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Takuma Ishikawa
森を上から見ると木々はこう動いていると。見飽きない。 Dimitar Karanikolovによる映像。
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Takuma Ishikawa Apr 14
Replying to @ishitakuma
場所はメキシコのトゥルム
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いちまこく Apr 15
Replying to @ishitakuma
この世界がそもそも何か巨大生命体の一部であって、この銀河系は小さな細胞の一つであって、恒星は細胞核であって、地球というのはゴルジ体か基質かなにかで…。でも私達の体の細胞一つ一つに宇宙空間が広がっていて…と妄想していた青少年時代。を思い出した!
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なるなる Apr 15
Replying to @ishitakuma
ブロッコリーみたい・・・
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koba-chan Apr 15
Replying to @ishitakuma
最初は静止画だと思ったら、凄いなぁー。 木漏れ日を見上げるとこんな感じに見えていて互いに寄り添うように、と思ったけど、実は互いに競い合い、小枝が削れた結果、隙間なく葉っぱが繁っていることに気付いた一枚。
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mara Apr 16
英語には、木洩れ日に該当する言葉ないそうです。自然に対する感性の差に拠るのでしょう。 被災地の山の木々の内、枯れてしまった多くは人工林だったらしいです。日本人は自然を再現しようと試むことがありますが、自然と人工の径庭は予想以上にあるようです。
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なでなで Apr 15
Replying to @ishitakuma @seikoito
見えない土の中でも、森の樹々は情報交換や伝言ゲームをしているらしい。
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mara Apr 16
南方熊楠の論文にありそうな話ですね。 たしか、山一つ丸々キノコというのがあると聞いたことがあります。 正にキノコの山! 疑問なのは、山がキノコを支えているのか、キノコが山の形を保つているのか、ということです。
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