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根津美術館 Jan 11
毎回季節の茶道具をご紹介している展示室6、今回展は「戊戌(ぼじゅつ)の茶-新年の茶会」。「竹狗児図」(長沢芦雪筆)で皆様をお迎えします。かるた文様の硯箱とともに、初釜にお呼ばれした風情をお楽しみください。 このワンたちはショップでもお待ちしております。 
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大石恵三 Nov 10
展は19日まで残すところあと8日。休日でも思ったほど混んでないし何より無量寺の再現展示が素晴らしい。去年の 溌剌展での草堂寺もそうだが、部分を切り取らずなるべくその場を再現しようとする試みは実にありがたい。
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kikori_14 Nov 4
個人的に興味深かったのは『幽魂の図』の表具。軸先が透明で、係員さんにお尋ねしたら水晶製とのこと。幽霊の掛軸だから魔除けor魔封じの意味も込めて使用しているのだろうか? 表具直しされていたので、もともと使用されていたのか、修理した表具師のアイディアなのか……?
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kikori_14 Nov 4
長澤芦雪展に行ってきました。無量寺の『虎図襖・龍図襖』と『白象黒牛図屏風』が目玉だけど、それ以外にも見どころ満載の見応えのある展示会でした。
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悲しき石庭 Nov 2
の「唐子遊図」の左端に描かれたのは、背を向けて走り去る童子らと仔犬、奥の童子1人だけがこちらを振り返る。まるで「おいでおいで」をするように、子供らを誘い込むようにも見え、童子に化けた何者かが、子供らをどこかへ連れ去るのではないかという、不穏な想像すら働いてしまうのだ。
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悲しき石庭 Nov 2
は南紀時代の水墨画が楽しい。筆の先、墨の一滴までもが、芦雪の腕となり手となった如くの自由闊達さだ。水墨画の枠を飛び出した身体表現とも言える。草堂寺「群猿図」はその究極で、20世紀のアクションペインティングすら霞んでいく。
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はなかみー Oct 10
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つらら庵 755 Sep 21
またまた需要が少なそーながま口になる予定。。(笑)
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角間貴生 16 May 17
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