Twitter | Search | |
軽井沢サクラソウ会議
2000年2月から、長野県北佐久郡軽井沢町で、町花サクラソウと生物多様性の保全のために活動しているボランティア団体です。  自然体験・観察会、再草原化実験、植物標本作成、自然共生農業などグループに分かれて活動しています。               生物多様性と生態系の破壊に対して「蟷螂の斧」を振り上げています。
3,817
Tweets
136
Following
116
Followers
Tweets
軽井沢サクラソウ会議 Feb 11
絶滅種イワキアブラガヤ、北米原産種と解明 福島大・兼子准教授ら:福島民友ニュース:福島民友新聞社 みんゆうNet
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Feb 8
アリがアブラムシの増殖率を操作-共生系が生物多様性を維持することを解明 | マイナビニュース
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 retweeted
gooサンクスチーム Feb 6
【RTキャンペーン】gooトップページで「Welcome!スタンプ」を集めて環境活動に参加しよう!自然保護プロジェクトに参加するとgooポイントをGET + 同額が日本自然保護協会へ寄付されます♪  RTキャンペーン詳細⇒   
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Jan 24
琵琶湖産オイカワ 木曽三川に広がる - 岐阜新聞 Web
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Jan 12
プラスチックゴミ、英・メイ首相2042年までになくすプラン発表 TBS NEWS
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Jan 7
秋田のクマ、推定生息数の6割捕殺 「前代未聞」懸念も:朝日新聞デジタル
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Jan 4
深泥池守って50年、独特の生態系冊子に 京都の団体
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Jan 4
琵琶湖で外来プランクトン急増 生態系に悪影響懸念
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 31
新しい年には、こんな悲しい記述を「発見」することが無いようにしたいものです。せめて、現在ある絶滅危惧種を守ることが出来るような市民を増やし、自然を大切にする社会体制や法律を造りたいものです。  2018年、チョッピリでも前進することを信じ、今年を終わりたいです。
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 31
(承前)  かねてから軽井沢にもミズバショウがあったのではないかと疑問を持っていたのですが『軽井沢百年の歩み』(島崎清著 1978年)に、1972年「馬越部落ゴルフ場建設のために46年から47年にかけて移転する。湿地に水ばしょう、さくらそう群落があった。」と読んだのです。
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 31
2017年もあと一時間ばかり。  30日の昼ごろ、知り合いからとっても嬉しい電話が有りました。それは、1922年生まれのお年寄りに聞いたら、南軽井沢の旧馬越集落付近の湿地にミズバショウが自生していた、と確認したというのです。
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1894(明治27)年 追分で、アサマフウロを大渡忠太郎発見。(『軽井沢町誌 歴史編』) 大渡忠太郎は、旧制松本高等学校2代校長。
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1893(明治26)年11.4徳富蘇峰来軽。 時雨るゝや独り分け入る萱の山(国民新聞掲載)
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1888(明治21)年、牧野富太郎、軽井沢の谷地でヒメマツカサススキを発見(『軽井沢町誌 歴史編』)
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1887(明治20)年、アメリカ人、ホランド旧碓氷峠から信濃追分にかけて、蝶や蛾の採集旅行をする。(『軽井沢町誌 歴史編』)
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1885(明治18)年、イギリス人プライヤー(Henry James Stovin Pryer)浅間山麓を訪れ、ミヤマモンキチョウ、オオルリシジミなど47種の蝶を採集。(『軽井沢町誌 歴史編』)
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 29
1875(明治8)年9月 フランス人、サヴァッチェ、浅間山から軽井沢高原の植物(ヒカゲノカヅラ)を採集。(『軽井沢町誌 歴史編』
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 27
尾崎喜八の「追分の草」が以下で、読める。 車軸草が信濃「追分ではむしろ日常触目の草本である。」ショック!
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 Dec 27
軽井沢には、氷河期からの遺存種とされている植物がいくつか存在する。最近増えすぎて環境への影響が心配されているニホンジカも氷河期からの遺存種で、しかも西日本と東日本でDNAが異なっていることが分かったと。興味深い!
Reply Retweet Like
軽井沢サクラソウ会議 retweeted
農研機構 農業環境変動研究センター Dec 26
害虫に殺虫剤抵抗性を持たせる共生細菌を発見(2012年4月 農環研プレスリリース) 害虫カメムシが土壌中の殺虫剤分解細菌を取り込んで殺虫剤抵抗性を獲得していた。殺虫剤抵抗性は害虫自身の遺伝子で決まるという常識を覆す。
Reply Retweet Like