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井阪龍太のメモ帳
メモ帳ですm(_ _)m
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井阪龍太のメモ帳 Aug 19
人生に支障がないなら弱点に向き合う必要はない。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 18
苦痛だと思うことを続ける意味はあるのだろうか。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 17
人間の脳においては、どんな年齢層でも細胞の発達と新しい神経ネットワークの形成が可能であることが証明されている。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 17
脳の重さは体重の2%にすぎないのに人間が1日に摂取する炭水化物の半分を消費する。寝ている状態でも、脳は人間に必要なエネルギーの25%を要求する。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 16
ボン大学の脳研究者デトレフ・リンケは、脳の活動が増えたからといって知性が増したり思考力が高まったりするとは限らないと指摘している。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 16
脳の神経細胞がオーバーヒートすると転換性発作が起きてしまう。代表的なものは言語障害、コミュ障。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 16
脳の知的な働きは個々の経験を抽象化し経験について詳しく考える手間を省くことにある。要するに大事なことは脳の神経細胞を多く活動させるのではなく少ない活動で、より多くの成果を出すことである。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 16
最近の研究では、運動をすると脳の神経細胞が増えることがわかっている。エドとアルの師匠イズミさんが言っていた、精神を鍛えるにはまず肉体から、という言葉は正しかった。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 14
裏方が綺麗である必要はない。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 13
死んだ人間は長生きする。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 13
恋愛感情は遺伝子を引き継ぐためだけに役立ち、自由意志はこの退屈な世界で折り合いをつけていくためだけの幻想にすぎない事をたとえ理解し受け入れたとしても、自由意志があるという幻想を持ち続け、恋愛というものに興味を持ち続けてしまうだろう。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 11
ストレスにさらされた人は歩く速度が速い。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 8
結局のところ感情(やる気)的な部分を操作するには影響力、カリスマ性などは不必要でシステムと脳へのプログラミング、負の強化を植えつける事が重要。表向きには影響力、カリスマ性が必要という事は言うまでもない。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
自己とは、脳という総合的なシステムの1つの機能であり自分の行動を自覚していて社会のネットワークの中で生きている。そのため、モラルや責任感、罪悪感などを発達させることができる。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
感情や知覚に関するすべての働きの元である神経細胞の存在に気づかなければ、自分は自由で独立した存在だと思い込める。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
人間は自分が望んでいると思い込んでいることを実行できても、何を望むかという意志はすでに制約を受けていて自分で操作することはできない。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
自由意志、外からの強制や妨害などを受けずに、自分の行動や選択を自発的に決められる意思は存在するのだろうか?自由意志は医学的にいえば「存在しない」となる。脳、そして意識、セルフイメージも、物理的な法則による前もって決められたシステムだからである。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
内臓の慢性的炎症はカテコールアミンの分泌が続いたことで起きるもので、脳によって引き起こされた内臓の活動や機能、構造の変化の結果といえる。
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井阪龍太のメモ帳 Aug 1
子供の頃みたいに1つの事に夢中になる時間が減った。四六時中1つの事を考えて、その世界に浸れる時間は幸せだった。そんなフリータイムを1日のうち数時間は作りたい。
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井阪龍太のメモ帳 Jul 26
年齢を重ねて、年配者に昔言われた言葉の意味を理解する事の方が多い。過ごした環境は良いサイコパスを作ったと思う。
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