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k3_neoprotesters
余りに酷すぎるのであえて触れるけれど、中沢けい氏のこの対応は流石にない。ご自身の「社会的権威」が齎す「圧力」について無自覚にすぎると言うしかない。被害者が「半殺し」になった事件で訴訟化させないよう要請した経緯を軽く考えすぎなのでは?
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
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既に鹿砦社からも報じられているが、事件後間もない頃に男組の某氏と大阪へ赴き、関西カウンターに参加してる別の3名と面談の上「M氏に訴えさせないようにしてくれ」という要請をされた、というエピソードは、私も聞いている。この席にいた2名からそれぞれ直接お聞きした。
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hikawaseiwa 25 Aug 16
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中沢けいが事件の最初期にわざわざそんなことをしなけりゃならない理由はなんだと思われますか?
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
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これを隠蔽工作と言わずしてなんというのか解らないが、それはさておき。 私がこのエピソードについて感じる最も大きな問題点は《事件の内容を確認もせず被害者に訴えるな、という圧力をかけた点》だ。既に周知の通り、録音データも取られていた。事件の内容を確認する術はいくらでもあった。
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
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そうした確認作業もなく「結論ありき」としか言いようのない形で、被害者に「訴えるな」という圧力をかけたのは、被害者の「人権」をゴミクズ扱いしたものとしか言いようがない。結局、《運動体の中心にいる人間を事件の中身にかかわらず擁護する》という「結論ありき」だったとしか思えない。
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
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その後、この事件は様々な紆余曲折を経て今に至った。この事件の真相究明に鹿砦社という出版社が積極的に乗り出す事態にもなった。「そうなる程度に被害者の人権は踏みにじられ続けた」とも言えるだろう。 そうした状況下で、今回の鹿砦社からの取材に対する中沢氏のこの反応は、流石に酷いと思う。
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
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なにをどう言い繕ったとしても、事件直後にこうした圧力をかけた点については、この時点での中沢氏の対応が「事実確認が不足していた中での対応だった」という指弾は免れ得ないと思うし、それが被害者には(中沢氏ご本人が意図したかどうかは別として)極めて強い抑圧として作用したのは「事実」だ。
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
Replying to @nikawaseiwa
ハッキリとは断定しかねます。  ただ、この時は男組の某氏(以下、「T氏」とします)から説明を受けた上で大阪に行かれているだろう、というのは合理的な推測だろうと思うのですが、この時点でT氏がそもそもちゃんと事実確認ができてなかった様子ではあるので...。
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k3_neoprotesters 25 Aug 16
Replying to @k3_neoprotester
そうした状況にもかかわらず、中沢氏の先ほどのTweetは「自己を被害者化」するもので、これは流石に酷い対応ではないだろうか。 一抹の良心が残っているならせめて「なにも書かず黙っている」のが適切だろうが、こうした状況で「自己被害者化論法」が出てくるのは流石に理解できない。
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