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井阪龍太のメモ帳
メモ帳ですm(_ _)m
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井阪龍太のメモ帳 Oct 12
「学習の喜びを知らない人に心を乱されるな」 孔子はいい事言うな。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 10
神経細胞に外的刺激、もしくは精神的プログラムを与えるとどうなるのか。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 7
十七世紀、フランスの物理学者エドム・マリオットは人間の目の網膜にはかなり広い、ものを見ることのできない部位があることを発見した。そこは視神経が目の外へと繋がる部位で、ものを見るのに必要な視神経が存在しない。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 7
多くの人間は目を向けさえすれば大事なものがすべて見えると考えている。それどころか、そうして知覚された光景が現実を正しく反映していると思い込んでいる。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 6
2008年ニューヨーク州立大学オールバニ校の心理学者が、「あくびが出るのは脳の熱交換を促すためである」という研究結果を発表した。このことからあくびは頭をスッキリさせて思考力を高めようとしていると推測される。つまりあくびは退屈のサインではなく、集中力を保つ手段と考えられる。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 6
何かに固執しすぎると、すぐそばにある別の魅力的な可能性を見逃してしまう。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 5
人間は行動をする時、よく知っている事を1番好む。一方、あまり馴染みのない事は苦手に感じられヒエラルキーのかなり下に押しやられる。これは自己強化と呼ばれる現象で、過去の成功体験から抜け出せない原因でもある。
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井阪龍太のメモ帳 Oct 5
人間は自分が集中して注意を向けたものしか知覚できない。脳は何を知るべきかを知っている。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 30
近年の研究でこれまでになく明確にわかっているのは脳はマルチタスク向きではないということ。人が一度にいくつもの事をせざるを得ない時、すべての作業の能率が低下するばかりか、記憶力が衰え、全般的な満足感も目に見えて打撃を被る。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 30
判断力、性格、意志を向上させる教育が、卓越した教育。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 29
人が何に注意を向けるかを知れば、その人がどういう人か説明できる。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 28
何に注意を向け、何を無視するか。それは人の生活の内面にとって、外面における行動の選択と同等である。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 27
久しぶりにちゃんと話の出来る人に出会えた。言語の通じる相手と飲むのは本当に楽しい。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 17
最近本当に自分が嬉しいと思った時の笑顔の筋肉の使い方を覚えた。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 16
当分は日本人の美学に準ずるか。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 4
事実に基づいた単純明快な答えを出すと、いつも考え過ぎだと言われる。考え過ぎだという逃げ道を学習したという事実はココ並みに賢いと言えるのかもしれない。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 4
必要なものと必要ではないものの整理に感情はいらない。
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井阪龍太のメモ帳 Sep 4
女性は生まれつき秘密好きなものだけれど、人には頼らず、とにかく自分だけで隠し立てをしたがる。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 23
脳には痛みを感じる神経がない。だから患者に麻酔をかけて頭蓋骨を開いた後に、その状態のまま麻酔から醒めさせることすらできる。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 23
神経科学者アントニオ・ダマシオによれば、人は感情があってこそ理性が働くという。感情のない人間はもはや人間とは言えず、ほとんど生存能力がないといえる。
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