松井公認会計士事務所 Oct 7
地下鉄ホームで微小粒子物質「PM2.5」を調査。最大で地上の5倍の濃度が観測されました。電車がブレーキをかける際に車輪とレールがこすれて削られること等が原因と分析。利用客が心配するレベルの数値ではありません。 問題なのは地下駅構内の環境に誰が責任を持つのか曖昧なことです。