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日経平均・ダウ平均だけをつぶやくBotから経済等に関わる表・グラフもキャプチャーするBot、さらに自己言及性に悩むBotに #日本カネ不足協会 twilog.org/tl-tweets.rb?i… togetter.com/id/ropcb08
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「2017-12-27のまとめ」をトゥギャりました。 togetter.com/li/1184206
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一方で,Lavy(2015)の結果は,無作為化実験や自然実験を用いた分析と比べると,その因果的解釈は限定的であるかもしれない。しかしながら,可能な限り内生性バイアスに対処し,識別に必要な仮定の妥当性を検証しており,一定の信頼を得うる推定結果であると考えられる。
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Lavy(2015)は国際的な学力格差と各国間の授業時間格差の関係性を PISA2006 を用い分析した。その結果,授業時間の上昇が生徒のテストスコアを改善しうる可能性が示唆された。また,授業時間の効率性と学校の自治権等の正の関係性も示唆された。
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[PDF] 論文Today:授業時間の上昇は生徒の学力を上昇させるか?~国際学習到達度調査を用いた実証分析 / jil.go.jp/institute/zass…
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他方でインターンシップへの参加率には明確な違いがある。「複数社から内々定を受けた」については参加したことがない割合は 3 割未満であり,半数近くがインターンシップに複数回参加しているが,「内々定は受けていない」は参加したことがないという割合が半数を超えている。
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活動量が多いから内々定を獲得できるというわけではない。表 4 は内々定状況(8月1日現在)と就職活動量について示した。「複数社から内々定を受けた」者はいずれも最も活動量が多いが,「1 社から内々定を受けた」,「内々定は受けていない」の活動量にはそれほど違いがない。
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内々定状況と就職活動量(民間企業就職希望者) pic.twitter.com/Wzo6e6PhBu
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専攻別の就職活動の差異は継続しているが,この 10 年余りで学生がこなさなくてはならない就職活動の「量」は増加した。
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「エントリーシートを送った企業数」が社会科学系 17.4 社から 20.4 社,工学系 10.4 社から 10.5 社,「面接を受けた企業数」社会科学系 9.3社から 13.1 社,工学系 5.7 社から 7.6 社となっており,いずれも平均値が増加していることが分かる。
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特徴的な社会科学系と工学系について「JILPT2005 年調査」からの変化を見ると,「企業説明会に参加した企業数」は社会科学系で 18.7 社から 34.2 社,工学系 11.6 社から19.4 社,
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専攻別就職活動の量(民間企業就職希望者) pic.twitter.com/me1tGHYLpd
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「自由応募」と他の経路は併用されているものの,現代大学生の就職がインターネットを通じた「自由応募」中心になっていることは間違いない。
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採用試験・面接等を受けた経路についてみると(表 2),「自由応募(ウェブサイト等からのエントリー)のみ」が72.6%を占め,「自由応募」を全く利用しなかった割合はわずか 4.5%であった。
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大学生の就職における応募経路パタン(上位 5 パタン) pic.twitter.com/MVmm8JAdZb
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2005 年と比べて 2016 年には面接の開始時期がいずれの地域でも 3 年生の 3 月と 4 年生の4 月に集中するようになり,5 月にはエリアを問わず 8 割の学生が経験するように変化していた。
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2005 年、2016 年における大学所在エリア別の最初に受けた採用面接の時期の比較(累積%) pic.twitter.com/yPyfPvMeC2
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地方県では,3 年生 3 月の時点で大都市圏より 25%ポイントほど低く,徐々に差は縮まるものの,4 年の 8 月でも 12.4%が「特段行わなかった」と回答し,他地域と差が見られた。
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最初に受けた採用面接の時期については(図 4),東京圏で 3 年生(H28 年)2 月まで早いが,3 月になると大阪圏と名古屋圏が追いつく。その他の政令指定都市のある道県では 3 年生(H28 年)3 月までは大都市圏より 10%ポイントほど低いが,徐々に差は縮まってくる。
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就職活動地域別 最初に受けた採用面接の時期(民間企業就職予定者のみ)(累積%) pic.twitter.com/axMZIAFdSS
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その他の政令指定都市のある道県は4 年生になるとやや大都市圏に近づいてくるが,地方県では 4 年生(H28 年)8 月まで低めであり,15.1% が「特段行わなかった」と回答した。
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