株式会社 投資日報社 Mar 26
フラッグ上限はギャップ埋め。阻まれれば下げ、上回れば中段の保合い上放れで上昇波動。とはいえ、実に水星逆行期間っぽい相場展開なので、存外あっさりとサポート&レジスタンスは破られやすい。28日までは「利食いは早く」で臨む。