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株式会社 投資日報社
業界と投資家の信頼を受け半世紀。 投資家の皆様の分析の一助となるべく、日夜励んでおります。
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株式会社 投資日報社 14h
今週は、月曜日は祝日でお休み。明日の寄付にまだ間に合います。 100バガーを探せ!|投資日報社
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株式会社 投資日報社 Aug 8
夏真っ盛りですが、秋相場に向けて着々と準備を始めて行きましょう! 有望銘柄探しに分析レポートをご活用下さい! 100バガーを探せ! 2020年8月11日号|投資日報社
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株式会社 投資日報社 Aug 8
投資日報 夏季特集号をnoteにて公開中です。連休中にここまでの相場の振り返りをしましょう!特集号でも普段と同じ200円!お得です 【夏季特集号】投資日報  第15266号 2020年8月11日|投資日報社
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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実は、地味銘柄の宝庫。JASDAQはなかなか強い形です。誰も気づいていない銘柄から成長株は出てくるものです。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
TOPIXの弱さが目立つチャート。日経平均は6月安値を割り込んでいないが、TOPIXは7月31日に6月安値を割り込む。一部の強い銘柄や2020年代を牽引する銘柄にシフトしている事がよく分かる。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
夏の間に成長株を探しておきましょう。創刊号、noteにて好評発売中です! 100バガーを探せ! 2020年8月3日号|投資日報社
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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長くなっちゃってゴメンナサイ。 読んでくださってアリガトウございました。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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このあたりを、また動画で解説しても良いですかね。 それでは皆さま、猛暑とウィルスに負けずご自愛ください。 今週はこの曲と共に掃除と洗濯と読書にいそしみます。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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と、ここまでの記述をまとめるとこんな感じになります。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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2月から4月にかけて出現した天体位相と相場の関係が今回も見られるのなら、目先の金相場は今週末を境に反落し、8月中旬から末まで下落後に反発し、9月の頭付近で火星逆行を巻き込んで再度ピークに達するのではないか―という予測が出来ます。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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ここで中の人は金が現在ぶっ飛んでいるという事と、9月7日が金星サインチェンジであるという事、そしてこの日が米国では雇用統計で、更に弊社が夏休みであるという点に注目しました。弊社YouTubeチャンネルでもお話ししましたが、サインチェンジは反転ポイントになりやすい場面です。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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8/25:金星・木星オポジション 8/30:金星・冥王星オポジション 9/2:金星・土星オポジション 9/6:金星サインチェンジ 9/9:火星逆行開始日 となります。 この火星逆行に関しては「夏季特集号」で金との関係を書きました。多分来週のMMAサイクルズレポートでも登場するでしょう。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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水星逆行もシャドウを抜けて完全に終了した現在、既に次の金星・火星トランスレーションが始まっています。 同じようにサインチェンジや逆行も含めて列記して参りましょう。 8/4:火星・木星スクエア 8/7:金星サインチェンジ 8/13:火星・冥王星スクエア 8/24:火星・土星スクエア (続く)
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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そして、ファイナンシャル・アストロロジーの世界では、往々にして惑星間でのハードアスペクト(0度・90度・180度・270度)を形成する時間帯で相場が転換しやすいとされています。先月のMMAサイクルズレポートでは「4分の1ごと」に出現するのでクォーターサイクルと呼んでいました。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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結構、これらの時間帯と各種相場の乱高下は重なっていたような気がするのです。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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3/3:金星・土星スクエア 3/4:金星サインチェンジ 3/20:火星・木星コンジャンクション 3/23:火星・冥王星コンジャンクション 3/30:水星逆行シャドウ抜け 3/31:火星・土星コンジャンクション 4/4:木星・冥王星コンジャンクション というラインナップ。 これらの時間帯と相場を重ねると。。。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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今年の上半期の金融市場で最も激しく、大きく、突発的に乱高下したのは2~4月であったと思います。 で、星の動きはというと・・・ 2/7:金星サインチェンジ 2/16:水星逆行開始日 2/17:火星サインチェンジ 2/23:金星・木星スクエア 2/25:水星逆行中間点 2/28:金星・冥王星スクエア (続く)
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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ただし、木星、土星、冥王星はどれも外惑星です。これまで同じように外惑星間でのいろいろな天体位相を見て来た身としては、今回のように3惑星がそれぞれ正確な0度の関係になった当日に相場が急反転するというイメージはありません。 そこで、トランスレーションの登場となる訳です。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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『フォーキャスト2020』をお読みの方は既にお分かりかと存じますが、この本における最大の目玉は「山羊座のステリウム」。これは2020年中に山羊座内で発生する木星、土星、冥王星の3惑星による3種類、都合5回のコンジャンクション(0度)の事を指し、現時点で3回発生しております。
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株式会社 投資日報社 Aug 6
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ファイナンシャル・アストロロジーの世界で「トランスレーション」とは、重要な天体位相を火星や金星、太陽などの惑星が“なぞる”事によって、その重要な天体位相で起こる事象の予告編的な役割を担う―とされています。 そこで、この「重要な天体位相」って何?となる訳です。
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