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大森 剛@身体の考察屋 8h
身体を考える時、『身体性』と『社会性』の課題を分離する大事だと考える。 例えばダイエット。 摂取消費カロリー/栄養バランス/代謝などの生理的な『身体性』と、生活習慣/嗜好/コミュニケーションとしての食事や飲み会などの『社会性』、それぞれを分離することで的確に対応できる。
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 19
ヒラメ筋の広がり(筋繊維方向に対して垂直方向)を意識したら、足首~膝下の安定感が高まった!
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 22
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股関節の柔軟性についてお客様と話してたのだけど、 「固いなー。どうしたら柔らかくなるかなー」 と難しく考えている方ほど余計に固くなる傾向にある。 思考の固さは身体の固さに関連する、とも言える。
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 20
Replying to @largeforest_t
まだ息子は歩けないどころか一人で座れもしない。(6ヶ月) 父は歩けるが少々おぼつかなくなっている。 割と重めな息子を父は座りながらでないと抱っこできない。 寄りかかる息子に押され気味になる父。 特に感情的になっているわけではない。 3世代の時間と身体の変化を観察しただけ。
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 12
Replying to @largeforest_t
胴体の前に気づいたのは『首長コンプレックス』もあったということ。 僧帽筋の使い方を考察してたら、その強張りが首の位置を制限してたことに気づき、僧帽筋の強張りを解消する取り組みが首を含めた全身の姿勢改善に相関関係と相乗効果を示し、それぞれを良くすることを実感している。
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 5
今までできなかった動きができるようになるコツが見つかった時のブレイクスルー感は大事。 それを元に、さらなるブレイクスルーが起こる可能性が大きいから。
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大森 剛@身体の考察屋 Jun 4
人間には身体の動きのクセもあるが、思考のクセのある。 身体のクセはトレーニングという客観的な指標を持つ取り組みで整うが、 思考のクセは指標や基準がないので修正は難しい。 というか身体は物理的最適化だが、思考は個人の最適化なので、けっきょく『自分次第』が解なのだろう。
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