Twitter | Search | |
hinata此方 13 Jul 15
Japanese soldiers distribute rice balls to Chinese refugees. Yellow River flood created by the Chiang Kai-Shek army.
Reply Retweet Like
hinata此方 14 Jul 15
Japanese soldier giving candy to Chinese children, Peking, 1937    
Reply Retweet Like
hinata此方 14 Jul 15
Japanese soldiers with Chinese children in 1939 during 2nd Sino-Japanese War.
Reply Retweet Like
西村幸祐 18 Jul 15
一方、第2次上海事変で米国はシナ人の子供を使って、こんな反日プロパガンダを制作。赤ちゃんを運んで爆撃の被害を演出。最後が雑誌「LIFE」1937年10月4日号102ページ
Reply Retweet Like
hinata此方 18 Jul 15
正直言いまして、この赤ん坊の写真について真相が判断付かなくなりました。   線路にいた赤ん坊を男が抱え置いた場所は一段高いプラットホームであるという説・・
Reply Retweet Like
西村幸祐 18 Jul 15
それは屁理屈です。結果的に一人残されて爆撃で泣き叫ぶ赤ん坊という写真が、「LIFE」に1ページを飾りました。その説明はそもそもプロパガンダ映画である「バトル・オブ・チャイナ」が何の目的で作られたのかにも言及していません。
Reply Retweet Like
hinata此方 18 Jul 15
はい、さっき書かせてもらったように殆どが中国機による爆撃なのに、日本側の僅かな反撃だけが大々的に扱われた。プロパガンダには変わりないですね。
Reply Retweet Like
西村幸祐
上海の爆撃は国民党軍の爆撃が甚大な被害を出し、ルーズベルト夫人が泊まっていた隣のホテルも爆撃され、夫人が激怒したのは有名です。「バトル・オブ。チャイナ」で上海市民が空幕から逃げまどうシーンがあるが、あれはヤラセです。
Reply Retweet Like More
hinata此方 18 Jul 15
捏造プラス中国がやった事を尽く日本軍の仕業と転嫁される始まりだったでしょうか。日本がプロパガンダ戦に弱かったというより、どうやっても逃れられない、米英ソからドイツまで絡んだ罠だったのではと想像します。
Reply Retweet Like
西村幸祐 18 Jul 15
「バトル・オブ・チャイナ」の映像を使って、南京虐殺の虚構をに迫った名作ビデオクリップがあります。「Fake Of Nanking」です。
Reply Retweet Like