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INSPI(インスピ)|広告デザインとアイデアの教科書
通常では放送できない残酷な児童虐待の現実を描き出すために、虐待される子どもをカートゥーン調のキャラクターとして登場させたNSPCCのCM、“Cartoon (2002)”。リアルな暴力とコミカルな演出とのギャップが、不安を増長させる。 "Real children don't bounce back."(現実の子どもは復活できない。)
まふゆ 9月22日
返信先: @inspi_com
ホラーや実写より怖くて不気味でメンタルにくる
ティム 9月22日
返信先: @inspi_com
児童養護施設職員です。 見ててとても辛くなりました。子どもは家での辛さを外で出すことはほとんどありません。子どもによっては家が地獄とも思う事も出来ません。少しでも虐待が減ると事を願っています。
吉澤準特 / 図解ツイート多め / Amazon総合7位 9月22日
返信先: @inspi_com
児童虐待件数の割合:UK ) 全ての子ども:1100万人( 100%  ⇒傷つきやすい子  ( 36%  ⇒支援を必要とする子( 3.6%  ⇒児童保護ケース  (0.003% ソーシャルワーカー数比  横浜:0.002人/人  ロンドン:0.003人/人  サンフランシスコ:0.04人/人
鴨南蛮@香港加油 23 時間
返信先: @inspi_com
これは、わかる人にはわかる映像ですけど、実際に虐待する親にはわからないだろうなとも感じます。
くらげ1piki 9月22日
返信先: @inspi_com
ところどころ入るSE(笑い声)がまた怖い
chara@動画投稿者志望 リンク見に来て!! 21 時間
返信先: @kuarge1piki
傍観者の笑い
MM 21 時間
返信先: @inspi_com
Bounce backは「ボヨヨーンとなる」と「復活する」の両方の意味ですね、Cartoonというタイトルに対してコピーも秀逸…
gyoenjiあきらくん 9月22日
返信先: @inspi_com @cracjp
日曜日のサザエさんも波平がカツオをとにかく殴りたんこぶと青あざだらけだったですよね。今思うと原作とかけ離れた番組でした。
上田善大 22 時間
返信先: @inspi_com @nonsavoir
見てしまう。そして辛い。胸が締め付けられる人は虐待しない人で、虐待中の人は観ても気に留めない、ということではないのだろうか。虐待が減る、無くなる、そんな効果かあるアプローチあれば知りたい。これがそうなのかもしれないけど。
m 19 時間
返信先: @inspi_com
日本でもこういうCMやってほしい。
ちらっち 19 時間
とても悲しいですがこれが現実ですよね、、、。気づいて欲しい。でも子供は自分の親だから周りに告げ口するみたいに言えないんですよね、、。日本でも放送して欲しい。
花田無心 9月22日
返信先: @inspi_com @leon_naoto
大衆向けにするのも大事だけど、こういう新しい切り口で、新しい層に問題提起できるなら、それだけでも十分に役割を果たしてくれていると思います。
こう@ウコトルハクふぉーえばー 19 時間
返信先: @inspi_com
(虐待をする)親からは、こう見えている。 ということ、なのだろうか… 心が暗くなる映像だ
ililli**(chacha fan) 23 時間
返信先: @inspi_com @uli_722
最後ぞくってきた……心臓に悪い… これは良い宣伝です……
マキ 18 時間
返信先: @inspi_com
吐き気がする
さしる 19 時間
返信先: @inspi_com
見てるだけで怖くて心臓が痛くなった
。 9月22日
返信先: @inspi_com
これ素晴らしいな
トトちゃん✳︎低浮上 9 時間
すごく心に響く(爪痕を残す)CMですよね。最後、ゾクッとしました。 でも、他の方のリプで、「ウケる」って笑った人がいるらしいことを知って震えてます。
96蟻_(:3」∠)_ 19 時間
返信先: @inspi_com
学生時代に授業で観ました。 何年経っても忘れられません…
萩蔦HAGITSUTA 22 時間
返信先: @inspi_com
涙でて見れない。。