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社畜昔話
むかし、むかしあるところに「社畜」という者がおったそうな。 それがこの世の「負」を背負う存在だと知るのは少し先のお話……
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えみり 27m
ニキビ肌もツルツル肌に💚 大人ニキビもニキビ跡も まとめて治せる✨ 今だけお試し500円は 神コスパすぎるでしょ😂
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社畜昔話 12h
犬猿雉「仕事内容が報酬に見合わないため退社させてください」 桃太郎「は?今の時期に?社会人としてありえない。人が足りてないから雇ってるんだよ?退社は認めないよ」 犬猿雉「残業代も出ないのでしょう」 桃太郎「君たち請負雇用だし関係ないから」
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社畜昔話 Jul 16
白雪姫「小人は7人も要らないわ。そうね…2人で十分。経費が掛かるから1人は派遣でいいわ。」
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社畜昔話 Jul 15
おじいさんは山へ芝刈りにいくと光る竹を見つけました。 おばあさんは河へ洗濯へいくと大きな桃が流れてきました。 業務外の事を勝手にすると何を言われるかはわかりません。 彼らに出来るのは家に帰ってから「こんな事があった」とツイートするだけでした。
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社畜昔話 Jul 14
【業務内容:鬼退治】 報酬:きびだんご1つ 成功報酬:後世まで語り継がれる名誉 その他:交通費なし・経費支給なし・社会保険無し・危険手当なし(勤務中に怪我・死亡等事故が発生した場合、当社は一切の責任を負いません)
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社畜昔話 Jul 13
お爺さんは山へ芝刈りに。 お婆さんは川へ洗濯しに行きました。 途中桃が流れてくるトラブルが発生しましたが、納期に変更はありませんでした。
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社畜昔話 Jul 12
おじいさん「笠は売れなかった…でもお地蔵さまが吹雪の中で寒そうにしていたからかぶせてあげた」 おばあさん「それはいいことをしましたね。おじいさん」 本社からの電話「おたくのところの商品の在庫と売上が合っていませんが、どう責任をとるつもりでしょうか」
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社畜昔話 Jul 11
「ごん、お前だったのか。いつも社内サーバーのメンテをしてくれていたのは」 派遣切りされたごんの座っていた机には、もう誰もいません。 エラー音とともに社内サーバーは停止しました。
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社畜昔話 Jul 10
うんとこしょどっこいしょ、それでも株は抜けません。 上司「その株、抜けるまで帰るなよ。クライアント待ってんだから必ず抜けよ、一人でな」
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社畜昔話 Jul 9
「マッチいかがですか」 少女はマッチを売りました。 月給は手取り13万円、月200時間を超えるサービス残業、氷点下0度の過酷な労働環境。 少女が寒さに耐え兼ねてマッチを擦ると、会社は商品であるマッチを無断使用したとして、少女を訴えました。
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社畜昔話 Jul 8
桃太郎「やい!鬼!退治しにきたぞ!」 鬼「は?アポなしで来るとか常識あるの?」 桃太郎「あ、いえ、その……」 鬼「道中の鬼に挨拶した?ちゃんと受付に言った?いきなり代表者のところに来るって、そっちの会社どうなってるの?」 桃太郎「その…ごめんなさい」
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社畜昔話 Jul 7
狸「このカチカチという音は何?」 兎「設計と要件定義をやり直してる音だよ」 狸「このボーボーという音は何?」 兎「プロジェクトが炎上してる音だよ」
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社畜昔話 Jul 6
鶴「私が良いと言うまで、この扉を決して開けないでください」 営業「無茶言うな。明日の納品に間に合わせないと困るんだ。終わるまで見張るからな」 鶴「こっちは効率上げる為に言ってるんだ。見られてたら集中できなくて終わらないぞ」 話は平行線のまま終わりません。
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社畜昔話 Jul 5
赤ずきん「どうして派遣会社の取り分の方が大きいの?」 赤ずきんは消されてしまいました。
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社畜昔話 Jul 4
アリは夏の間、せっせと働き続けて過労が原因で死んでしまいました。 夏の間、バイオリンを弾き、歌って暮らしていたキリギリスは、ニートになってやがて死んでしまいました。
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社畜昔話 Jul 3
シンデレラ「もうすぐ0時じゃない!」 王子「どうしたんだいシンデレラ。夜はこれからじゃないか!」 シンデレラ「0時にリリースするので会社に戻ります」
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社畜昔話 Jul 2
うんとこしょ。どっこいしょ。 それでもカブは抜けません。 上司「あのさぁ…… 人ばかり集めてどうすんの?頭使わなきゃ。これで失敗したら俺が本社に経緯を説明しなくちゃいけないんだよ? 今のリソースで何とかするのがお前たちの仕事だろう?」
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社畜昔話 Jul 1
木こりは斧を泉に落としてしまいました。 上司「何故、落としたの?」 木こり「す、すいません…」 上司「『すいません』じゃなくて、何故落としたかって聞いてんだけど」 木こり「汗や力加減を考慮しておりませんでした」 上司「斧だって会社の備品なんだよ?」
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社畜昔話 Jun 30
顧客「一休とやら、そなたはトンチが効くそうじゃな。この仕様書に書いた巨大案件をみごと解決して見せよ!」 一休「え」
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社畜昔話 Jun 29
「わかりました。私が一晩でコードを書きましょう」 ツルツルのおじさんはそう言いながら深夜残業を開始しました。 「ただし、決してコードを覗き、リファクタしようとしてはいけません。」
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