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井上太郎
共産党始めの野党の教育勅語批判の一つに、教育勅語の「排除」や「失効」を確認した昭和23年の衆参両院それぞれの決議に大きく反するという理由があります。本当に物事を知らないというかアホを晒しています。その決議はGHQ向け、天皇陛下の詔勅は天皇陛下の詔勅によってでしか取り消せません。
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