小谷美紗子 Mar 10
3月11日 今日ささやかな営み、暮らしがあることを感謝すると共に、まだ消えない哀しみと歩幅を合わせて、ゆっくり前を向いて生きたいと思う。20年前のことでも、8年前のことでも、泣けてくることはあるけれど、みんなの笑顔の時間が増えたら良いなと心底想う。