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西村 猛@超不器用な社長理学療法士
幼児の発達や療育について発信中。保育士さん向け講義をしたり、療育事業所を経営したり、メディアで記事を書いたりしてます。多分発達性協調運動障害です。 【メディア】神戸新聞まいどなニュース記者.NHKあさイチ出演.テレビ大阪やさしいニュース出演.テレビ朝日グッド!モーニング出演.講義の依頼はDMで。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 retweeted
シャケ子とイクラちゃん 13h
民間療育を探すときの指標にできそう。「安心感」ってすごく大事。だって、大事大事のこどもを預けて見てもらうんだもんね。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 14h
【YouTube動画更新】低緊張の自閉症スペクトラム児の場合、成長とともに体の不調が現れることがあります。今回は代表的な3つの問題を挙げました。併せて予防・改善方法もお話しています→【理学療法士が教える】低緊張の自閉症児によく見られる体の課題3つと予防・改善方法
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 15h
Replying to @seinosuke2013
療育事業所運営は、専門性が高いから上手くいくという訳ではありません。低いのは論外ですが(笑) ・スタッフの働きやすさとモチベーションの高さ ・保護者支援の充実度 ・根拠ある評価能力と説明力 ・気軽に相談できる敷居の低さ などがまずクリアしておくべき事項です。 一言でいうと「安心感」です。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 15h
以前、療育事業所を立ち上げたいというセラピストの方から依頼を受け、事業所見学と事業運営についてご説明したのですが、強みは?と伺うと「専門的な療育が提供できることです」と。セラピストが事業所を立ち上げる際、こういった狭い視野に陥りやすいので注意が必要です。必ず運営に行き詰まります。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
読んでくださってありがとうございます。 実は私は目のコントロール力が弱く、探しものが下手、手先が不器用、学習力が低い、と三拍子揃っています。 私が私に向けて書いた記事です😁 学習の遅れをすべて努力のせいにされることなく、学校やご家庭で適切な手立てを講じてもらえることを願っています。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
いつもありがとうございます😃 お役に立てれば幸いです。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
ぜひ遊びの中で、目のコントロール力を高めてあげて下さいね☺
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
保護者の方のレベルが上がってきているので、ニーズ(療育の質や効果のあるプログラムなど)も上がってきていることを実感します。制度が変わらなくても、療育事業所は質の高さや内容で選ばれる時代へと自然に変化していくと思います。 そして、変化に対応できる事業所が生き残っていくと思います。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
【Yahooニュース掲載記事】少し前ですが、目のコントロール力の苦手さが学習の遅れにつながる理由と予防方法について書きました。ぜひご一読下さい→「高学年になって授業について行けなくなった」その原因、“学力”だけじゃない可能性も…カギは「目」?
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 24
療育事業所の運営者やスタッフ必見の動画です。 認可性=質の高さが求められる、ということでもあるので、まずは理念を高く、次にスキルを高くということになりそうです。 私はこの改正があった場合、 ①事業者によって明暗が分かれる ②児発管(スタッフも)の売り手市場が減衰する と予測してます。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 21
今日は保育士さん向け講義で、京都市南保育所さんに行ってきました。 2時間幼児の運動発達などについて、お話してきました。 保育の中で気になる子への手立てについても少しお話しました。 アンケートを返却いただきましたが、楽しく受講いただけたようです。 少しずつ対面講義が戻ってきています。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 21
【YouTube動画更新しました】 活動に集中できずに、離席してしまったり、ブランコなど決まった遊びをずっとし続けるお子さんがいます。こういう場合「本人のやる気の問題」と考える前に、動画内で紹介した「感覚の特性」がないか、をチェックしてみてください。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 18
【YouTube動画更新しました】 今回は、質問箱にいただいたご質問にお答えしました。 療育を始めたばかりの方は、ぜひご参考になさってください→【質問回答】療育の専門家ってどんな人?かかるにはどうすればいい?などにお答えしました【療育初心者向け】
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 15
YouTubeチャンネル「こども発達LABO.」のサブチャンネル「にしむら夫婦」で新しい動画を公開しました。 今回は「言語聴覚士がお勧めするおもちゃ2選」。 子どものコミュニケーション力を評価したり、やり取りの力や手と目の協調などの向上に効果的な理由を解説しました。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 15
今週土曜日に開催予定の私のオンラインセミナーは、本日がお申し込み期限です。ご関心がある方はぜひ!→【支援者向け】理学療法士が教える!発達障害児の運動発達の見方と、遊びの中で運動発達を促すコツ 2020年10月17日(オンライン・Zoom) - こくちーずプロ
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 14
沢山の保育士さんとお会いする中で思うのは、皆さん本当に子どもが大好きなんだなあ、ということです。 そんな保育士さんの熱い思いが、もっと多くの方に届くように、私のできる限り、精一杯お手伝いしたいと思っています。 今日もお疲れ様です!行ってらっしゃいませー!😀
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 retweeted
MayuPanda Oct 14
世界一保育士の味方かもしれない✨
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 14
Replying to @seinosuke2013
そして、専門家が「保育遊びこそが最も子どもを伸ばす」ということを発信することで、保育遊びこそが発達を促す最強の取り組みである、ということが徐々に浸透していきます。専門家が子どもの発達したのは、自分たちの関わりのおかげ、と自負しているようでは駄目です。
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 14
Replying to @seinosuke2013
単に遊ぶだけでなく、目的を持った遊びを構築することが子どもを伸ばすことにつながります。 専門家にかかる意味は「遊びの中にどんな要素(目的)を入れるとより効果的か」を知るためであり、専門家が主役になっている限り子どもの発達は促せません。専門家は保育のバックアップ係です。(続く)
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西村 猛@超不器用な社長理学療法士 Oct 14
療育に限らず、保育活動は遊びの中で子どもの発達を促すというスゴイ活動なのに、その凄さがなかなか気付かれません。その理由は「遊んでいては発達は促せない」という根性論と「専門家にかからないと発達は促せない」という勘違いがあるからだと思います。 でもそれは間違っています。(続く)
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