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玉井克哉(Katsuya TAMAI)
擁護しようとする論理には、二重のすり替えがある。まず、二重国籍解消努力義務の不履践を、二重国籍そのものの問題とすり替える。そして、国会議員、それも内閣総理大臣を目指す立場の最大野党党首の不始末を、一般国民の問題とすり替える。その上で、「差別」に無理やりつなげる。ひいきの引き倒し。
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