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ハタ次男
日本における核開発の第一人者、仁科教授が開発したサイクロトロンは陽子ビームを加速させ、擬似中性子をつくり上げるもので、おそらく、ウラン238に擬似中性子をぶつけて、プルトニウム239を生成することも可能だったはずだ。
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