みお Jul 17
Replying to @ohanashimio
てみんに怪我をさせても構わないから本気で逃げようとした。爪も立てたし蹴っ飛ばしもしたけど、てみんは私を離さなかった。「ほんとにやめて!」じんぎさんへの罪悪感と悔しさと恐怖で、勝手に涙が出ていた。てみんは無表情で私の手首をベッドに押し付けて、目を逸らそうとしなかった。