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神戸学校
【フェリシモが主催するメッセージライブ。】毎月、さまざまな分野で活躍する方をお招きしてお話をうかがっています。※アカウントでは、個別のお問い合わせにはお答えできません。
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神戸学校 Jan 28
そして2月は会場が神戸朝日ビルディング21F フェリシモ本社となります。どうぞよろしくお願いいたします。 住所:神戸市中央区浪花町59番地 JR・阪急・阪神 三宮から徒歩約10~15分 
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神戸学校 Jan 28
神戸学校ではどうしてこのような面白い肩書きを名乗るようになられたのか、またこの「beの肩書き」で生きている人たちのこと、そして兼松さんがなぜ勉強をするのかということもお話いただきます。そしてみなさまと「自分的な肩書き」をのびのびと考えてみますよ。ぜひおこしください! 
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神戸学校 Jan 28
2月23日のゲストは〈勉強家〉の兼松 佳宏さんです。このユニークな兼松さんの「勉強家」というお肩書きは職業というより「そうありたい」という「本来のわたし」を名乗っておられる肩書きです。兼松さんはこれを自分的な肩書き―「beの肩書き」と呼び、それを作ることを勧めておられます。
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神戸学校 Jan 28
今のわたしから、一歩踏み出して、好きな世界に飛び込んでいく。 さまざまな顔を持つゲストのお話から、たくさんのヒントを得て、まだ発見されていない“新しいわたし”の開拓に、一緒にチャレンジいたしましょう! こちらの年間テーマのトップを飾っていただくのは、〈勉強家〉の兼松 佳宏さんです。
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神戸学校 Jan 28
2月から新年度の神戸学校が始まります! 2019年度のテーマは「「ひらけ わたし」。この言葉には、みなさまの“好き”な気持ちにふたをせず、“新しいわたし”を、神戸学校でもっと開拓していただきたいという、普段みなさまと会場でお会いしているスタッフたちの思いが込められています。
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神戸学校 Jan 26
いつ、どんな時にも、心の底に感謝と喜び、そしてユーモアをお持ちの塩沼さんならできると思います!私たちもその姿に今日から倣います。遊び心を持って。 塩沼さん、ありがとうございました。
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神戸学校 Jan 26
「世界一の坊さんになりたい」と塩沼さん。こう思いよりよいことを目指すことが大切と思っているとのこと。ローマ法皇にN.Yから電話をして、「美味しいステーキを食べに行こう!」イスラム教の偉い人に「飲みに行こう!」みたいな(←喩えです)そんな風に仲良くしたいのです。きっとできると思います
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神戸学校 Jan 26
ネットの世界に壁がないように、心に隔たりを持たない、そんな世界になって欲しい。日本はそういった文化があると思います。それを発信していきたいです。生きている間にみんなが「そうだよね」と助け合える世界になる、それを成し遂げたいという熱い思いを持っています。
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神戸学校 Jan 26
Q:神戸学校から最後の質問。塩沼さんが生涯をかけてやりとげたいことは? A:宗教家としては(誤解を招きそうな言い方になるかもしれないので)あまり言いたくないのですが「本気の遊び心」です。短い人生です、富士山の話のように宗教や文化の違いを尊重し、認め合い、自省みながらみんな仲良く。
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神戸学校 Jan 26
そして1日1回、「〜が欲しい」と思ったら、それを我慢するのです。利他と自足です。このふたつをしておれば、いつか「生きていて良かった」と 思える日が来ます。頭で考えるのではなく、何かを実践しましょう。実践を通じて感覚で自らのしあわせを感じることをしていきましょう。
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神戸学校 Jan 26
日々心がけているのは 人が見ていない場所での行動こそ、慎み深くしっかりとすることです。人が陰でしていることは必ず外に表れるからです。そしてもうひとつ。1日1回誰かのために布施をすること。お金ではありません。優しい言葉、優しい笑顔をするだけでも布施になります。
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神戸学校 Jan 26
Q:今を生きることが難しく思います。 A:自分が楽しくないと一緒の人も楽しくなりません。人生を楽しくしましょう!周りの人たちへの気遣いもしながらいろいろなことにチャレンジしましょう。私の生活は毎日ほぼルーチンです。しかし心の中のやる気は行をしている時より上がっています!
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神戸学校 Jan 26
宗教の違いで争いが起こるのはどうしてだろうと修行中に思っていました。富士山と一緒で、頂上は同じだと思います。全ての宗教の根源には、愛と祈りがあります。明るく、楽しく、互いを尊敬する気持ちを大切にしながら認め合うーそんな自分の考えを世界へ発信したくて語学にチャレンジしはじめました。
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神戸学校 Jan 25
第2部 質問の時間です。 Q:ものごとの優先順位のつけ方は? A:辛くて面倒で時間がかかる方が近道だと思っています。悩み相談は殆どされませんが、だいたいご自身の中に決まっているので「知らんがな」という感じです。(会場笑)
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神戸学校 Jan 25
心と言葉と態度、それが合わさってはじめて本物になる。それが分かって人生が変わりましたと塩沼さん。嫌なことも良いこともすべて解き放つ。自分の気持ちが自分をがんじがらめにしている。今の自分の心が人生を決めている。すべてを赦し、いいことにも悪いことにもとらわれない心が大切。
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神戸学校 Jan 25
厳しい修行を終えられても、塩沼さんは「人生の修行がまた足りぬ」と思っていたそうです。修行とは、行をして行を捨てろ、とらわれるな。行を終えた塩沼さんを迎えたお母さまや師の言葉から改めて教えられたこと。そんな中で人と人とのやり取りの中で感じた形と口だけではない、心が伴うことの大切さ。
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神戸学校 Jan 25
それよりも、天地-自然-み仏と紡ぎあった時間。それこそが私にとっての宝だ、行とは奥深いものだなぁ、と塩沼さん。その後も不眠、不休、断食、不伏の四無行を経られましたが、厳しい行の間にも、終えられた後にも、感謝の気持ちがあったそうです。
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神戸学校 Jan 25
999日目に思ったことは、高い位を得たくて始めた訳ではない行ー私が最初思ったのは、100歳までお勤めをして世界の人々に喜ばれたいということ。行が終わればもとの小僧。人生生涯小僧の心を持ちたい。行から帰ると多くの人にお祝いしてもらったけれど、それは1000日のうちの1日だけ。
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神戸学校 Jan 25
「このままでは終われない」と思ったとき、突如意識が覚醒し、力が生まれ、一気に山を駆け抜けて、「私に苦しみを与えるならばもっと与えてください」とむしろ喜びの気持ちが湧いてきたそうです。その時の塩沼さんの身体からは湯気が湧いていたと。
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神戸学校 Jan 25
あと少しで満行の日。脱水症状のまま、杖も明かりも持たず、本能的に水だけを携えて出発したある日のこと。意識が朦朧として顔面から転んで水を散乱させてしまったその時、「感謝」という真綿にくるまれたような感覚に襲われたそうです。
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