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明石健五
書評新聞「読書人」編集者。学術・思想欄担当。
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明石健五 14h
『〈68年5月〉と私たち』。東京堂書店さん、平積みありがとうございます。
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明石健五 15h
本は、一冊でも多く売りたいのである。
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明石健五 17h
【本日発売です】『〈68年5月〉と私たち』(王寺賢太・立木康介編)。「左派も、一枚岩ではない。別の未来を切り開くために、決して単純ではなかった歴史と理論の結び目に、もう一度立ち返らなければならない。」(千葉雅也さんの推薦文より)
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明石健五 17h
昨日お申込みいただいた2名の方々、ありがとうございます!【ハイデガー生誕130年記念トークイベント/5月24日19時開催】ハイデガー最大の謎――『黒ノート』の全貌をいち早く解明。講師=齋藤元紀。神保町・読書人隣り。こちらも参加受付中です。
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明石健五 17h
昨日お申込みいただいた6名の方々、まことにありがとうございます!【連続トークイベント】今なぜ批評なのか ――批評家・綿野恵太が、12人の知性に挑む(第3回 ゲスト=小谷野敦)残席ございます。
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こぶし書房 Apr 17
フランクフルト社会研究所(フランクフルト学派の母体)設立のきっかけとなった1923年5月の「マルクス主義研究週間」(於ドイツ・ゲラベルク)参加者の記念写真。ここには、ルカーチ・ジェルジ、リヒャルト・ゾルゲ、福本和夫とならんで、カール・コルシュの姿もあった。
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spartacus Apr 18
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「その際、「青空」の記憶にしても、ことさらに書き残していい伝えておきたいと思っているわけではない。すでに、どこかで誰かが、別の青空を見て、現に立ち上がっているからである。」
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spartacus Apr 18
Replying to @accentdeverite
「もちろん、私も含め、われわれは、多くのことで妥協し、小さな譲歩を重ねてきた。しかし、いまや、それも歴史の一場面以上のものではない。(・・・)本稿はその過去をある視角から書き止めてきただけであり、そして、そのような仕方で歴史にカタをつけるときが来ていると示唆したいのである。」
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spartacus Apr 18
京大人文研『68年5月と私たち』小泉義之「68年以後の共産党」。著者の出自である70sの共産党史。80s、自分が訳もなく軽侮していた民青が、68年後の代々木の分裂、党中央と学生組織の抗争の果てに残った残骸のようであったことを思い知らされる。以下、きわめて印象的な68年の「青空」についての一節。
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明石健五 Apr 17
『〈68年5月〉と私たち』(読書人)、いよいよ明日発売です。よろしくお願いいたします。
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明石健五 Apr 17
1日で多数のお申込みありがとうございます!【連続トークイベント】今なぜ批評なのか ――批評家・綿野恵太が、12人の知性に挑む(第3回 ゲスト=小谷野敦)まだ席はございます。よろしくお願いいたします。
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明石健五 Apr 17
是非是非、ご来場いただければ幸いです。
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明石健五 Apr 17
これはまた、おもしろい対話になりますよ。是非是非、皆さま、早めに予約をお願いいたします。
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明石健五 Apr 16
【ハイデガー生誕130年記念トークイベント/5月24日19時開催】ハイデガー最大の謎――『黒ノート』の全貌をいち早く解明。講師=齋藤元紀。神保町・読書人隣り。こちらも参加受付中です。
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明石健五 Apr 16
【5/11日開催第2回】ニーチェ入門講義 参加申込フォーム 講師=仲正昌樹。誤解されやすいニーチェのテクストをドイツ語にさかのぼりながらかみ砕き、現代思想との接点を意識し、丁寧に解説。
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明石健五 Apr 16
【連続トークイベント】今なぜ批評なのか――批評家・綿野恵太が、12人の知性に挑む(第3回 ゲスト=小谷野敦)【テーマ】昭和・平成・令和――改元直後に、天皇・天皇制・皇室について考える。
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明石健五 Apr 16
沖縄土産。海乃邦は、一番好きな泡盛なのだ。
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明石健五 Apr 15
ありがとうとざいます!
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G-W-G編集委員会 Apr 13
『G-W-G』03号、特集「天皇/制と文学」表紙の全体を公開します! 5月6日、文学フリマ東京@東京流通センター第一展示場【カ-11】ブースにてお待ちしています。
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文春オンライン[文藝春秋] Apr 14
私たちは「有益じゃないと意味がない」という思い込みから逃れられるのか 臨床心理学者・東畑開人×歴史学者・與那覇潤対談 #2
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