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玉井克哉(Katsuya TAMAI)
擁護しようとする論理には、二重のすり替えがある。まず、二重国籍解消努力義務の不履践を、二重国籍そのものの問題とすり替える。そして、国会議員、それも内閣総理大臣を目指す立場の最大野党党首の不始末を、一般国民の問題とすり替える。その上で、「差別」に無理やりつなげる。ひいきの引き倒し。
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紅のメタボ@「この国をだまし抜く」自民党 Jul 15
Replying to @tamai1961
その論法こそ差別意識の偽装にすぎない。努力義務違反はそもそも違法でも何でもないのに、ここまで騒ぎ立て、何の根拠もなくスパイ扱いしていること自体が、本音は差別したいだけなのを証明している。そしてそのことが国内のマイノリティに与える深刻な影響も意図的に無視している。
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厚木市キライ Jul 15
違法性がないものを騒ぎ立てるのなら、加計問題も同じですね。
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Bell Boyd Jul 15
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玉井 克哉(1961年3月9日 - )は、日本の法学者。東京大学先端科学技術研究センター教授。専門は知的財産法。東大の教授にしちゃ、マトモな議論なのでビックしたが、知れべてみると矢張り、糞だった。
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陛下譲位までに安倍政権打倒! Jul 15
Replying to @tamai1961
人権もロクに理解してないアホが法学者なんて名乗ってはいけませんね。
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rasenkan Jul 16
Replying to @Bell_Boyd @tamai1961
是々非々出来ないと駄目ですよ。
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Bell Boyd Jul 16
Replying to @rasenkan @tamai1961
?? 「マトモな議論」だと褒めているじゃないか。
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