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山田貢司
世の中の謎解きに飽きて猫があくびをした、なりゆきが時を連れ去る自由な景色に。12階の窓辺に降りた真っ黒なカラスが、フワリと答えをくれる、それでいいじゃない。
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山田貢司 38m
岡本天明のΘの意味が解けた! 仮の0=0 真の0=Θ=ルート という意味である。 岡本天明は数学が変わることを示唆していた。
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山田貢司 13h
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個の知識→叡智。 集合の知識→科学。
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山田貢司 Sep 15
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ここでそれを説明するには文字数の関係上無理がありますので、申し訳ありませんが、以下のリンクをご覧ください。よろしくお願い致します。
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山田貢司 retweeted
reiricketts Sep 10
千葉県内の公衆電話は無料。受話器をとってトーン音が聞こえたらダイヤルして使える。もし聞こえなくても10円入れたら使え、終了後に返金される。Wi-Fiは00000JAPANが無料。
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山田貢司 Sep 14
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無理数という概念。また0という概念が間違っています。
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山田貢司 Sep 14
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自我の位置の問題です。自我とは脳の使い方で変化します。 ウイルスとはニューロンが発生させる磁場変化を司る意識のようなものです。
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山田貢司 Sep 14
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私はミュージシャンなので、またろくな学もないので、従来の科学がどの範囲を指すのかわかりませんが、ニュートンもアインシュタインも間違えていると思います。そもそも数学が違う。
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山田貢司 Sep 14
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認知の大元は生きるということなのだから、細胞膜電位ですね。所謂カリウムナトリウムチャネルなどから発生する直流電位と思います。
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山田貢司 Sep 14
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、、、基礎的細胞膜電位があります。生きているから発し続ける振動です。その基礎振動が空間に基礎的磁場、電場を認知させると思います。
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山田貢司 Sep 14
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基礎波動と言っています。エーテルでもいいです。空間にそういった基礎的振動が考え得る理由として、認知しているからです。認知しようとする体内の共鳴と何も考えいない体内の共鳴には明らかな部分温度差が起こります。しかし生きるという状態の細胞膜には、空間の基礎振動同様、、、つづく
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山田貢司 Sep 14
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振動だと思います。そして観測という行為も全て振動共鳴で起こっています。なので振動共鳴のさせ方の偏りが物質を分子に魅せています。素粒子も原子もクォークもある一定の基準(共鳴次元)に於ける見え方に他ならないと思います。
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山田貢司 Sep 14
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ではなく、、肝臓で発生するケトン体をエネルギー源とします。ご存知のようにケトン体は鏡像性のある分子です。ケトン体で共鳴させるから右左脳反転ができるわけです。そして反転できるなら、その思考の源の振動も反転できる、つまり右脳左脳でコピペが起こっている。これが真新しい記憶との違いです。
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山田貢司 Sep 14
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人は行動の際筋肉伝達の初動を反側共鳴、筋収縮維持を同側共鳴で保ちます。前者をX、後者をY共鳴と呼んでいます。しかし何かの熟達した行動に於いて、初動と維持を逆転させます。つまり右脳左脳の役割を反転させるのです。そしてこの熟達を促す共鳴エネルギーはD体糖質ではなく、、、つづく。
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山田貢司 Sep 13
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素数という特異点は思考(共鳴)上不可欠で、素数というオリジナル振動を発生させられる大脳皮質があるから、出来事を記憶できるのです。
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山田貢司 Sep 13
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全てブログに書いていますが、前頭葉大脳皮質ニューロン神経層は128bitの交流が、脳幹神経核及び神経叢では180bitの交流電流が流れています。そのような体内挙動から、自然数が発生できる思考というものが起こるのですから、素数に周期が無いわけないのです。
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山田貢司 Sep 13
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それはつまり素数が体内の共鳴基準から発生しているからです。
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山田貢司 Sep 13
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数値という二次元を三次元扱いするため、つまり素数発生位置という一見ランダムである情報から立体情報を抽出し、それを神経系統毎の基準でアソートし直すという方法であるため、現行数学での式化は出来ないと思います。
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山田貢司 Sep 13
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nに対するpの位置を番目と扱い、その番目に対して128bit、243bit、180bit、109bitの制限枠を設けます。その制限枠にそれぞれ31、53、41、29周期で素数を並べて直すと素数が持つ基礎的な4つの周期が現れます。
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山田貢司 Sep 13
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現行数学はピタゴラスコンマの解釈を間違えているため、それをベースにした表現は不可能です。なのでそれを表現できる数学から作っているんです。新しい表現のベースになる素数の周期を4つ発見しています。そしてこの数学はDNAと深い関係があります。
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山田貢司 Sep 13
Replying to @fractaleA
オクターブとは単にそのようにキリ良く聴こえるだけではなく、我々はそのように聞こえるインフラを持っているからオクターブ共鳴が存在するわけです。ではそのインフラを考えるとき、そこには細胞を構成する物質があるわけです。その物質の振動伝達が聴覚。つまり聴感覚=物質共鳴が成り立ちます。
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