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株式会社MIT
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株式会社MIT Jun 19
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あとDiscordの読み上げ機能良いですね。 聞き専で参加して流しておくだけで楽しい!
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株式会社MIT Jun 19
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私いつも喋り過ぎるのでなるべく静かに見ていましたが。 普段現場で離れていたり、今は在宅もあったりして、社員同士の会話、普段はチャットなんですよね。 もしかして、その辺の慣れもあったのかな。
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株式会社MIT Jun 19
今月のオンライン懇親会は、飲み会に拘らず、テキストチャットオンリーで開催しました。 多分今までの弊社オンライン会で1番盛り上がった気がします! アレコレと企画してくれた幹事の2人に拍手です!
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株式会社MIT Jun 15
社用のSlackに、トレーニングの結果をアップしていくチャンネル開設して随分経ちますがこれ良いですね。 やると言ったらあとに引けなくなるので、三日坊主にならずにすみます。 ご時世的に運動不足になりがちなので特に。
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株式会社MIT Apr 19
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あと、会議終了時に、実況チャンネルのログがお疲れさまでしたコメントで押し流されていくのに、懐かしさを覚えました、と付け加えておきます。
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株式会社MIT Apr 19
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一瞬「もうこれ時間決めてSlackで良くないか?」とも思いましたが、さすがに会議でしゃべる人くらいは音声の方がたぶんいいんでしょうね。全員文字だとそれはそれで収集つかなさそうです。
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株式会社MIT Apr 19
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むしろ実況チャンネルの方が盛り上がりますね。 ファシリテーターや代表もSlack見てますので、実況チャンネルの発言見てしゃべる、みたいなシーンも多発しました。 完全にTwitterライブの状態です。
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株式会社MIT Apr 19
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会議の統制は取りやすかったですが、如何せんリアクションが見えづらいのは慣れないなとは思いました。 なんというか、虚空に向かってしゃべっている感じはします。 でもそこはSlackの実況チャンネルを開きっぱなしにしていたことである程度カバーできたかなとは思います。
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株式会社MIT Apr 19
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まず、会議ルールとして ・ファシリテーターと発言者以外はマイクミュート ・全体やファシリテーターに向けての発言があるときのみマイクをONに ・Slackに実況チャンネルを別途用意して、ひそひそ話や独り言はそちらで こういった形でやりました
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株式会社MIT Apr 19
このご時世、帰社日に会議室借りて全体会議…みたいなこともできませんので、今月の全体会議はオンラインで強行してみました。 やってみた所感など書いてみたいと思います。
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株式会社MIT Feb 14
今月の帰社日全体会。先月の続きで、2年目社員向けインバスケット問題やってます。
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株式会社MIT Jan 24
今回の帰社日は、インバスケット問題(を若手向けにアレンジしたもの)をやってみました。 が、残念ながら時間切れ。続きは多分次回です。
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株式会社MIT Jan 10
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なので、我々も応募者様を面接しますが、応募いただく方も、「MITの担当たちを面接してやる」くらいのつもりで臨んでいただけたらな、と。
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株式会社MIT Jan 10
弊社代表もよく言ってることですが、面接ってお見合いみたいなもんです。 面接の攻略とか覚えたところで、万人に刺さることって無いと思います。 なんで、どこでもポイント高い採用面接の受け答えって無いよなって話になります。
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株式会社MIT Jan 10
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失敗談より、成果とか成功談で聞く癖はあるかもですね。 やってきたことを聞きたいのも勿論ですが、「その時何を考えていたか」みたいなその人の哲学や信念を見てみたいというの思いがあるのかなと思います。 あとそれの伝え方も見てみたい、とかですかね。
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株式会社MIT Jan 10
先日、採用面接のあと「それはなぜ?ってことよく聞くよね」とうちの代表から言われて気付いたのですが。 私、面接のとき、理由とか掘り下げをやりたがる癖があるかもしれませんね。 あ、勿論間違ったなぜなぜ分析みたいなものをやるつもりはありません。
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株式会社MIT Jan 9
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多分お昼休みが固定だったりする会社様があるのもそういう事情なのでしょうね(一律付与の話はややこしくなるので言及避けますよ?) いつまでも戻ってこない人がいたり、逆に全然休まなくて周りに休みにくい空気作るリーダーいたり、みたいな歴史的経緯なのかなと。
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株式会社MIT Jan 9
職場のドレスコードですけれど、私が聞いたそこそこの規模の会社様の話では「一度服装自由にしたら際限なく酷くなったので公にOKと言えなくなった」とのことなので、緩いルールこそ忖度のもとに成り立っているんだなぁなどと思う次第です。
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株式会社MIT Jan 9
もっとこう、日常ツイートとかおりまぜたら良いのかしら?
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株式会社MIT Jan 9
なんかこう、会社の近況とか今年の目標とか色々書いてみようとして「どこまで書いていいのかしら…」と10分ほどフリーズした挙句、結局サラッとした挨拶になったよわよわ広報です。 今年もお付き合いいただけますと幸いです。
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