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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー
大阪 サッカー専属トレーニングサポート/スポーツトレーナー/柔道整復師/ サッカースクール外部講師/サッカーに特化した“身体の使い方”と“動きの質”を高めることをベースしたトレーニングで「競技パフォーマンスの向上」「ケガの予防」を目的にしたトレーニングサポートをしています。/指導依頼はDMから。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー 8h
身体のどこを使うかで動きは変わる まだまだ小さな変化だけれど、積み重ねていくトレーニングの方向性が明確になるだけでも有意義な変化 小さな変化の積み重ねを大きな変化に繫げるためには、自分に合った自分だけのセルフワークを見つけることが必須になる
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー 14h
同カテゴリーであれば どの選手も どのチームも 同じくらいの時間練習しています。 ここで他と差をつけるなら ・練習時間を増やすか ・練習の質を高めるか この2パターンです。 オススメは同じ時間の中で差をつけることです。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー 19h
【スキマ時間にできるトレーニング】 伸脚から上半身の捻れを取り入れた重心移動のワーク。 ・骨盤を横方向にスライドさせる ・右の股関節に体重をのせる ・左の股関節に体重をのせる この過程を繰り返す 滑らかに動き続けることを目標に。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 22
橋本さんのコラム。 ・才能がある ・体格やスピードに恵まれている ・サッカーを理解している ・圧倒的な技術をもっている ・巡り合わせがきっかけになる プロになれる選手の特徴とパターン。チャンスは皆にある。 【現役の眼】元日本代表mf、橋本英郎が考察する「/
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 21
Replying to @murauchikaoru
恐縮です。 まだまだ僕自身伸び代だらけなので、一緒に頑張っていきましょう!!
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 21
明日は関大前で『サッカー選手のためのセルフコンディショニング』について話します。 ・リカバリー能力 ・リカバリーチェックポイント ・循環セルフワーク ・睡眠セルフワーク ・抗酸化テクニック 60分で伝えられるのか懸念材料はありますが、汗かきながら伝えさせていただきます。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 21
しゃがみこみができない選手は多いけれど、しゃがみこみもサッカー選手のためのトレーニングになる。 しゃがみこみを『サッカーのためのトレーニング』へ近づける|相良 郁実 |note(ノート)
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 20
どんなトレーニングよりも どんなストレッチよりも 様々な「姿勢」の方が大切 ・普段の姿勢 ・立ち方 ・座り方 ・取り組む姿勢 ・向き合う姿勢 競技レベルの高い選手は共通して姿勢が綺麗で美しい この人すごく伸びるなという選手はサッカーに取り組む姿勢、向き合う姿勢が真っ直ぐ
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 20
ヨーロッパから帰国してきた選手とトレーニング。 同じくヨーロッパでプレーしていた選手の紹介で来てくれました。 スキルを最大限発揮するためには、その技術だけでなく土台となる本質的な部分に目を向けることも必要。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 19
同じ練習時間の中で周りの選手と差をつけやすい時間は2つ ・順番待ちの時間 ・休憩中や練習再開までの時間 何もしていない時間を目を向けると様々な発見がある。なんとなく過ごしてしまいやすい時間こそ差をつけられる時間になる
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 16
月1回の身体のメンテナンス 他人から評価してもらうことも大事 自分では把握できていない硬さや制限に気づける良い機会になる 他人に触れてもらえる機会はめちゃくちゃ重要
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 16
ストレッチやトレーニングも何種類もやらないことを決める こなした満足感よりも、やらないことを決めることで目標に向かってやるべきことに目を向けれます トレーニングもやらないことリストをつくる|相良 郁実 |note(ノート)
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 15
「上半身の捻れ」はサッカーで重要 捻れを意図的に何度もつくることで試合中に身体を反応させられる土台を作る。 サッカーの試合中に上半身を捻らない試合はない、上半身が捻れないとどこかにストレスが起こる
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 14
サッカートレーニング。 様々な条件の中でも自分のイメージした動きを再現できるように。 サッカーでは様々な状況でも高いパフォーマンスを発揮できることが要求されるので、様々な条件のなかでフィジカルトレーニングを実施します。
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 13
どこかを固定すれば、どこかを動かすしかない状況が作れます プルプッシュというトレーニングは手と足を固定しているので身体の中心部分が動くしかない状況を作り出せます フィジカルトレーニングのなかに駆け引きを。|相良 郁実 |note(ノート)
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 12
日々の習慣や行動の中にもパフォーマンスを高めるヒントはたくさん詰まっています。 やることが多すぎるアスリートにオススメ。 今にやるべきことに集中できることは武器になる。 やらないことリストをつくる|相良 郁実 |note(ノート)
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 10
少しずつ良くなってる!! このままガンバ!!
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 9
【プルプッシュ】 開脚した状態での引っ張り合い 両脚は固定されているので“上半身の動かせる幅”と“深さ”が鍵 背骨や骨盤、股関節を柔らかく使いつつ連動させることで様々なプルプッシュのパターンが生まれる 自分の身体に意識を向けることでパターンは増やせる
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 8
難しい言葉で説明するよりも、実際の動画をみて説明した方が理解は深まる ・股関節 ・大腰筋 ・インナーマッスル 選手が求めている言葉はこういう専門用語ではない
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相良 郁実|サッカーフィジカルトレーナー May 8
少しでもできるようになっていることに目を向ける。 できないことは全て伸び代だけど、できるようになるまでの過程が大切。 この過程を楽しむには、「少しできるようになった」を徹底的に見つけること。
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