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神戸学校
【フェリシモが主催するメッセージライブ。】毎月、さまざまな分野で活躍する方をお招きしてお話をうかがっています。※アカウントでは、個別のお問い合わせにはお答えできません。
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神戸学校 Jun 4
6月22日(土)の神戸学校のゲストはゆうこすさんです!『SNSの数だけ夢がある』というテーマでSNSの可能性やどのように本当に好きなことを仕事にしてこられたかをうかがいながらゆうこすさんの人生哲学と魅力的なお人柄を引き出させていただきます。 お申し込み
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神戸学校 May 25
神戸での講演ははじめてなので、好きなことを思い切り話します!と宣言されましたが、話したいことは1番面白いこと。休憩も短くなったものの、引き込まれました。神戸学校に4回くらい違う話をしたい!と。私たちもまだまだ続きをうかがいたい気持ち。 ほんとうにありがとうございました。
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神戸学校 May 25
その後の直接質問の時間も、お客さまと石川さんとの活発なやりとりが続きました。石川さんは、ご講演で、「よかった」と言われるよりも「君は分かっとらんな」と言われる方が好きだとのこと。それにしても、石川さんの豪快で屈託のない笑い含め、興味津々の時間でした。
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神戸学校 May 25
その後「広がらないアイデア」についてupdateとupgradeがトレード構造にあるお話をしてくださいました。広がらないアイデアは、update(新規性に磨きをかけて)世界に広めてからupgrade(質を上げる)。ついupgradeを先にしてしまうから、広がらないのだと。いくつかの例を挙げてお話くださいました。
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神戸学校 May 25
クリエイティブな人の脳はアイデアを100出す直感、しぼる大局観、一つにする論理の間を行き来しています。ひとりぼーっとしている時には直感が、人が集まると決定がされます。大局観は大事で、研究という営みにおいて、一見やりつくされているところにうまく軸を取り構造化することを可能にします。
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神戸学校 May 25
興味深い話が続きます。早くしなければ、どれだけ梯子を登ったか、で決まる梯子型の幸福の測り方が流布してしまう。石川さんは焦っておられるそうです。いかによく生きるか? 石川さんが考える方法論を考えるのは、well-beingを何とかして早く再定義するためだそうです。
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神戸学校 May 25
World Happiness Reportでは、日本は58位でしたが、ここで言われる「幸福」の在り方は、「梯子」のような、上か、下か、の幸福です。日本には「中庸」という考え方があり、「梯子」ではない。科学的に見て、より良い「幸福の測定法」はどのようなものか? 今、しあわせの再定義をしています。
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神戸学校 May 24
予防医学の課題は、「退屈」「孤独」「不安」をどうするのかだと石川さん。データを取り、知識に変え、イノベーションを起こすことを科学者としてされています。
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神戸学校 May 24
アメリカではこの40年の間にネガテイブな時間は減ったもののポジティブな時間は変わらない調査があるそうです。代わりに増えたのがニュートラルな時間つまり「ぼーっ」とする時間でした。石川さんの勧める書籍『21世紀への階段』には日本が将来そんな人でいっぱいになることが予言されているそう。
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神戸学校 May 24
便利になること、楽になることは必ずしもしあわせになることには繋がらない。苦労の中にしあわせがあることも。しあわせはむずかしい。
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神戸学校 May 24
ご専門である予防医学とは、病気でもしあわせな人とそうではない人がいるその違いは何かを考える学問なのだそうです。その後、驚くべきグラフを見せていただきました。日本はこの数十年でGDPは劇的に上がったものの、幸福感は水平なのだそうです。貧困、病気、戦争の三重苦がなくなったにも関わらず。
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神戸学校 May 24
石川さんのご講演が始まりました。石川さんの20代は全国で「健康教室」をする日々だったそうです。その時の面白エピソードなどをまずはご披露くださいます。スイッチが入られました!つかみもばっちり!期待が高まります。
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神戸学校 May 24
本日は5月の神戸学校です。ゲストは、石川善樹さん。「Think Differentとは何か~主観、客観、俯瞰」会場は神戸朝日ビルディング21階で13時会場です!
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神戸学校 Apr 20
鎌田さんによりウォルトの精神は息を吹き込まれ、生き生きと私たちに伝わってきました。これこそ鎌田さんという「人」のなせる偉業です。好奇心に素直に、自分の可能性を信じ、愛を持って進んでいけば、私からたくさんのしあわせが生まれると思いました。鎌田さん、ありがとうございました!
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神戸学校 Apr 20
神戸学校から最後の質問 Q:鎌田さんが一生をかけてやり遂げたい夢は? A:「今」が夢の中です。今がとても大切な夢。これからも多くの方々に語る機会があればと思います。
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神戸学校 Apr 20
第2部は質問の時間。ウォルトという偉大な経営者のこと、鎌田さんの座右の銘、組織が新鮮であるためには? そして鎌田さんの好きなディズニーの物語やキャラクターは?などたくさん質問が寄せられました。ちなみに鎌田さんは、内面の大切さを説く「美女と野獣」がお好きだそうです。
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神戸学校 Apr 20
今回の神戸学校は、「どこにいたって、自分のいる場所がディズニー」というテーマでしたが、しあわせをつくるのはやはり「人」であり、そのイマジネーションなのだと。そしてそのことは「私から」「今すぐ」できることなんだと鎌田さんご自身の姿からも実感し勇気を与えていただきました。
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神戸学校 Apr 20
今回の神戸学校は、ビジネスパーソンではなく生活者に向けて、しあわせを実現するためのお話をしていただきました。ご自身の人生を振り返ると、奇しくもディズニーの採用試験での「私を入社させてくれたら、世界で一番美しいパークを作りましょう」という宣言から、全てがはじまったとおっしゃいます。
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神戸学校 Apr 19
今日のお客さまはディズニーファンの方々がたくさんおみえのようです。 鎌田さん、お話がとてもお上手で引き込まれます!お芝居のモノローグを見ているような……。ドラマティックにディズニーランドで起こっていることについて教えてくださいます。
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神戸学校 Apr 19
本日の神戸学校は、これから鎌田さんのご講演をお聞きになられる方々へ種明かしにならないように、いつもより少なくなります。ご了承ください。
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