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津田大介
ジャーナリスト/メディア・アクティビスト/ポリタス編集長/インターネットユーザー協会代表理事|関心・取材領域はメディア全般、ジャーナリズム、コンテンツビジネスなど/有料メルマガ(月額648円)はこちら→ 仕事依頼はこちら→
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津田大介 10h
貴社が 最優先で 取り組むべき 課題は それじゃない
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毎日新聞 政治プレミア 16h
津田大介さん が沖縄知事選の焦点、辺野古移設問題を取り上げました。「問題を解決する方法は二つしかないと思っています。一つは、本土で沖縄の基地を引き取ること。もう一つは、日米地位協定を改定することです」。
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yu koseki Sep 17
マンガ村も、フェイクニュースも、ラノベの表紙問題も、あまり拡散されてはいけないものを我々はどう取り扱うべきか、という意味で根は同じなのかも。フィルタリングやゾーニングに意義はあっても、その権力を誰が持つのかが問題。権力が欲しそうな人に権力を与えるのはマズイというのが難しい。
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津田大介 日本にプラス+ Sep 16
ポイントは、最高裁から2回連続「違憲状態」判決を出された国会が、2015年に「抜本解決は2019年参院選までに『必ず』結論を出す」と国民に約束した点です。「自民党は参院6増法を『抜本改革』と言う。不見識で恥ずかしい」…「抜本改革」を訴え、2年前に引退した脇雅史氏が古巣自民党に直言します。
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津田大介 日本にプラス+ Sep 16
7月18日、参院定数を6増やす、自民党提案の公職選挙法改正案が成立しました。国会の定数は、人口の減少を背景に、国民負担が増えて国会も「身を切る改革」を求められ、減り続けていました。参院定数6増はその流れに明らかに逆行します。今回は通常国会で見過ごされがちだったこの問題を考えます。
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津田大介 日本にプラス+ Sep 16
9月17日(月)深夜12時放送は「自民など提出 “参院定数6増法”成立 来年の参院選から適用!これで『抜本改革』と言えるのか?脇雅史 元自民党参院幹事長に聞く」(ゲスト:脇雅史 元自民党参院幹事長)
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津田大介 Sep 17
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津田大介 Sep 17
こういうわかりやすく、切れ味の良い政治論説が全国紙の社説や一面ではなくスポーツ新聞のコラムに掲載される。一般紙ももっと頑張ってほしい。
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かまやん Sep 16
「ダブルスコアで玉城デニーが勝っている」というのは普通にデマだった。沖縄の選挙はとにかく大量のデマ、風説、誹謗、名誉毀損が飛び交う。政府・自民党の異様な執念がよく出てる。
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水鏡 Sep 16
Replying to @hermitzero
因みに、山川啓介氏は(内容や経緯等から)反戦や反核の歌といえる『明日への伝言』の3番の歌詞に、「だれがおかした罪」と問う子供たちには「わたしたちの罪」だと答えようということを書いた人物である。そのことに限らず、山川氏の作品や発言を知れば、誰が誰に何をしたのか、よりわかるであろう。
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水鏡 Sep 16
杉田水脈氏の(昨年7月28日の)ツイーツの件。 件のツイーツは、その内容に加えて、『勇者ライディーン』の作詞者である山川啓介氏の訃報から1、2日後のもの、つまり作詞者が何も語れなくなった直後のものであるという点も重要である。人間も歴史も踏みにじるような連中の言動の好例といえよう。
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KAMEI Nobutaka Sep 15
【抄訳】 2009年のtwitter 「私、リンゴが好き」 「ナシが好き」 「いいね」 「うん」 2018年のtwitter 「私、リンゴが好き」 「つまり、お前は反ナシ派か」 「いえ、ただリンゴが好きなだけだけど」 「だから、嫌ナシ派だろ」 「そんなこと言ってないけど」 「嫌ナシ派ども、XXXX」 (…以下略)
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琉球新報 Sep 16
沖縄知事選 玉城氏と佐喜真氏が接戦 世論調査、態度未定も多く
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津田大介 Sep 16
Replying to @tsuda
報道の自由度ランキングを金科玉条のようにあがめたてる必要はないし、そういう類のものでもない(参考資料としてはそれなりの役に立つよねぐらいのものでは)。かといって「民主主義国家では下がることが望ましい」というのはさすがに暴論では。メディア研究者でそんなこと言ってる人見たことないぞ。
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津田大介 Sep 16
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まあなんにせよ「ランキングが下がった方が健全」的な物言いって、ジェンダーギャップ指数でも同じこと言う人がいて、両者のかぶりは割と大きそうだよなと思いました。
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津田大介 Sep 16
Replying to @tsuda
と、何度か協力した人間が言っておきます。あれ、質問多いから本当に回答するの大変なんだよな。それだけ設問はすごくしっかりとつくられていると思います。
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津田大介 Sep 16
Replying to @tsuda
「報道の自由度ランキング」の問題をあえて言えば、毎年評価者が変わるので、その偏りで順位が大きく変動すること。その年における各国のメディア状況を比較するにはいいけど、同じ国で「昨年と比べてどうだったか」というデータの変遷を見てもあまり意味がない。
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津田大介 Sep 16
国境なき記者団の「報道の自由度ランキング」は「メディアの多幸感」の指標ではないですよ。それぞれの国の記者たちに100項目程度のかなり細かい質問をすることで報道が権力にどれだけ介入され得るか調べるメディア構造の調査です。構造に対する質問がほとんどなので主観が入り込む余地も少ないです。
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津田大介 Sep 16
小田嶋さんにそんなことを言わせてしまうよもまつぶり。
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小田嶋隆 Sep 16
リアリストを自認する人々の言う「社会人」って、つまるところ「わが身にふりかかる不利益や目前で展開されている理不尽を甘んじて受け流す能力を身につけた人物」だったりするわけだけど、これって、ちょっと前まで「チキン」という言葉で表現されてた人たちだよね?
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