Twitter | Search | |
茂木健一郎
脳科学者、作家、ブロードキャスター。クオリアを研究。『脳とクオリア』『生きて死ぬ私』『脳と仮想』『今、ここからすべての場所へ』『東京藝大物語』 メール kenmogi2005qualia@gmail.com 研究
98,924
Tweets
3,712
Following
1,440,332
Followers
Tweets
茂木健一郎 49m
ありがとうございます!
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
KC🇲🇼 8h
で検索したら色んなこと思い出した。 命が生まれる時のあふれる「愛しみ」と命が終わる時の「哀しみ」はどれほど違うのだろうか。僕は後者のかなしみを、もっともっと歓迎していいと思っている。だってそれが人生だもの。C'est la vie。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
日比嘉高 8h
見返して改めて腹が立ってきたから、再リツイート。入管の収容者に対する非人道的な行為について、このアカウントに知らないとは言わせない。それに頬被りをして、良識派のふりで落書きを批判し、固定ツイートにさえしている。落書きが駄目なのは当たり前だが、収容者に対する虐待をやめてから言え。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
そら 8h
「あなたも親になったらわかるわ」と娘に言いながら、かつて同じことを私に言った亡き母を想う。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
yoshitomo nara 9h
Replying to @michinara3
それまで透明人間を楽しんでいた自分が、白日の下に曝されてしまうのがプロの世界だ。そういう世界を恐れ、どんなに勝手に遊んでいても、暗くなると夕食を食べに家に戻り、寝床で空想にふけるのが楽しい子供時代のままでいたいのが自分の本音だろう。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
Rico 7h
28歳で大切な人が事故で亡くなった。24歳の時、30歳になってお互い貰い手がなかったら結婚しようって約束した。亡くなる1ヶ月前、彼からの連絡「家族から結婚しろって言われる。お前なんてどうだ?って」恥ずかしくて「冗談でしょ〜」って返した。嬉しいって素直に言えば良かった。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
Midori Fujisawa 13h
Replying to @midoriSW19
移民が多い地域と、移民排斥を支持する人が多い地域は重ならない。 ↓ 身近に移民がいないと移民を嫌う・恐れる傾向がある事が証明されてる。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
茂木健一郎 Nov 18
先日、ある編集者の方が、最近の読者は、中身がわからないと買わないんだとおっしゃってた。 小説は、まさに読まないとわからないわけで、届けるのは難しいかもしれないけれども、なんとか届かないかなあと、あれやこれやと猫おどりをしてみる。。。。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
yoshitomo nara 9h
赤毛のアンを熱心に読んだのは、思うに、子供社会と大人社会の2重構造である地域社会が、自分にとってリアリティをもって理解できていくのが楽しいからだと思う。子供が自立して大人社会との仕切りが無くなる時、その後の物語が持っている魅力も自分の元を離れていく。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
12345 7h
Replying to @hB1b2QZHADbA5nc
式を控えた私には家族が黙ってたけど、本当は父は末期ガンで、彼のことも兄から事前に聞いていたらしい。 亡くなってから見つけた父の日記で、彼の名前や仕事などメモされていて知った。 死に目にもあえず、闘病の苦しみもわかってあげられなかった。最期まで本当にごめんなさい。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
12345 7h
入院中の父の容態が良くないと婚約者を連れて帰省。 建築士の父は身の上話も程々に、式場がどうとか建築的な話ばかり。 昔から子供より仕事って感じだったけど、こんな時くらい、彼が何者だとか、娘をよろしくとかそういうのないのかと呆れてた。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
yoshitomo nara 9h
物語の子供たちが成人して自立していく時、それまで傍観者であった自分は共演者のような意識になっていく。そうなると物語は本の中から現実に飛び出してしまい、現在進行形になってしまい、すべてが重複し、小さな世界が壊れていき、自分は孤独で辛くなってしまう。それが自分を制作に向かわせる!
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
茂木健一郎 23h
髪の毛を自分で切っちゃうことで発見したこと(笑)
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
Yumiko 11h
タグのついた投稿を読みながら、あぁ本の事だとわかる。 それは書き手の体温を感じながら、同時に溢れそうなかなしみも感じる。 元ネタの本も読んでみたいけど、去年妹を自死で亡くしてる私に読めるのだろうか。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
K.Ito 11h
この宇宙でたった一人で… 黒川さんの気持ち
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
Kさん@瞬足/ふわふわgreen 11h
ふと思ったのだけど画家は亡くなってから有名になると言われる。 一方、音楽家は若い頃から才能を発揮するイメージだ。 それこそ小説を読んで考えたのだけれど、塗り直し、描き直したキャンバスは、下絵も重なって意外と味が出てくる気がする。 印象派を真似て絵を描いた時を思い出す。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
chami ちゃみ 11h
若くして自殺した大切な人。最期の日の前日に会いにきて、はしゃいで今でも忘れられない程に心から笑って、泣きそうな笑顔で「会えて良かった」と一言遺して。「…繋いでもいい?」繋いで欲しくて差し出してきた手は怯えてた。帰さないでその手ごと全てを奪って逃げてやれば良かった。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 11h
なかよし三銃士。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
朝二都夢 14h
祖父と落ち葉掃きや冬に備えた薪割り。たまに隠れてサボったりしていた。いつもより息が荒い祖父。何週間後には肺線維症で倒れ自分で呼吸ができなくなった。真面目に手伝いをしてあげればとかあの日の荒い呼吸に気づきてやればと思った。部屋には睡眠薬があった。寝れなかったんやね。
Reply Retweet Like
茂木健一郎 retweeted
ラビット・エリー 14h
8年前、恋人を亡くした。 そのあと、 たまたま同じ名前の人と結婚して、 たまたま息子に似た名前を付けた。 息子が恋人と同じあだ名で呼ばれてた。 足元から崩れそうなくらい懐かしかった。
Reply Retweet Like