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黒薮哲哉ーメディア黒書
ウソの資料を提供されたメディアが、それを鵜呑みにして記事を書いて、権力者に貢献することがままある。世の中には、フィクサーと呼ばれる情報提供屋がいる。たくさの記者が、それに群がって金を払い情報を得る。このような慣行は、結局、ジャーナリズムを世論誘導の道具に化してしまう。
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