Twitter | Search | |
春日部 幸一
工場畜産による水棲生物への破滅的影響を無視し、捕鯨だけを論う愛護反捕鯨さん達向けに永らく使ってた前アイコン『濁った水を憂う蛙』を『厄介な動物(=ヒト)を憂うヒト』に換えました。本質的には、ヒトが憂うべき対象となる動物はヒトだけ。思い煩わされるのもヒトにだけ…そのヒトを動物扱いしたら、どうなる?動物をヒト扱いしたら?
37,294
Tweets
578
Following
390
Followers
Tweets
春日部 幸一 8h
Replying to @kasugabe1111
諸島部ゆえ社会動乱時に孤立し易いFaroeは欧州で最も狩猟漁労への依存度が高く、其れ故に重要な捕鯨をナニも考えてないゴミクズ反捕鯨どもに妨害されている 「種の発達段階に応じて配慮を変える」とするシンガーの「動物の開放」~種差別議論がその後ろ盾(故に他の狩猟より鯨優先) シンガー、害悪では?
Reply Retweet Like
春日部 幸一 10h
human child abuse ? 自身等の「鯨・イルカは特別!/捕鯨は他の動物利用よりも残酷!」という価値観に基く感傷だけで素朴な島民の長閑な営為を野蛮だ何だと論い妨害してるだけの癖して、子供の心配をするフリをするなよゴミクズがw その様な態度・言動を日本語で「お為ごかし」と云います 恥を知れ
Reply Retweet Like
春日部 幸一 11h
Replying to @kasugabe1111
というセンセーションの為の語・定義でしかない戯言が、然し其れでも現実の狩猟従事者への非難妨害嫌がらせの後ろ盾として働いている現実が有る 「動物利用は種差別だから!」で狩猟技術維持を阻まれてしまえば、今後何処ででも起り得る社会動乱時には皆で仲良く即身成仏か共食いだよ馬鹿たれw
Reply Retweet Like
春日部 幸一 11h
シンガーもフランシオンも、其の浅はかな信者さん達も、餓えた時に初めて動物を食わんとすれば直ぐに捕まえられる、と考えてるんだろうねぇ… 持続不可能性から何れ近い内に縮小廃止せざるを得ない工場畜産とは真逆に、どんな状況でもヒト生存を担保する狩猟は拡充すべき 之を味噌糞一緒にしてやがる
Reply Retweet Like
春日部 幸一 15h
Replying to @mtboru
その様な説明が為されてないのは御互いが知っている事ですよね 「功利計算に他動物を含めなければならない理由」を説明可能な論拠が提示されるのなら、私は今までの言を全て訂正しますよ? 私をブロックする事で心穏やかに保てると云うのであれば其で構いませんが、正しさ自体は動かし得ないでしょう
Reply Retweet Like
春日部 幸一 16h
Replying to @kasugabe1111
最大成因以外の成因に関しては、遺伝子を混ぜて新しい形質や免疫を得られる事、言語による意思疎通や契約能力等や互益性も挙げられるが、それ等はどんな弱者/限界事例ヒトにも他ヒトと等しい「他動物の様な扱いをされない権利」成因として弱く、より喫緊な「放火されない為」に必要な<保険>が報復原理
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
Replying to @kasugabe1111
報復原理を何の為にしつこく説明してるのかと云えば、其こそがヒトを他動物と別けて扱い、ヒトに「ヒトに利用されない権利」を与え、その権利を実効的に守らせる為のルール=刑法の最大成因となっており、それ故「苦痛不利益の感受能力」だけを根拠とした なる定義は成り立たない、と説明する為
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
実質家族である愛玩目的の被所有動物=ペットを除いた全ての他動物は潜在的にヒトの食用資源として用いられる可能性が有る為、ヒトとは違って被報復可能性排除必要性が無いそれ等に「ヒトに利用されない権利/配慮」を与えてしまえば、社会動乱時にもそれ等を食用利用出来ず、ヒトは殺し合うか餓えます
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
「食用を主とした他動物利用」に関し念の為補足しとくと、社会動乱時には食用以外でも他動物を利用する局面は有ります 動力機関を動かす為の燃料が無ければ牛や馬や驢馬や駱駝を乗用・運搬用に使役する事となりますから …然し、シンガー/フランシオンみたいな大先生の云う事も、簡単に潰れるねぇ…
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
Replying to @mtboru
それでboruさんの気が収まるとは考えられませんが、報復原理を覆す論拠提示が出来ないのは判りましたので、此方は問題ありません
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
Replying to @mtboru
私が先のレスで書いた「他」は 「食用を主とした他動物利用ですよ 」 と 「報復原理が有るのを知っててヒトと他動物の扱いを別けなけないのならば」 ですが「ヒト以外の動物」を「他動物」と書くのは「厳密じゃない」? 「愛玩目的の被所有動物=ペット」に関しての記述を省略してるからでしょうか?
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
Replying to @mtboru
意味が全く判りません それ等は全て食用では?
Reply Retweet Like
春日部 幸一 17h
Replying to @mtboru
今まで散々話してきたとおり、食用を主とした他動物利用ですよ 報復原理が有るのを知っててヒトと他動物の扱いを別けなけないのならば、「必須植物性の生産供給すら滞る動乱時には捕り易い貝小魚とヒトを分け隔てなく食うべし/その様な時は餓えて死ぬべし」と言い得なければ為りませんが、云えます?
Reply Retweet Like
春日部 幸一 18h
Replying to @mtboru
「ヒトを他動物の扱いを別けるべき合理根拠が有るか否か?」は科学の領域ではないので、報復原理を覆せない以上、言い得るのでは?
Reply Retweet Like
春日部 幸一 18h
意味の無いモノにしがみ付いてどうするんだろうか…? どれだけ言葉を積み重ねようが、名の有る学者の書いた本が有ろうが、其れを支持者が多かろうが、スジが通らないモノは意味が無いでしょ
Reply Retweet Like
春日部 幸一 18h
Replying to @mtboru
事実は事実として認めなきゃしょうがないのでは? 先の引用RT先の方が云う様に、センセーションの為の語・定義でしかないモノを守る意義が解りかねます
Reply Retweet Like
春日部 幸一 18h
Replying to @mtboru
其は2回だけ答えて後は回答に窮しようが窮しまいが、ハナシを打ち切る、という事ですよね? ヒトに利用されない権利/配慮をする必要性が無く、配慮してはいけない理由が有る以上、他動物を功利計算に含めてはいけない、という結論は動かせないでしょうから、功利主義からの種差別定義も成り立ちません
Reply Retweet Like
春日部 幸一 retweeted
春日部 幸一 Oct 14
Replying to @kasugabe1111
「契約」に関しどこかの馬鹿が「自身がそうなった時にでも動物扱いされないで済む様に、限界事例ヒトも動物扱いしない、という契約が人権の成因」と云ってたが、そんな約束事よりも「対ヒト報復能力者であるヒトからの放火や毒殺による報復という脅威排除の必要性」がより喫緊重篤なのはアタリマエです
Reply Retweet Like
春日部 幸一 retweeted
春日部 幸一 Oct 14
Replying to @kasugabe1111
「他動物の為に報復するヒトも居る筈だから、ヒトにだけ権利が有る理由にならない!」⇒其だと野生動物利用が不可能になり、動乱時等のヒト生存可能性が担保出来ない 「その者の為に報復する者の無い天涯孤独ヒトは殺して良い事になる!」⇒その様なヒト社会では天涯孤独ヒトによる放火や毒殺が頻発する
Reply Retweet Like
春日部 幸一 retweeted
春日部 幸一 Oct 14
Replying to @kasugabe1111
仮に全体の利益幸福が大きく低下する結果になるとしても、或る個人/集団の(当然其は直接他者危害を齎さない事柄)権益価値観を損ねるならば、其はルールとして守られなければならない、という「人権が最優先されなければならない理由」を説明するのが報復原理であって、功利を盾に其を侵すと報復される
Reply Retweet Like