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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中
Photographer, director and writer. Now on my cloud funding project to publish my anthology photo book, "The Dead"
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 18s
メキシコの暴力の取材中にあったこの日、ノーベル平和賞がコロンビアのサントス大統領に授与される発表。FARCとの停戦が理由だ。この欺瞞には憎しみさえ抱く。この平和は前大統領アルバロ・ウリベが血肉で勝ち取ったもので、しかも国民の過半数は停戦に反対だ Accidente Oct.7 2016, Mexico DF, Mexico
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 24m
出版することに意味があります。ただの露悪趣味かどうかは、世に問われてはじめて明らかになるのです。表現の自由とはいかなるものか、見たくないものの存在を排除していいのか、ここには、究極の過激表現の中に美の可能性を見出し、格闘してきた四半世紀の軌跡があります
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 1h
一事が万事これなのである。我が国は反日勢力に対して民間に丸腰で戦えと言い続けてきた。日本全土に反日の偽善と反国家の欺瞞の致命的な浸透を許したのは、無責任な国家そのものなのである
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 May 29
グロ表現の規制と氾濫の中、四半世紀にわたり死体を追い続けた写真家釣崎清隆が世に問う本格派死体写真集『THE DEAD』の出版プロジェクトにご協力ください via
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 Apr 5
死体写真家・映画監督・ショックメンタリストとして、世界各地の犯罪現場や紛争地域を取材してきた釣崎清隆が、あらためて“死”をテーマに、本邦初のアンソロジー写真集刊行に挑戦するプロジェクト。表現の自由を信奉する同志の参加を呼びかけます
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 Jun 20
「そちらとは世界が別で、知らん事には黙っとれや」(『仁義なき戦い 頂上作戦』)
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 24h
小学生レベルの道徳で、今でも世界を語るな。しかも、忌避したからか、自身が小学生レベルにをクリアしていない。何十年も、現実、偽善、欺瞞の問題の何も解決せずして、子供を説教するな。子供もそれをバカだと気付いている。歴史上の英雄はお前らがこの方発したことのない、本質を一言で語る
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 24h
俺はね、そこらのバカでリベラルな戦争カメラマンとは全く違うんだよ
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 24h
小学生レベルの道徳で、今でも世界を語るな。しかも、忌避したからか、自身が小学生レベルにをクリアしていない。何十年も、現実、偽善、欺瞞の問題の何も解決せずして、子供を説教するな。子供もそれをバカだと気付いている。歴史上の英雄はお前らがこの方発したことのない、本質を一言で語る
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 Jun 20
「そちらとは世界が別で、知らん事には黙っとれや」(『仁義なき戦い 頂上作戦』)
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 Jun 20
万事が万事、世界を混乱に陥れる害悪は、近視眼的な偽善や欺瞞なのである。
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釣崎清隆@TheDead出版プロジェクト実施中 Jun 19
90年代に、麻薬や猟奇殺人、幼女虐待や死姦といった不道徳をもっぱら脳内でさんざ繰り返した者どもが、その当事者どもが、時代を経て偽善に満ちた懺悔のためにあのサブカルチャーを口汚く貶める。過激表現の芸術としての可能性を信じていばらの道を追求してきた者たちの努力はいったいどうなるのだ?
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書肆ゲンシシャ/幻視者の集い Aug 31
釣崎清隆によるオリジナルプリント。ドキュメンタリー映画『死化粧師オロスコ』より、死化粧師が母親の死体から赤ん坊を取り出す様子を撮影しています。釣崎清隆は、世界各地の犯罪現場や紛争地域で死体を撮影しています。書肆ゲンシシャにて所蔵しています。
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書肆ゲンシシャ/幻視者の集い Sep 25
釣崎清隆によるオリジナルプリント。少年と少女たちがカメラの方をじっと見つめています。何気ない光景のように見えますが、彼らの後ろには死体があります。この写真が撮影された地域では、死体のある光景が日常になっていることが窺えます。書肆ゲンシシャにてご覧いただけます。
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書肆ゲンシシャ/幻視者の集い Nov 11
『バースト』。2000年頃に刊行され、マリファナ、奇形、死体、人体改造などアウトローな文化を写真付きで紹介しています。死後写真なども掲載され、賭博や刺青、緊縛の情報と共に、釣崎清隆らの写真が大きく載せられています。書肆ゲンシシャでは『バースト』のバックナンバーを取り揃えています。
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書肆ゲンシシャ/幻視者の集い Nov 25
『世紀末倶楽部』。フリークスや死体の写真を豊富に掲載した20世紀末に刊行された雑誌です。釣崎清隆による「殺しが静かにやってくる」や、手や足を欠損した人を好むフェティシズム四肢欠損性愛の特集などを写真と共に掲載しています。書肆ゲンシシャでは『世紀末倶楽部』をお読みいただけます。
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書肆ゲンシシャ/幻視者の集い Apr 3
『バースト』。2000年頃に刊行されていた雑誌で、死体特集を組んでいました。写真家の釣崎清隆によるカラー写真に加え、『FRIDAY』に載った尾崎豊の遺体写真、死体解剖の体験記、電気椅子の現場写真、事件現場の特殊清掃などを特集、掲載しています。書肆ゲンシシャにてお読みいただけます。
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華田令子 Jun 12
【閲覧注意】日本初・無修正カラー死体写真集出版へ!「過激表現、社会に問う挑戦」死体写真家・釣崎清隆対談インタビュー さんから
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佐藤幸 Jun 10
【世界中の無法地帯、紛争地域を渡り歩いてきた死体写真家・釣崎清隆が自らの目で見た原子力戦争最前線。知られざる福島第一原発収束作業の実態。ゴールドラッシュならぬ放射能ラッシュに沸く福島に、一攫千金を夢見て群がる男達の群像劇。】 釣崎清隆『原子力戦争の犬たち』
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東京キララ社 特殊企画/営業部 Jun 14
【閲覧注意】日本初・無修正カラー死体写真集出版へ!「過激表現、社会に問う挑戦」死体写真家・釣崎清隆対談インタビュー さんから
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