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高山康平/kohei  takayama
film director 映画監督を志す30歳の男の子です。現在は何者でもありません。 冬とトマトとグレーゾーンが好きです。 座右の銘は「芸術は爆発だ」。 モットーは「できるだけわかりにくく」。 お仕事の依頼を待っています。 (kohei.tkym@gmail.com)
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高山康平/kohei  takayama 18h
【掌編小説】「通勤・通学中に電車の中でつぶやくだけ」の仕事|高山康平 |note(ノート)
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高山康平/kohei  takayama 10h
今日は機嫌が非常に悪くてあからさまに機嫌の悪いオーラが自分から出ていたのを逆手に取って、気を遣って遠慮がちに接してくる人たちに、その外観とはおよそ不似合いの優しい言葉や感謝を述べて相手を返り討ちにするという悪趣味をしていたらそのうち機嫌などどうでもよくなってきた。
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高山康平/kohei  takayama 17h
具合と調子と気分と機嫌と体調が悪い
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高山康平/kohei  takayama 18h
【掌編小説】「通勤・通学中に電車の中でつぶやくだけ」の仕事|高山康平 |note(ノート)
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akira nakamura 22h
6/12のAkira Nakamura trickstewart Bandのリリースライブ、学割あります!50%オフ!!普段からMotion Blue横浜だけじゃなくて、BlueNoteもCotton Club もあるみたい。最高ですね。ここをチェケら。電話予約のみらしい。
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高山康平/kohei  takayama May 24
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優しさや誠実さというものが価値を持たないこの時代にうわ言のようにそれらを叫び続けるデカダンス。斜陽。左様、左様なら。さよなら。さよなら。
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高山康平/kohei  takayama May 24
自分が人類の優しさのために滅びゆくのだとしたら、それほどデカダンで耽美なこともないかもしれない。僕はあなたの優しさのためにゆっくり、ゆっくりと死にゆく一つの霊魂だ。
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高山康平/kohei  takayama May 24
嗚呼、やはり僕は人間よりもゴリラに近いのかもしれない。B型にして究極の平和主義者。その優しさ故に滅びゆく。
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高山康平/kohei  takayama May 24
うまくいかないことだけはちゃんと予定通りにうまくいかないんだね
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SOMETHIN'COOL May 23
栗林すみれ「Little Piece」FILM MUSIC Directed by 高山康平(3RDアルバム『Pieces of Color』より) さんから
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高山康平/kohei  takayama May 23
「今を生きろ」という熱血精神論、僕にはかなりデカダンに響く。一般的な温度感では嫌いな言葉だけど、自分なりの受け取り方ではなかなかに耽美で好きだったりする実は。
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高山康平/kohei  takayama May 23
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よく言われる「今が楽しければいいじゃん」みたいなのも同じ感じがする。あれはデカダンとは全然違う。ってか「今が楽しければいいじゃん」って言っている人、実はあまり楽しくないんじゃないかと思っている。スマホゲームもそう。あれ実は楽しくないんじゃないかな。
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高山康平/kohei  takayama May 23
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例えば電車の中でスマホゲームをやるような過ごし方が好きじゃないのは、そこに未来像が欠落しているからだと思う。未来像がないということはすなわ「現在」を放棄しているということなのだ。
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高山康平/kohei  takayama May 22
筋肉質 スマホ二刀流でゲームとブログ 頭にはノイズキャンセリングのヘッドホン の 隣の座席のサラリーマン ああ、胸焼けがする
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高山康平/kohei  takayama May 22
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重要な点は現在が常に未来像に支えられて存在しているところだ。「現在が未来のためにある」のではなく、「未来が現在のためにある」のだ。
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高山康平/kohei  takayama May 22
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つまり、イメージ(非時間)という個を超えた大きな存在を志向しながら、そのイメージの不断の変更に置いていかれる身体(時間)こそが絶対的な個我であり、現在なのだ。
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高山康平/kohei  takayama May 22
Replying to @koheitakayama
未来像の無常ゆえに、未来像への同一化はそのすんでのところで失敗に終わることになるわけだが、それが現在の正しい在り方だろう。
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高山康平/kohei  takayama May 22
Replying to @koheitakayama
そうして常に刷新され連続した繋がりを持たない未来像への不断の同一化を志向するのが現在なのだとしたら、現在もまた連続性を欠いたばらばらなものだと言える。
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高山康平/kohei  takayama May 22
【メモ】現在の行為とは大概、未来のイメージをなぞることによって成立している。いわば、未来の自分への同一化である。が、未来のイメージとは現在の知覚によって生起されるものであり、したがって未来のイメージは常に移ろい固定されない。
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高山康平/kohei  takayama May 22
ラクロス部の 朝は早い (客観)
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