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大森 剛@身体の考察屋 4h
【理論は後付け】 先に事象(身体の状態)があり、それを分析・解析して、技術が生まれ、理論が生まれる。 理論を課題に適用するには、理論と課題のつながりを理解する必要がある。 それは脳と身体のつながりとも言える。 理解と習得には時間がかかるが、有効な方法はトレーニング。
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大森 剛@身体の考察屋 6h
個人的にはIRゲームとか、もう酔っちゃって本当にダメです。 そもそも車にも酔うしスキー/スケートも下手だし遊園地のコーヒーカップとか最悪。 大森個人は『地面』から離れないタイプなので、地面から飛躍できる/したい人を応援する側にいます。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 24
Replying to @largeforest_t
どんな場合であれ、身体の変化には原則として【漸進性】があることを忘れずに! 筋膜の性質【可塑性と弾力性】も関わる。 つまり反射や反応はすぐに起こることも多いが『変化には時間が必要』が絶対のルール。 その代わり反応と反応で変化が起こるシステムも絶対。 それが性質だから。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 18
パーソナルトレーニングセッションで気づくことは、けっこう自分自身で『制限』を掛けていることが多いな、ということ。 それは身体的にも心理的にも。 出来ないと思う、そもそもできると思わない、考えもしない、ということはたくさんあり、そういう意味で【人間は可能性に溢れている】。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 18
日本人の近代病のひとつは睡眠不足ではなく『睡眠はサボり』という思い込み。 睡眠は積極的な行為。 『○○をしなきゃいけないから睡眠を削る』って人は、そもそも睡眠が『しなきゃいけないこと』なことが抜けてる。 だから『しなきゃいけないこと』が無くならないことに気づきたい。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 14
【人間は可能性に溢れている】 もちろん何でもできるわけはないし、限界は明確に存在する。 しかし想像以上に想像すらしてなかった可能性は、想像以上にある。 こと身体において、意識の持ち方や力の掛け所を少し変えただけでパフォーマンスが大きく変わることはよくある。 は尽きない。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 10
寒い時は代謝を上げよう! つまり筋肉から熱を出そう! 温かいものを食べるのも、食事に誘発される代謝があるので悪くない。 お風呂に入るのも良いが、湯冷めって言葉の通りカウンターで身体が冷える。 つまりオススメは筋トレということになりますね。
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大森 剛@身体の考察屋 Apr 9
Replying to @largeforest_t
というわけで『身体の使い方』という言葉をトレーナー/インストラクターはよく使う。自分も。 しかし『では、身体の使い方って何?』に答えるのは難しい。答えがたくさんあるから。 ひとつ言えるのは『身体はツール』なので目的により使い方は変わる。 何でもできるようにできてるから。
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大森 剛@身体の考察屋 Nov 13
シンプルな原理。 『弱い筋肉は、固くなるか、ゆるくなる』
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大森 剛@身体の考察屋 Oct 24
Replying to @largeforest_t
ちなみに、制限とか抑制は、制している=コントロールなので悪い状態ではない。 むしろ過剰な反応をしている筋肉を制限/抑制することは適切な姿勢/動作を得るためには必要なもの。
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大森 剛@身体の考察屋 Oct 24
萎縮、拘縮、執着といった状況は、とにかく避けたい。 萎縮は筋肉活動的な、拘縮は筋膜構造的な、執着は精神的な、動けない状態を表す。 人間は動物であり、動くことが前提なので、動けないことは様々なネガティブな結果を生み出すから。 (他にも同様な言葉があるかも。上記3つは思い付き)
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