだな。
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デビット・ライス May 16
Replying to @mxnishi
『ルールに従う』はキツいけど、『啓蒙思想2.0』は一般向けで読みやすいですよ
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チェコ好き May 11
吉川さんの今の関心を端的に表す一冊。人間はなぜ理性的になれず、絶望的な社会にしてしまうのか。 『啓蒙思想2.0―政治・経済・生活を正気に戻すために』ジョセフ・ヒース
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Votoms May 9
【啓蒙思想2.0―政治・経済・生活を正気に戻すために/ジョセフ・ヒース】『理性の起源』を読むついでに再読した。理性の働きがどのようなものか、そこにはどのような限界があって、その上でどのように我々… →
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hiro nishihara May 7
ジョセフ・ヒース 『啓蒙思想 2.0』 読んでる。 原著は2014年。 正気が失われつつあると、この時点できっちり指摘されていたんだなと思った。
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海老 May 5
ざっと読み通す際の難易度:『モラル・トライブズ』<『啓蒙思想2.0』 何かに気付いてしまった場合:『モラルトライブズ』>>『啓蒙思想 2.0』
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ふろ( ◜◡◝ )解放と革命戦士 May 4
Replying to @front_extinct
人いるごとに、数十人には気を散らす原因にしかなっておらず、たいてい強迫的または依存的行動への入り口になっている。P211 ジョセフ・ヒース 啓蒙思想2.0
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科学に佇む一行読書心 May 3
”せめて真実を語るふりは保つ「嘘つき」とは違って、「ウンコ議論者」は真実語りのゲームからあっさり降りてしまう。ウンコ議論者は体裁をつくろおうともしない。” 📖 🙃『啓蒙思想2.0 政治・経済・生活を正気に戻すために』ジョセフ・ヒース
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WARE_bluefield Apr 23
啓蒙思想2.0で、先進国で高等教育以降は、部活動が盛んになるのはなぜなのかのけっこう面白い解説がある。 今度引用してみよう。
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J.S.エコハ Apr 9
結婚問題 ・ビルはナンシーを見ていて、ナンシーはグレッグを見ている ・ビルは結婚している。グレッグは結婚していない。 ・結婚している人は結婚していない人を見ているでしょうか? 答え-  A.はい。B.いいえ。C.どちらとも決められない。 ジョセフ・ヒース『啓蒙思想2.0』より
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新聞の読み方【公式】 21h
ひとつの面を早く効率的に読むコツは「右上から左下にかけて」視線を走らせ、見出しをスキャンすること。新聞は原則として右上に一番重要な記事(トップ記事)を置き、左下にいくにしたがってより小さい記事を配置しているからだ。
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村上由美 Yumi Murakami Apr 28
Replying to @yumimrkm
池上英子さんの紹介記事
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ミヤザキユウ May 19
『入門オークション』(NTT出版)という本で知った「モノポリー」の真実。僕らはみんな、ルールブックをちゃんと読んでいなかった。
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Landing Zone Bravo May 21
明和政子, 『心が芽ばえるとき:コミュニケーションの誕生と進化』, NTT出版, 2006年. 読了。ヒトとチンパジーとの比較心理学の成果を軸に発達心理学の研究をサーヴェイしたもの。ちょっと前の本だけど、これがけっこう面白くていろいろと理解が整理された。もっと早く読むべきだったな
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BOOK asahi.com May 22
【書評】 モラル・エコノミー―インセンティブか善き市民か [著]サミュエル・ボウルズ
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朝日新聞読書面 May 20
経済学者・諸富徹さんよる書評『モラル・エコノミー』(サミュエル・ボウルズ著)。スミス以来の経済学で、利己心は人間の行動動機の中核に据えられてきた。「しかし著者は、そうしてつくられた制度や政策は往々にして失敗すると指摘する」
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NTT出版 May 21
【書評】朝日新聞日曜書評欄にて、サミュエル・ボウルズ『モラルエコノミー』ご高評いただきました。評者は、諸富徹さん。/「本書は、リベラルな市民社会の根本原理の解明を目指すという、凄(すさ)まじく野心的な作品だ。……
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