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早川奈穂子
コンサートピアニスト * プレイエル(1845年)でCD制作中。ショパンが好き。ソロ、協奏曲ソリスト、室内楽、歌曲・オペラまで各ピアニストとしてコンサート出演中。
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早川奈穂子 5h
今日生徒さんとまたポロネーズのステップを踏んで部屋を歩き回っていたら息切れしました。 そろそろバレエに行かなくては(≧∇≦) 1ヶ月もお休みしてまたヒョロヒョロです。
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早川奈穂子 10h
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その違いのような。(何でしょう、この例え(笑) ですので、ポーランドとフランス、やはりどちらの流れも大事だと思いました。(笑) 魂と身体と、、 今も心臓(魂)はワルシャワにあり身体はパリにあると言う文字通り、 ショパンはその様な配分なのだと感じます。
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早川奈穂子 10h
Replying to @naoko_pianist
完全にテンポは福岡や広島の人間であり落ち着くのもそちらの空気なのですね(笑) ショパンも混血で半生はフランスとはいえやはり20歳までに住んだ土地の色、性質、国民性は消えないものだと感じています。ただ成人してからは私は大阪なので、私自身の事は大阪の人の方がとてもよく知っています。
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早川奈穂子 10h
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面白く感じるのはフランスはそれでも外側からショパンを捉えている様に感じ、ポーランドは内側から彼を捉えている様で。例えば私は大阪が人生で一番長くなりましたが大阪人にはいつまでたってもなりきれず(笑)ボケツッコミの1つもできずボケにも気づかず、美容院では必ず出身はどちらですかと聞かれ、
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早川奈穂子 10h
Replying to @naoko_pianist
ポーランドは土地と血によってショパンを受け継いでいるように感じていて、フランスは口頭・噂など言葉によってショパンを受け継いでいて。実際にショパンを聴いた人・直接会った人、また当時の専門家はフランスの方に多く。そのニュアンスの僅かな違いを感じたのです。
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早川奈穂子 10h
ポーランド系とフランス系のショパンの弾き方はいつも違いを感じるのだけれど、今回フランス系からのショパンレッスンを受けて、これまでポーランド色にどっぷりといた私には何とも不思議な感覚になりました。そう言えばこれまでフランス系の先生にはフランス作品のレッスンしか受けていませんでした。
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早川奈穂子 11h
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ただ音だけを取ってしまうと実際の音楽的な演奏に何も結びつかず、違う筋肉や脳回路を使ってしまいそれを「発達」させてしまうので(*^_^*) この様な基礎の教則本で既に音楽に直結する技術を、耳も頭も筋肉も使っておく事が大切です。 それはピアノにおけるハノンやツェルニーも全く同じです☘️
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早川奈穂子 11h
声楽家さんの為のソルフェージュレッスン。コールユーブンゲンの課題を持って来られました。機械的な音取りになりがちなこちらの教材ですが、音楽的に練習して行くと音楽作品を歌うの為の音楽的なピッチ,和声,拍子,フレーズ感の為の技術が得られます。今日は導入しかできなかった。次回もしましょう♪
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早川奈穂子 Sep 22
日本は一体どうなるのかな。。 本当におかしい事が多すぎるこの数年。。
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早川奈穂子 Sep 22
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幼少期に育むべきは何よりも五感の感受性や運動神経の脳回路を沢山使って身体に残す事であり、頭でする事は後からでも充分です。感性や身体的な事は、5歳までと11歳まで、20歳までに開くとその後楽々とできる事が多いです。その為に子供達はあまり上手く話せない。皮膚感覚が先に大切だからです。
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早川奈穂子 Sep 22
子供達の導入期のピアノについてよく質問されますが、電子ピアノではなくできれば小さくとも「弦のある」本物のピアノを用意される事をお勧めします。電子ピアノには弦の振動、倍音がなく。 子供達の繊細な素晴らしい耳はそれを無意識にもしっかり聴ていて、それが将来の感受性の土台になるからです。
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早川奈穂子 Sep 21
眠くなりました。おやすみなさい🌙 at 21:50 in England at 5:50 in Japan ← イマココ( ˃_˂ഃ ) 明日は目覚ましつけて起きなければ、 生徒さん達がやってくる!(もう今日)
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早川奈穂子 Sep 21
エディンバラは石のお店が沢山ありました。 キラキラ不思議な色に光る石を見ていると、どこか違う世界に行くようで、、(笑) ここで小説が沢山生まれるのが解る気がしました。
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櫻井大典 Sep 20
☆温める食べ物 薬味では、しょうが、ナツメグ、シナモン、八角(スターアニス)、フェンネルシード、唐辛子など 果物や木の実には、栗、クルミ、桃、サクランボなど 魚介などでは、鮭、ウナギ、エビなど 肉類は、羊肉、牛肉、鶏肉など 調味料は、酒、しょうゆ、黒砂糖など 飲み物は、紅茶など
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早川奈穂子 Sep 20
目覚ましをセットせずに起きるとこんな事に。 おはようございます。at 5:40 in England ⇒ at 13:40 in Japan ←私は今ココ🇯🇵
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早川奈穂子 Sep 20
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『真の科学とは、私達が普段信じている様に芸術とは無関係の知識体系に属するものではないのだ。ショパンの様な人物に示される科学こそ、芸術そのものなのだ。才能を伴った理性が厳密な法則に抑制されながら歩みを進める時こそ芸術が生まれる。』ドラクロワ
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早川奈穂子 Sep 20
「彼と共に過ごした日々を振り返ってギレリスは極めて自然な人間だったのだと思います。深い思考と芸術の持ち主で、作為的な所は少しもありませんでした。指導者として、彼は私に音楽と人生を教えてくれました。人生の中で音楽を聴く事を教えてくれたのです。アファナシエフ」
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早川奈穂子 Sep 20
とある為に限定公開でプレイエルの録音整理中。聴いているとまだPleyel暦半年目、ピアノ自体も未調整不揃いの頃の演奏で気になる所は沢山あるものの(*'-'*) 音に心がキューンとなってしまいます。 ピアノの音そのものにfall in Love。
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Kazuyoshi Masuda Jul 24
平野啓一郎『私とは何か』、 「恋と愛」の章にある一節で、 愛とは、「その人といるときの自分の分人が好き」という状態 愛とは、相手の存在があなた自身を愛させてくれること 持続的な関係は相互の献身の応酬ではなく、特別な居心地の良さである とありまして、妙にハッとさせられました。
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早川奈穂子 Sep 19
Replying to @eisho353
普通に考えると難しい説ですよね、、 本当であるなら、それぞれの作曲家から面綿々と繋がり続く作曲家や演奏家、教師が既にどこかで指摘しているでしょうから、、 でも面白い説だと思いました😊
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