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神戸学校
【フェリシモが主催するメッセージライブ。】毎月、さまざまな分野で活躍する方をお招きしてお話をうかがっています。※アカウントでは、個別のお問い合わせにはお答えできません。
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神戸学校 Nov 21
「We are lonely but not alone」 佐渡島さん、心にささる数々の言葉ありがとうございました。「今を最大限に大切にしたい」という生き方が言葉に現れていることを感じたためか、終始胸熱で時の経過が惜しかったです。コルクの未来楽しみに拝見しています!  
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神戸学校 Nov 21
一生をかけて叶えたい夢は?(神戸学校から) 世界最強のコンテンツチームでヒットを作りたいと言うべきかもしれませんが一度決めるとそれにとらわれ、志半ばで死んだことになります。どんな生き方でもいい、今を最大限に楽しみたい。今に集中していたらいつ死んでも「そうか」と納得がいくからです。
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神戸学校 Nov 21
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・吉川英治に感じた違和感。宮本武蔵が佐々木小次郎に勝った気持ち。 一流の人は、そのすごさが回りには理解できないため、強くなればなるほど、孤独になる。勝利しても悲しいのではないか?←筆者は佐渡島さんが物語にここまで入っておられることに感動しました。
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神戸学校 Nov 21
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・沢山の情報がありすぎると混乱するので、ツイッターで遠い人をフォローしたり、信頼できる情報を発信していると判断したものを限定して得るようにしている。 (筋のいい情報を限定して得ることの大切さはホリエモンさんから学ばれたという興味深いエピソードも^^)
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神戸学校 Nov 21
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・(ご自身の)ツイッターはバズやYouTubeも再生回数は意識していない。評価が悪いと飽きたり、続けられなくなる。「更新料を出さなくても自分が諦めない限り何年も続けられるもの」と考えている。続けていたら、どこかでtippinngpointがあるはず。ネットをうまくつかうことで「らしさ」が表現できる。
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神戸学校 Nov 21
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・自分に合った本の見つけ方について→「自分の人生に影響を与えた人が『いい』と言った本はささると思う。
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神戸学校 Nov 21
第二部 質疑応答より ・リアル、アナログだと1回で勝負しなくてはならない。SNSだと日々の積み重ねの内容でその人が分かるように、常に80%くらいで活動し、続けることを大切にしている。
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神戸学校 Nov 21
日本の漫画がイケてる時代は終わりつつある。中国や韓国はアプリで刺激的な作品が激しい頻度で配信している。が、この仕組みで手塚治虫氏のような作家は輩出されていない。コルクでは「誰が一番に世界の手塚になるか」に挑戦するプロジェクトが動き出している。世の中を変えるものを生む準備は出来た。
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神戸学校 Nov 21
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人間にはフィクションを信じる力がある。正論で人は動かない。未来の夢がマンガになった時、それを後押しするようなムーブメントをおこす活動をしたいと「宇宙兄弟」のせりか基金を始めた。これで本当に目指すものを実現することができたら……マンガが世界を動かしたということになります。
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神戸学校 Nov 21
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医師志望の同級生が多かった高校時代、佐渡島さんは「阿Q正伝」を読み魯迅の「自分が正さないといけないのは身体ではなく人の心だ。それができるのは文学だ」という言葉から「文学者になろう」と思ったそうです。佐渡島さんの人生を物語が背中をそっと押したというお話。
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神戸学校 Nov 21
人は皆、その人の物語を生きている。その物語をいかに上書きしていくのか? 例えば「自分は負け犬だ」と思っていた人が『宇宙兄弟』を読んで「頑張ろう!」と思えたら。
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神戸学校 Nov 21
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作家とのコミュニケーションの取り方。かつては1対1だったが最近は7~8名の小集団を挟んでいる。考えてすぐ社会に出すのではなく、小集団の意見を募って、作りかえて世の中の評価をデータで集め、小集団で振り返ってまた出す。徹底的に否定する集団。
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神戸学校 Nov 21
かつてマスメディアの枠は有限だった。その枠を勝ち取ったことは優秀さを証明できる手段だった。しかし、ネットの出現により全てがフラット化し「凄い作品」より「面白い作品」「人が作れないもの」などこれまでと違う切り口や価値観の作品を一人の凄い人でなくみんなで作ることを目標にし始めている。
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神戸学校 Nov 21
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人間はコミュニケーションする生き物。深いコミュニケーションができるほど楽しく豊かに生きれる。そのためにある人は文章を書き、ある人は歌をつくる。たとえば、ほっこりしたいと思うモノをつくる時に出てくるのがその人の個性である。 作家にはいつも「誰に?」「何を言いたいの?」と言っている。
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神戸学校 Nov 21
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「自分が一番になりたいのか?」 「作品が一番になることで存在を証明したいのか?」
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神戸学校 Nov 21
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作家には「推論で作るな」と言う。「楽しんでもらえるはず」でなく自分の感情をもとに考えることが大切。マーケティングは正解を探すことに似ているがクリエイションの世界の正解は「あなたらしさ」。マーケティングが必要となるのは個性から生まれたものを最後「届ける」時。
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神戸学校 Nov 21
作家として芽のある人たちが何らかの思い込みなどによって花開いていなかったり、うまくスイッチが入っていない場合にその状況をなくすということも編集者の仕事だと佐渡島さん。
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神戸学校 Nov 21
起業は、マスメディアの世界が大きく変化する中、自身のいる大手出版社がもはやその中心ではないと気づいた危機感から。子ども時代過ごした南アフリカで、国が変わる決定的1日に市井では変わらぬ日常だったことを思い出し「これはヤバイ…」と地方の藩士が脱藩するような気持ちで退社されたそうです。
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神戸学校 Nov 21
佐渡島庸平さんの神戸学校終了しました。お話をし終えられた佐渡島さんを前に、一同しばらく言葉を失ってしまうくらい感動してしまいました。その全てを伝えきることは不可能ですが筆者の心に深く残った言葉を一部お伝えしたく思います。
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神戸学校 Nov 20
本日神戸学校を開催します。 オンラインでもご参加が可能です。
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