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洋渡
よっと、本名//俳句/短歌/詩/推理小説
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洋渡 Nov 9
自分が書きたいものをちゃんと書いていこうと思います 頑張ります
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洋渡 Nov 9
やりたいこと、やるべきこと、やっていること、のバランスが全く取れていない50句で、へたに賞に寄せようとか考えすぎないようにしようと思った回でした。句を見て、頑張ろうとしていたんだなあと苦笑してしまいます
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洋渡 Nov 9
rt 週刊俳句にて角川俳句賞落選作を掲載していただきました。
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上田信治 Nov 9
週刊俳句655号 2019角川俳句賞「落選展」 1.落合耳目/2.クズウジュンイチ/3.島村福助 4.杉原祐之/5.すずきみのる/6.中田 剛 7.ハードエッジ/8.古川朋子/9.丸田洋渡 /10.薮内小鈴
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第三滑走路 Nov 2
遅ればせながら、うちの丸田洋渡が第65回角川短歌賞を連作「木と追想」で予選通過しました!めでたい!(森)
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洋渡 Oct 29
なにもかもが薄い
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洋渡 Oct 26
人ひとりの人生が一冊の物語だとしたら、ツイートはその物語のすごく短い一節を細かく見せられているわけで、画面には同時進行で大多数の異なる物語たちの一節が流れていて、そう思うと、よくこんなにスムーズにツイッターを使用できているなあと思う
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洋渡 Oct 26
俳句や短歌は、(個人的におもうのは、)その「余計でなさ」みたいなものを強調してしまう(詩型といい、韻律といい……)し、その逆を行こうとすれば「余計さ」があまりに際立ってしまって気が抜けるから、書く側も読む側もちょっと難しい……難しいことをしている感覚に意識的でいたい……
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洋渡 Oct 25
駄目だな。 どうしたって、それは、余計な話だ。 話なんて、すべて余計なのだ。 /森博嗣『ナ・バ・テア』より そう、だから、そうじゃない、と思える言葉やその瞬間、不思議といい気分になる……
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や・き Oct 25
角川短歌を読んでいます。 口語はあえて使うものだ、というような意見に、ここまで感覚が違うのだなと思わされました。 わたしは逆に、あえて文語を使っているという意識があります(第一には、好きだからですが)。
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洋渡 Oct 15
多くの詩に助けられて今に居るので、結局自分もそっち側に回りたいと必死なのだろうと思います 懸命に作っています 俳句も短歌も好調なので見つけられないとしても丹念に作っていこうと思います。よろしくお願い致します
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洋渡 Oct 15
きっと作品を読む方が疲れるしツイートとか動画とかは楽して見れるから 作品のことばかり考えてますという姿勢を出している人を見るのですら疲れるんだろうなと思います 僕もそう言いながら疲れています
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洋渡 Oct 15
作者として作品のため動こうという気があって、自作あるいは他の人の作品への言及以外は極力減らそう(個人的な話がへんに作品に影響されたら困るから)と思って過ごしているけど、実際多くの人々が面白がっているのは個人的な話の方だよなあと思い複雑な気持ちに。
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洋渡 Oct 10
「彼らはぼくたちを愛すると同時にぼくたちを愛する理由を愛してるんだ」 - サリンジャー「テディ」より(『ナイン・ストーリーズ』) テディの両親についての発言。生きるのもそうかもしれない。生きる理由を探すと同時に、探していることのなかに生きようとしている、というか……
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洋渡 Oct 9
大学一年のころと比べて作風も読むものも創作の態度もずいぶん変わったなと思う ほんの二年でこれだと、数十年後凄い変なものを作っていそうで少し怖い
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洋渡 Oct 8
明晰さは世界を昏くすることだってある - 八木幹夫「キャベツの伝説」より(『さがみがわ』)
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洋渡 Sep 25
戦争が起きたら、規制に反抗してでも自分の書きたいものが書けるか、それとも愛国詩を書くのか、と最近仮想していたけど、その決断はずっと早くに訪れそうだな……
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第三滑走路 Sep 13
noteに自己紹介の記事をアップしました。よろしくお願いします。
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洋渡 Sep 10
俳句を読んだり作ったりしていると、少し、「綺麗に行き過ぎている」と感じて気持ち悪く思うことが増えてきた。生活(世界)には違和感ばかりが連続しているはずなのに、ここでは全てが滑らかすぎる、という……。色々作ってみようと思います
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洋渡 Sep 10
子の作文それからそれからで綴られる/柳慶 海が陽気になってくる 柩くる/定金冬二 磨くほかない一足の靴である /前田雀郎 最近また川柳にはまった。(作者の)視線や感覚が、心をシュッと過る。着地の仕方に憧れる。
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