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山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン Jan 11
慰安婦問題の日韓合意に対する韓国の対応を肯定する同業者(弁護士)が多いことに驚いています。相手方代理人との間で和解が成立した後、「本人が反対してるので白紙に戻させてください」と言われても「大人の対応」と言ったり、逆に、相手方の対応に文句を言う自分の依頼者を批判するのでしょうか?
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山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン Jan 12
Replying to @otakulawyer
念のため、合意をした時に権限があれば、仮に依頼人(国民)の同意を得ていなくても合意は有効だし、代理人が合意後に懲戒処分を受けて資格を剥奪されても合意の効力には影響しません。
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山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン
代理人(朴前大統領)の行動について韓国の世論が納得していないとしても、韓国の民意を無視するような人物を大統領に選んだのは、元慰安婦を含む韓国民であり、日本国民ではありません。代理人(朴前大統領)の不手際について、責任を負うべきは韓国であり、日本ではありません。
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山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン Jan 12
Replying to @otakulawyer
日本に対し、自分が選んでもない韓国の大統領の不手際について不利益を押しつけるのは明らかに不公平です。
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山口貴士 aka無駄に感じが悪いヤマベン Jan 19
Replying to @otakulawyer
私見に対し、国家間の合意について、国内の裁判の論理で語るのはおかしいという批判を頂戴していますが、朴前大統領が民意を無視したとか、権限・手続きに問題があったとか、国内の裁判の論理を先に持ち出したのは韓国側なんですよね。
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