Twitter | Search | |
松下哲也
常識的に考えて、現代の美術史(現代美術の歴史ではなく最近書かれた美術史)や美学や芸術学の本や論文を読んでアートの現場に足を運んでいたら考えつかないような発言(悪質なこと)を連発するので、昔何してた人かはともかく、今はそれらの分野の専門家に値しないということでいいと思います。
Reply Retweet Like More