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松本宇未
2004年、「詐病」だと信じていた父と9年ぶりに面会し、壊れた父の姿に衝撃を受け寝込んだ。おむつをつけられ、車椅子で面会室に運ばれてきた父は、かつての面影を失っていた。娘が面会室に来ていることにすら気づかない、壊れた人形のような父。父の名は、「麻原彰晃」。2008年6月以降、東拘に面会妨害され、今は会うこともできない。
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松本宇未 Feb 5
Replying to @phoenix_no_bdtg
施設になってしまうのでしょうか。難しい話かもしれませんが、心に深い傷を抱えず、自分の人生を生きられるように願ってしまいます。
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松本宇未 Feb 5
Replying to @zero000custom
家庭の中で子どもは無力です……。先生に助けを求める勇気のある子だったのに、残念でなりません……。
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松本宇未 Feb 4
自殺のおそれが本当に逮捕の理由だとしたら、お医者さんが必要ですよね……。
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松本宇未 Feb 4
アメブロを更新しました。 『麗華の想いを直接聞いて、涙が止まりませんでした――対公安調査庁の裁判傍聴記』
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
存じませんでした。cicでの照会、考えてみたいと思います。教えてくださってありがとうございます<(_ _)>
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
確認はしていません。ただ、未返済や借金といったブラックリストに載るような状況になく拒否されているので、一般的なブラックリストとは違う何らかの情報が流されている蓋然性が高いと感じています。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
リストについては詳しくはわかっていません。リストがあるとしたら、国側が民間に情報を提供していると思います。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
そこの具体的なところはわかっていません。リストは作られ、わたしたちが知らないあいだに、銀行や、外国に送られているのかもしれません。
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松本宇未 retweeted
松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
公安調査庁は調査した内容などを元に、公安審査委員会に処分請求をします。団体規制法に関して、対象団体などにどのような処分をするか、審査したり、決定したりする権限を持つのが、公安審査委員会という感じでしょうか。公調が麗華を幹部だと主張したとき、審査委員会は認めなかったのです。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
公安調査庁は調査した内容などを元に、公安審査委員会に処分請求をします。団体規制法に関して、対象団体などにどのような処分をするか、審査したり、決定したりする権限を持つのが、公安審査委員会という感じでしょうか。公調が麗華を幹部だと主張したとき、審査委員会は認めなかったのです。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
公安調査庁の虚偽主張に対するものです。自分たちの給料や、組織防衛のために、ただでさえ生きるのに困難が伴う女性を利用するのは、もうやめていただきたいです……。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
公安調査庁の虚偽主張に対するものです。自分たちの給料や、組織防衛のために、ただでさえ生きるのに困難が伴う女性を利用するのは、もうやめていただきたいです……。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
2000年時代は、アレフも今より大きかったし、上祐氏という中核もいたしで、麗華を駒として使う必要がなかったのでしょう。ところがその14年後、公調は突然、麗華が事件当時も役員であり、現在も役員だと主張し始めたのです。事件当時、妹は小学生でした。ひらがなもまともに書けなかったです。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
過剰に書いているということはないですよ。公調は2000年の時点で、麗華について「実質的な役員としての任務をはたしていたとは認めがたい」と言っていました。麗華は子どもだったし、就学も拒否され、自分の名前を漢字で書けるかどうかもあやしい状態でした。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
ちなみに、公調は産経にリークしたり、ほかのマスコミに後追い報道させたりして、麗華をアレフの実質幹部だという虚偽の事実を定着させようとしましたが、認定機関である公安審査委員会は、一度も麗華を実質幹部だと認めていません。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
2000年時代は、アレフも今より大きかったし、上祐氏という中核もいたしで、麗華を駒として使う必要がなかったのでしょう。ところがその14年後、公調は突然、麗華が事件当時も役員であり、現在も役員だと主張し始めたのです。事件当時、妹は小学生でした。ひらがなもまともに書けなかったです。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
過剰に書いているということはないですよ。公調は2000年の時点で、麗華について「実質的な役員としての任務をはたしていたとは認めがたい」と言っていました。麗華は子どもだったし、就学も拒否され、自分の名前を漢字で書けるかどうかもあやしい状態でした。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
アレフには麻原の家族の影響がある。=麻原の影響があり危険だと主張したい公調は、焦ってしまったのではないでしょうか。麗華をアレフの実質幹部だと嘘の主張をし、それを産経新聞など大手新聞に報道させることで、麗華を教団に「縛り続けて」おけるように、社会的事実を作ろうとしたのだと思います。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
公調が存続するためには、団体規制法の適用団体を過大に、危険に見せ続ける必要があります。そんな中、アレフが麗華を敵視していることが明らかになり、沈黙をしていた麗華もアレフと無関係であることを表現するようになりました。
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松本宇未 Feb 3
Replying to @OgiLLan94n
かつていわゆるオウム事件が起きたとき、公安調査庁はこれで10年は安泰になると喜んだといわれています。公安調査庁は予算を取る割に仕事をせず、職員は入管送りになるところでした。今でも存続が危ぶまれ、庁から局への格下げの話もあるようです。
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