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持続可能な地域交通を考える会(SLTc)
クルマに頼らず、人と環境にやさしい交通手段の利用をすすめる市民活動団体。本会からのお知らせや報告と、関連する情報などを掲載してゆきたいと思います。(更新は不定期になります)
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
Replying to @sltcjp
私たちは、 パンデミック下においても市民生活と地域経済を懸命に支え続けてくださっている全国の公共交通事業者とその職員の皆さんに、最大限の感謝を申し上げます。 本会では、今後とも皆さんとともに、人と環境にやさしい地域づくりに取り組んでまいる所存です。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
Replying to @sltcjp
とりわけ政府および報道に携わる皆さんにおかれては、現在の感染症対策を着実に進めるためにも、またコロナ後の地域生活・経済を円滑に回すためにも、極めて公共性の高い地域公共交通サービスの重要性とその置かれた窮状に強い関心を持っていただき、各々の職務を通じて問題解決に取り組んでください。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
Replying to @sltcjp
そもそも日本の公共交通サービスは多くが民営、公営でも公営企業会計制度の下で厳しく独立採算を求められるという、現代の先進諸国ではあまり例を見ない特徴がありますが、今般の新型感染症対策では、公益事業である地域交通サービスを独立採算に任せようとする仕組みが、問題を増々複雑にしています。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
Replying to @sltcjp
全国の鉄軌道や路線バスは、地域のインフラとして、医療や食品・流通等に携わるエッセンシャルワーカーの通勤の足として、重責を果たし続けてくれています。その一方で、足元では定期・定期外収入の多くを失い、固定費が大半を占める交通事業の特性と相まって、極めて厳しい経営を余儀なくされています
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
「新型コロナ・ウィルスによる交通崩壊を防ぐための緊急アピール」に賛同 NPO法人 公共の交通ラクダ(RACDA) さんが取りまとめられた首記のアピールに、当会を含む全国44団体(4月26日現在)が賛同・協力しています
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
危機は、円滑な公共交通が都市機能に欠かせないことを示した。 公共交通をより安全で持続可能にするための5つの方法: ・安定した運営資金の確保 ・高品質なインフラ構築、クルマが減った今こそチャンス ・車両の近代化と電化 ・自転車と歩行者への投資 ・自治体、広域自治体、国の権限を整理
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
米国の地下鉄と路線バスは ロックダウンによる乗客減少により、財務的な危機に直面している。 公共交通を存続させるために、今すぐすべきことと、長期的にすべきことを解説する。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
根本的な原因である自家用乗用車の利用抑制の呼びかけをお願いします。 県内では交通事故により1日平均84件の消防車出動、同79人が救急搬送されています。医療崩壊を防ぐためにも、自家用車利用の抑制と、自動車の30km/h速度制限が有効です。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 6
「交通事故に起因するNHSへの救急搬送が毎月3,000件近くあります。速度制限を強化すれば事故件数と重傷度が減少します。」イギリスの医療関係者からの呼びかけです。 日本では交通事故による死亡・負傷者が、人口比でイギリスの倍近く発生。医療崩壊を防ぐためにも、自家用車の利用は控えてください。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
ソーシャル・ディスタンスを確保する場所が必要。 自動車が規制されないまま、人々が公共交通を避けるようになると、都市は汚染と渋滞で埋まることになる。イギリスのNHS(国営医療サービス)が求めている全面的な時速30km規制の導入は、移動の円滑化、肺の健康、経済の回復に貢献する重要な方策だ。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
NHS(イギリスの国営医療サービス)が要求している全国20mph規制(日本の30km/h規制に相当)は、大気汚染を緩和し、医療崩壊を防ぐ。 大気汚染が による死亡リスクを高める相関関係が、世界各地で示されている→
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
自動車による汚染が私たちを に対して脆弱にする 肺疾患。排ガス汚染が喘息や呼吸器疾患を発症するリスクを高める。 心臓病。粒子状物質(PM)と冠状動脈瘤に相関あり。 糖尿病。運動不足が2型糖尿病の主因。さらにPM2.5は炎症を引き起こす。 そしてクルマが無いと食も医療も得られない社会。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
に対する欧米都市の緊急政策の一部を簡単に見てきました。道路からクルマを締め出して市民に開放。狭いサイクリングコースに人があふれる今の日本でこそ必要な取り組みだと思いませんか? 欧米の市民団体の発信を見ていると、そのダイナミックを感じるとともに、私たちの力不足も痛感します…
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kazuhiko makimura 牧村和彦「ありがとう」→「ご苦労様」 Apr 23
寄稿しました:「歩行者天国」が都市の新潮流に Withコロナ時代のMaaS(3)最終回はバスやタクシーなどで医療品、食料品を運搬する新しい取り組みと、社会的距離を持続する都市空間のリデザインの最新動向をリポート   
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
ドイツの新しい歩行者政策から学ぶこと ドイツの国家自転車計画は、連邦政府、自治体、学識を結集して計画を実施され、自転車利用が12%増加、1日あたり走行距離が35%以上増加した。 歩行者政策では、歩行者に親しみやすい街路を作るための7つの目標と5つの戦略を策定。
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
自転車はコロナウィルス危機中に重要な命綱を提供する 自転車のインフラを拡充して利用可能性を拡大すれば… ・経済の回復をサポートする ・市民の健康を増進する ・将来のショックに対する強靭化になる
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
イギリス・レスターでは、NHS(国営医療サービス)で働く人が自転車通勤するための「キーワーカー回廊」を作っている。車道を1車線減らして、一時的な自転車レーンを用意した。車道にコーンを置いただけだ。
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kazuhiko makimura 牧村和彦「ありがとう」→「ご苦労様」 Apr 27
Replying to @mackey0318
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kazuhiko makimura 牧村和彦「ありがとう」→「ご苦労様」 Apr 23
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ニューヨーク75マイルの歩行者天国へ:ニューヨーク市議会交通委員会で法案が可決    
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持続可能な地域交通を考える会(SLTc) Apr 28
ニューヨーク市長が100マイル(160km)の 'Open Streets' を約束した。 歩道の拡張や、一時的な自転車レーン設置を検討しているという。内訳は公園内や隣接道路で最大60マイル、コミュニティで管理する最大20マイル、街区で管理する最大10マイル、最大2.5マイルの歩道拡幅、最大10マイルの自転車レーン。
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