Twitter | Search | |
鰷
毎週サンデー読んでます。マンガワンも読んでます。
18,663
Tweets
531
Following
427
Followers
Tweets
鰷 4h
実際被害を受けるのは見ず知らずの他人かもしれないけど、そういう害を被った経験のある人間からしたらそれはある意味他人ではなく、過去の自分を害した自分にとっての憎い敵そのものなんだよな そこには当事者の感情がこもってるから、別に綺麗事ではないと思うんだが
Reply Retweet Like
鰷 5h
見ず知らずの他人のために闘うってそんなにおかしいかな?仲良かった友達を何の必然性もなく惨殺しといて、それでケラケラ笑ってる奴がいたとしたら普通に殺意芽生えるでしょ。その友達が殺されたことに強いて意味を見出すとしたら、同じことが起きないようにするしかない。
Reply Retweet Like
鰷 5h
コメント欄みてると阿久津の変化が唐突に感じるって意見もあるけど、善との関係では最初からわだかまりあったしむしろやっと来た!って感じたな。七原と打ち解けてただけでそれ以外のメンバーとは全然馴れ合ってないし。
Reply Retweet Like
鰷 5h
阿久津はクレマルや芭藤と同レベルってことは、今までの善ではどう頑張っても単独では勝てない相手だったわけで。創血式の効果が半端な善ではまだパワー負けしてそう。それとも膂力に関しては同レベルまで上がったのかな
Reply Retweet Like
鰷 5h
阿久津がイラつく理由ももっともだけど、その辺は善の異常性が垣間見えたらすぐ解消すると思うんだよな。問題は、芭藤をびびらしたほどの善のガチ殺意が阿久津との戦いで出せるかどうか。蟻塚との戦いみたいに終始「試合」っぽくいくと出なさそう
Reply Retweet Like
鰷 5h
血と灰最高!!!!やっぱガチバトルは盛り上がる!!!因縁を溜めに溜めて展開を盛り上げるのほんとすこ
Reply Retweet Like
鰷 18h
クリスマスが1年で一番イヤな季節になりつつある
Reply Retweet Like
鰷 retweeted
モフ・ホンキ度7.9 20h
そもそも、"ノー残業デーだから今日は残業やめような" って発想がクレイジーなんだよ。急ぎの仕事、突発の仕事で残業するはずなのに、毎週n曜日はノー残業デーだから帰ります、が成立しうる時点でそれは通常業務の量が残業前提ってこと。正しい残業の運用の場合ノー残業デーは『設定できない』。
Reply Retweet Like
鰷 retweeted
ヤギの人(ゐうさい) Dec 6
「やる気」とか「自己責任」とか言ってれば、みんな本人のせいにして、他の原因を考えなくていいから凄く楽なんだ。そうでなくても僕らって、その時に見えてるものに分かりやすい原因を求めがちなんだ。見えない原因を考えるのって凄く疲れるから。僕らは正しさよりも心理的な満足を優先する癖がある。
Reply Retweet Like
鰷 Dec 6
俺はずっと前から変わってない。良くも悪くも芯の部分は全然変わってない
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
くっそ面白い~~~~
Reply Retweet Like
鰷 retweeted
961ニウム Dec 5
私、魔女のキキです。こっちは先日なぜか落書きしていた核搭載二足歩行型戦車!
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
Replying to @961nium
メタル……ギア…!!
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
やっぱスゲエな紗々さんは
Reply Retweet Like
鰷 retweeted
びしょ濡れのブレザーが 冷たくて重たくて カゴを出たひな鳥の 無力さを感じてる Dec 5
『ブックショート』という短編公募サイトがあるんですけど、10月に僕が応募した4つの短編が優秀作品(!)になったらしいです。別に僕に特典がある訳では無いけど、下記サイトで無料公開されているので、気になったら読んで 2018年度10月期優秀作品 | BOOK SHORTS
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
俺が「心から」楽しいと思ってるならそれは誰に非難される謂れもない「楽しいこと」なのであって、逃げと言われようとなんだろうと、引け目も感じないし恥ずかしくもない。何の呵責も感じることない。楽しいことはただ楽しい でいい。
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
ここめっちゃ好きなんだよ。この一文だけじゃ情景が全然分からないと思うけど、開始3ページくらいの冒頭でめちゃめちゃ熱くさせられたわ
Reply Retweet Like
鰷 retweeted
鰷 2 Jul 16
女たちは男たちを眺め、ついにくじけたかどうかを見定めようとした。女たちは無言で佇み、見守った。そして、おおぜいの男が集まっているところでは、顔から懼れが消え、怒りが取って代わった。そこで、女たちはほっと安堵の息をついた。ー スタインベック「怒りの葡萄」より
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
どうしようもなく絶望して、希望の一欠片もない状況でも唯一生きる力になり得るのが「根源的な怒り」なんだということは、ずばり『怒りの葡萄』っていう小説を読んで初めて自分の中で形になった概念なのだ
Reply Retweet Like
鰷 Dec 5
…みたいな感覚が心の深層の一番深いとこら辺にあって、これはもう消したり変えたりできないほど自分の中で根源的に湧いてくる部分なんだけど、こういう怒りの火が心に灯っているときは少し強くなれる
Reply Retweet Like