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高山康平/kohei  takayama
film director 映画監督を志す30歳の男の子です。現在は何者でもありません。 冬とトマトとグレーゾーンが好きです。 座右の銘は「芸術は爆発だ」。 "beautiful and strange" なものを追い求めて。お仕事の依頼はお気軽に。(kohei.tkym@gmail.com)
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高山康平/kohei takayama retweeted
akira nakamura 13h
いよいよ今晩!!!柴山哲郎リリースライブ!! [PV]柴山哲郎 Tetsuro Shibayama / 解放ショー ~ Oct 1, 2018 in stores さんから
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高山康平/kohei  takayama Oct 16
食生活を変えたら幸福度が一気に上がった。いつ何を食べるか。とても大切。
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高山康平/kohei  takayama Oct 15
青年団「ソウル市民1919」観劇。会話が会話なんだけど音楽みたいにリズムとメロディが感じられた。何も起こらない。会話だけなのにちゃんと成立していてしかもおもしろいんだからすごい。
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高山康平/kohei  takayama Oct 14
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隣でスマホゲームをしている人も然り。 なぜ隣の人の電話やスマホゲームの操作はHi-Fiな情報として届いてしまうのだろう。
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高山康平/kohei  takayama Oct 14
松本人志について言うと、「顔が気に食わない」の一言に尽きる
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高山康平/kohei  takayama Oct 14
隣で人が電話をしている時の不快感には単なるマナーの問題以上に本質的な何かがあるような気がする。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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近代的病理を治癒するには近代という構造の外からアプローチが必要となる。(やや雑な言い方だが)「身体性」の回復というのはその最も簡単な方法なのだと思う。すると、阿波踊りは近代思想が行き渡っている社会だからこそ際立って素晴らしいものに映るのかもしれない。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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ディズニーや(日本における)ハロウィンは一見「近代の謳歌」でありながら、その実「近代的病理からの一時的な解放」として機能しているという矛盾が生じているのではないだろうか。つまり近代的病理を近代の内部で解消しようとして消化不良を起こすどころか炎症を起こしているのではないだろうか。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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でもじゃあどうしてハロウィンやディズニーは怖いのに阿波踊りは好きなんだろうかと考えると、やはり「身体性」がキーワードになってくるのだろう。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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僕は普段からそれなりに狂っているし何より僕には芸術があるので、ハロウィンやディズニーは特に必要としていない。みんな僕がそういうの嫌いだと思っているらしいけど、それ自体嫌いなんじゃなくてそこに集まる人の奥に透けて見える病理が怖いだけなのだと思う。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
Replying to @koheitakayama
すべての「抑圧」が病理だとは思わないが、彼らの奥に透けて見えるそれは近代病と言われる種のものだと思う。 今日の猫まつりで、見ていて一番安心だったのは自分の飼い猫を連れて自慢する為だけに申し訳程度に仮装したおじさんだ。彼もたいがいに狂っていたが、「普段通り」に狂っているという感じ。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
Replying to @koheitakayama
人々の「解放」を目の当たりにするとどうしてもその前にある「抑圧」が透けて見えてしまう。それが例えば占領や隷属からの解放ならいいさ。けれど仮装して何者でもなくなった彼らは再び彼らの日常に帰らなくてはいけないのだ。それが哀しく、怖くもある。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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問題は来たるハロウィンシーズンをどういった心持ちで過ごすかである。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
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こうした祭事は狂う側だけでなく、それを見る側まで制度内に取り込めるかが重要だと思う。その点でやはり阿波踊りは素晴らしい。ディズニーも空間的に囲い込んで狂う・見るの主客が混交している点は良いけど、それがSNSのアイコンになるとやはり少し染み出てる感じがして怖い。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
Replying to @koheitakayama
こうしたハレの場が普段常識人であることを強いられた人々が狂人と化すことを制度的に許す点で貴重なのは認めるが、それがこちらのケ(日常)にまで染み出て迫ってくると少し怖い。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
ミランダ・ジュライ「最初の悪い男」読了。物語は常に思いも寄らない方向に向かっていく。その描かれた変てこな曲線はしかし確かな関数式によって律されていて、だから奇想天外でありながら初めからそうなるに決まっていたような感覚にもなる。著者の人柄がよく表れているのだろうな。
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高山康平/kohei  takayama Oct 13
僕の住む神楽坂では近年、猫好きが集まり猫のコスプレに身を包み行進するイベントが開催されている。子供から年端の寄った紳士淑女に至るまで様々な人が様々な程度に変装している中、一番年季が入っていると思ったのはパフォーマンスを電柱の陰にかがんで窺い見る妙齢の女性でした。よし、引っ越そう。
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高山康平/kohei  takayama Oct 12
他人が他人であるというだけでもどかしく苛ついてしまう
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高山康平/kohei  takayama Oct 11
新宿御苑にライゾマの齋藤さんがいた。なんかイベントやるのか。
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高山康平/kohei  takayama Oct 11
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通せるとすれば今このタイミングしかなく、ここで通らなければずっと通らないだろうと思って勝負に出た。今僕がいなくなれば職場が混乱し多方面に支障が出るのは明らかだが、バカだからたぶんなんとかなると思っている。上層部がバカだとはっきりしたらそこを去るのに何のためらいもなくなる。
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