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早川奈穂子
concert pianist * プレイエル(1845年)でCD制作中。ショパンが好き。facebook @ NaokoHayakawa.Piano *instagram @ naokohayakawa.pianist * twilog @ naoko_pianist
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早川奈穂子 17h
ロシア奏法のハイフィンガーでない奏法の方は常に指を鍵盤につけてそこからコントロールするのでプレイエルに移っても馴染みやすいかもしれません。プレイエルはさらにデリケートな筋肉が必要だけれど。。 モダンピアノでもその奏法の方がピアノが変わっても対応しやすいです。腕の筋肉疲労も少なく。
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早川奈穂子 Jan 21
耳の繊毛への、弦の響きの僅かな細やかな接触を心地良いと思う、そんな方は 古楽器の細やかな、目に見えない小雨の様なキラキラ感がたまらないでしょう。 思えばモダン楽器でもいつもそんな音を追いかけていました。
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早川奈穂子 Jan 21
まさに(。˃ ᵕ ˂ ) 手作り感満載ピアノで 手作り感満載に弾く感じです(笑) 一度触れるとその感触が肌にきめ細やかに永く残り、fall in loveになってしまうという。。
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早川奈穂子 Jan 18
昨日行けなかったので今朝はバレエに。 いつもレッスンをご一緒してる方が先生♪ 細い方はやはり筋肉の使い方に全く無駄がないのだととても勉強になりました♪ ピアノと同じ♪ 古武術や他のスポーツなどなど、どの分野も良い方法というものはいつも共通します。 身体を効率的に使う。
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早川奈穂子 Jan 18
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西洋音楽は数学的にも美しく作られていて、縦に横に、遠くの小節やページに、全てが計算され繋がっていて論理はシンプルなのですが、日本の黎明期の音楽にはそれがまだなくちぐはぐです。でもそこに数学的に整理してしまわない日本の感性が見えます。着物の柄の様に一見ランダムだけれど和合がある。
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早川奈穂子 Jan 18
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同じ様な事は中国の音楽を弾く時にもあります。西洋音楽からすると歪に感じるそれらの音の中に、日本中国特有の文化・旋律・身体感覚・マインドを感じられておもしろいです。
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早川奈穂子 Jan 17
紅茶 Love♫•*¨*•.¸¸♡
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早川奈穂子 Jan 17
ピアノ国際コンクールに45分の歌曲審査が。 素敵♪ 審査員は国際コンクールでおなじみの方々。 歌曲審査もするならイエルクデームスさまなどにも入って欲しかったナ(o^-^o)
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早川奈穂子 Jan 17
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植物が光に向かってどんどん葉を広げるように、人の体も神経も、心地良いもの、自分を伸ばしてくれるもの、生かすものに向かってどんどん開きます。そうでないもの、強すぎるもの、生かさないものには感覚を閉じて鈍らせます。とても素直な身体。
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早川奈穂子 Jan 17
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人が大きな音を求める時というのはストレスがある時、聴きたくない事(苦言や罵声)があって耳を壊したい潜在意識がある時があります。身体はその潜在意識の欲求通りに叶えようとします。反対に優しい愛のある共感のある声を聴くと耳は細やかな表情を逃すまいと繊細に開きます。子供だと本当に顕著です。
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早川奈穂子 Jan 17
平井康三郎さんの作品はいつも昭和の香りがします。バッハがまだ日本の音楽教育に沢山は入っていなかったのでしょうか?転調の仕方や構成、主旋律以外の繋がりがとても唐突で、この時代の日本の作曲家さんの作品はいつも最初は耳や手がびっくりします。西洋音楽と昭和までの日本が混ざった独特の音楽。
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早川奈穂子 Jan 17
コピー譜によくある五線でなく六線などになっている謎の線(笑) 一瞬何の音か解りません(笑) iPad譜なら白いペンでなぞって消せるのでこんな時もGood。⸜(*ˊᵕˋ*)⸝
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早川奈穂子 Jan 17
電子機器で大音量でライブをしている場所は私は本当に耐えられません。(・・。) 音が大きすぎて怖い。。 少しでも早くその場を立ち去ります。 スピーカーやモニターを使う舞台お仕事も 極力音量を下げてもらいます。
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早川奈穂子 Jan 17
プレイエルのコントロールに少し慣れてくると前に録音したものを録音し直したくなっちゃいます。。 でもこれはきっとエンドレス。。(。˃ ᵕ ˂ )。 毎日変化してゆく。 毎日発見。 色々試す会話の連続。
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早川奈穂子 Jan 16
イギリスのEU離脱はどうなるのかな? 長短あるのだろうけれど。。 ロンドンはもはやイギリス人よりも ロシアやポーランドインドなど移民の方の方が多いそうで街の中でイギリス人をあまり見なくて不思議な感じがするそう。 心斎橋も海外の方ばかりだけれど、彼らは旅行者なのでまた状況が違いますね。
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早川奈穂子 Jan 16
広島からの生徒さんが昨日弾いて下さったバッハがきれいで脳内フラッシュバック。 演奏活動していらっしゃるので少しの言葉でどんどん変わられる。 そしてバッハの楽譜の数学的美しさに 解説しながらいつもいつも感心・感動します。
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Shin Nakayama 中山真一 Jan 15
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これは自分がヨーロッパの、当時かなり尖った古楽教育をしていた学校に入ったとき、そこのスタッフたちが良く言っていたこと。 バロック音楽を専門に勉強した人は古典派やそれ以降の音楽にも強くなるし、バロック期の音楽を専門にしようと思ったらルネサンス期の音楽や社会について学ぶ意義は大きい。
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Shin Nakayama 中山真一 Jan 15
【メモ】自分が生きていない時代の音楽を演奏するために学ぶとき、その曲とその当時を学ぶのではなく、その前の時代の音楽と時代の社会を学ぶ、ということ。これはその曲が成立した当時、曲を作った人と演奏家はその少し前の時代の音楽を聴いて育ってきていることを無視できないという考え方。
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早川奈穂子 Jan 15
紀伊国屋に行っても見つけられなかったけれどコロン先生のお宅で読めました ♡ ほんとにLoving lady ♡お母様の由子先生の博愛を継いでいらっしゃる。(*ˊ˘ˋ*) コロン家の皆さんは本当にお会いするだけで人をハッピーにさせる。お料理やお花からもいつもハートが沢山飛んでいるようで心地良いのです。笑
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早川奈穂子 Jan 15
川口成彦さん、なり(笑) 最近永田設計事務所さんは芸文やフェスティバルを設計されたクラシックホールを多く手がける設計師さん。 福知山は大阪から1時間半。 思ったより近いなぁ。 方向は90度逆だけれど神戸や大阪から京都コンサートホールに行くのとあまり変わらない。
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