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神戸学校
【フェリシモが主催するメッセージライブ。】毎月、さまざまな分野で活躍する方をお招きしてお話をうかがっています。※アカウントでは、個別のお問い合わせにはお答えできません。
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神戸学校 Apr 20
鎌田さんによりウォルトの精神は息を吹き込まれ、生き生きと私たちに伝わってきました。これこそ鎌田さんという「人」のなせる偉業です。好奇心に素直に、自分の可能性を信じ、愛を持って進んでいけば、私からたくさんのしあわせが生まれると思いました。鎌田さん、ありがとうございました!
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神戸学校 Apr 20
神戸学校から最後の質問 Q:鎌田さんが一生をかけてやり遂げたい夢は? A:「今」が夢の中です。今がとても大切な夢。これからも多くの方々に語る機会があればと思います。
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神戸学校 Apr 20
第2部は質問の時間。ウォルトという偉大な経営者のこと、鎌田さんの座右の銘、組織が新鮮であるためには? そして鎌田さんの好きなディズニーの物語やキャラクターは?などたくさん質問が寄せられました。ちなみに鎌田さんは、内面の大切さを説く「美女と野獣」がお好きだそうです。
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神戸学校 Apr 20
今回の神戸学校は、「どこにいたって、自分のいる場所がディズニー」というテーマでしたが、しあわせをつくるのはやはり「人」であり、そのイマジネーションなのだと。そしてそのことは「私から」「今すぐ」できることなんだと鎌田さんご自身の姿からも実感し勇気を与えていただきました。
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神戸学校 Apr 20
今回の神戸学校は、ビジネスパーソンではなく生活者に向けて、しあわせを実現するためのお話をしていただきました。ご自身の人生を振り返ると、奇しくもディズニーの採用試験での「私を入社させてくれたら、世界で一番美しいパークを作りましょう」という宣言から、全てがはじまったとおっしゃいます。
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神戸学校 Apr 19
今日のお客さまはディズニーファンの方々がたくさんおみえのようです。 鎌田さん、お話がとてもお上手で引き込まれます!お芝居のモノローグを見ているような……。ドラマティックにディズニーランドで起こっていることについて教えてくださいます。
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神戸学校 Apr 19
本日の神戸学校は、これから鎌田さんのご講演をお聞きになられる方々へ種明かしにならないように、いつもより少なくなります。ご了承ください。
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神戸学校 Apr 19
本日は神戸学校です。13時30分開演です。ゲストは鎌田洋さん。今月から弊社新入社員もスタッフとなります。やや緊張してお待ちしておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。(当日チケットあります)
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神戸学校 Apr 4
松原裕さんが昨日永眠されました。ご冥福を心からお祈り申し上げます。病気と向き合いながらもユーモアを忘れず私たちを笑顔にしてくださった松原さん。「神戸から恩返しをしたい」との思いで始められた「カミングコウベ」は神戸もさらに元気にしてくれました。松原さん本当にありがとうございました。
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神戸学校 Apr 2
ディズニーとの出会いから「自分のために嘘やごまかしのない仕事をすることの大切さ」を教えられたカストーディアル時代、ウォルトの思い描いたハピネスに象徴されるディズニーの真の魅力、そして鎌田さんの目指す「人々が喜びや感動を共有できる社会」についてお聞かせいただきます。
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神戸学校 Apr 2
ディズニーランド日本上陸間もないころナイトカストーディアル(夜間パークをお掃除する仕事)として「ディズニーランドは日本でもっとも綺麗な場所」という評判に貢献されたのが鎌田さんです。カストーディアルが憧れられているのも鎌田さんの仕事への情熱、お客さまや仲間への思いの結果と言えます。
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神戸学校 Apr 2
次回は「ディズニ神様シリーズ」がベストセラーにもなっている株式会社ヴィジョナリー・ジャパン代表の鎌田洋さんをお招きします。お読みになられたことはありますか?鎌田さんがディズニーリゾートで働く中で考えておられたことがもとになっているとても素晴らしいご本です。
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神戸学校 Mar 30
このお言葉がとても主体的でいいな、と思いました。その方が絶対に世界は面白くなると思います! ナージャさん、ハードで(?)刺激的で、おもしろい神戸学校をありがとうございました!! 
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神戸学校 Mar 30
ナージャさんは子どものころに、言葉も文化もわからない現地の学校に入って、考えざるを得ない状況だったのだと思います。お話を聞くまでは、異文化や多様性からくるタガを認め合ったり、生かし合うことが大事と考えていたのですがナージャさんの「タガに気づき、自在に操る時代」というお言葉....
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神戸学校 Mar 30
文化の違いからくる考えの違いやそのほか諸々の現象について、当たり前のこととして、深く考えもしなかったことに、最初は「ナージャさん、そこまで思い詰めなくても!」と思ったのですが、連続する投げかけをシャワーのように浴びていると、そこまで突き詰めることで可能となる境地がありました。
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神戸学校 Mar 30
「これからは、いろいろなことが変化し、子どもたちも、そして大人も戸惑くことも増えると思います。私は、人より早く花粉症になった経験(異文化を経験して)があるので、それで貢献したいと思っています。みなさんの、そして人類の進化に貢献できる、そんなきっかけやヒントを作っていきたいです」
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神戸学校 Mar 30
学校はタガをはめることもできるし、はずすこともできるところなんです、というお言葉が印象的です。第二部は、質問の数もバラエティーも多く、また直接質問もさかんでした。みなさま「タガ」が外れたのかもしれません。最後に神戸学校からの質問。「ナージャさんが一生かけてやりとげたい夢は?」
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神戸学校 Mar 29
第2部は質問の時間です。「夢は何語で見ますか?」「あなたは結局何人ですか?」などなど。どこにも属さない、ナージャという地球人かもしれません、と。
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神戸学校 Mar 29
そんなナージャさんは、タガに気づき、タガを自由自在に操る時代なのかもしれない、とおっしゃっいます。そうすることで、自分の中の可能性が広がるのだと。第1部、膨大な不思議課題をこなした末にパァーッと視界が広がり、気づきを得ることのできた時間でした。
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神戸学校 Mar 29
ナージャさんは、学校を転々とする中で、同じものを指していても、言語の違う表現や、文化の違いからくる異なった解釈を先生から否定され、とまどうことが多かったようです。そんなことを「これでもか」と気付かされたのも、ナージャさんのような境遇だったからこそだと感じます。
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