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MOZART SINGERS JAPAN
2018年1月27日に発足した、モーツァルトの声楽作品をこよなく愛するオペラ歌手とピアニストによるグループです!
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MOZART SINGERS JAPAN 13h
Le nozze di FIgaro
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MOZART SINGERS JAPAN 16h
今日のヴォルフィー 1784年4月1日、ヴォルフィーは3月15日に完成したピアノ協奏曲K.450と、3月22日に完成したK.451を自らのクラヴィア独奏で初演した。 先のK.449とこれらを合わせ「3つの大協奏曲」と名付けたヴォルフィー。確かに新しいスタイルのオーケストレーションだね!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 28
今日のヴォルフィー 1778年3月28日、ヴォルフィーはコンサートアリアK.295を有名なテノール歌手ラーフに見せたが、60歳をこえていたラーフは「素晴らしい曲だけど、息が長く続かないから短くしてちょ」と言ったらしい。自筆譜を見ると、なるほど多くの訂正を確認できる。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 26
今日のヴォルフィー 1927年3月27日は、世界的チェリスト、ロストロポーヴィチの誕生日。彼にあまりヴォルフィーの印象はないかもしれないが、ランパルと録音したヴォルフィー作曲「フルート四重奏曲全集」を一度は聴いていただきたい。スター軍団による、恐るべき録音!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 24
今日のヴォルフィー 1867年3月25日は、大指揮者トスカニーニの誕生日。あまりヴォルフィーの作品を指揮するイメージはないが、ハフナーやジュピター、序曲などの録音を残している。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 23
今日のヴォルフィー 1784年3月24日、コンサートを開いたヴォルフィーは新作の「ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調」K.450を演奏した。 また1786年3月24日には「ピアノ協奏曲第24番 ハ短調」K.491 を作曲。 季節がそうさせたんじゃないよね。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 23
ハワイ感❤️
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 23
今日のヴォルフィー 1771年3月23日、当時名をはせていた作曲家、ヨハン・アドルフ・ハッセはこう手紙に記した。「若いモーツァルトは確かに一つの奇跡ですが、父親のほめ言葉からダメにならないよう、有能な人間になることを望んでいます」パパ、言われてるよ…
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 23
Replying to @ginza_ojihall
プロもエアも出ますょ❤️
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 21
モツモツしようぜ!!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 20
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 18
今日のヴォルフィー 1788年3月19日、ヴォルフィーはピアノのためのアダージョ ロ短調 K.540を作曲した。3ページ中、12回も音楽が中断するなんて、トイレにでも行きたかったのかな。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 17
今日のヴォルフィー 1787年3月18日、「後宮からの逃走」の初演でオスミン役を歌ったフィッシャーさんのために、コンサートアリア K.512 を作曲。かつて大好きなアロイジアに同じテキストを使って作曲してるけど(K.294)、やっぱり男の詩だからね。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 16
今日のヴォルフィー 1784年3月17日、トラットナーホーフの広間でコンサートを開催したヴォルフィー。「ピアノ協奏曲」K.449を披露。こちらでの演奏会では毎度新作ピアノ協奏曲が披露されるって、スゴ!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 15
MSJ サポータークラブ チームヴォルフィー メルマガ配信しました
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 14
今日のヴォルフィー 1784年3月15日、24日の演奏会のためにピアノ協奏曲第15番K.450を作曲したヴォルフィー。第16番K.451と合わせて「どちらも弾くのに相当骨が折れるはず」とパパへの手紙に書いた。 自信の曲なんだね!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 14
今日のヴォルフィー 1772年3月14日、コロレドがザルツブルクの新大司教になる。 彼はヴォルフィーに「教会での典礼音楽を短くせよ」と求めた。彼のことが大キライだったヴォルフィー、のちに喧嘩別れすることになる。両者の間で困っていたのがパパ。私も「コロ」キライだね。
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 12
今日のヴォルフィー 1786年3月13日、「イドメネオ」K.366がアウエルスベルク侯爵邸で上演。そのときハッツフェルト伯爵がシェーナ「もういいの、私は全てを聞いた」K.490のヴァイオリン・ソロを、また彼の義妹マリア・アンナ・ホルテンジアがエレットラを歌った。みんな芸達者か!
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 11
モーツァルト・シンガーズ・ジャパン コジ・ファン・トゥッテ オーディション要項
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MOZART SINGERS JAPAN Mar 10
今日のヴォルフィー 1785年3月11日、パパ(ウィーン)からお姉ちゃんへ 「弟のフリューゲルは少なくとも12回は、家から劇場に、あるいは他の邸に運ばれた。 ヴォルフガングはフリューゲルの下に大きなフォルテピアノのペダルを作らせたが、これは60センチぐらいの長さで、びっくりするほど重いのだ」
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