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軽井沢サクラソウ会議
2000年2月から、長野県北佐久郡軽井沢町で、町花サクラソウと生物多様性の保全のために活動しているボランティア団体です。  自然体験・観察会、再草原化実験、植物標本作成、自然共生農業などグループに分かれて活動しています。               生物多様性と生態系の破壊に対して「蟷螂の斧」を振り上げています。
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 14
【恐れ入りました】多摩動物公園の「質問シート」の返答が素敵すぎる4選 さんから
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川邊透 @昆虫エクスプローラ Aug 11
昨年10月に蛹化したツマキシャチホコがようやく羽化しました。羽化してしばらくは普通の蛾の姿だったけど、時間が経つにつれて翅や頭をすぼめてみごとに枯れ枝化。いてもたってもいられず、適切な枯れ枝を配して記念撮影しました。
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ミズオオバコの会 Aug 10
こもろミズオオバコビオトープではガマの穂が満開です。お盆の季節です。欲しい方はご自由にお持ち下さい。できればその時、少しガマを抜いていってもらえると嬉しいです。増えすぎて困っているので。
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 9
マイナー毒蛇「ヤマカガシ」から小5救った血清 開発したヘビ園が語る毒蛇対策の厳しい現実(withnews) - Yahoo!ニュース
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 9
ニホンアナグマの駆除に懸念 さんから
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 9
第6回 ツシマヤマネコとの共存はリアルな「はてしない物語」 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 9
30年位前は、子供が外に立っていると、アカトンボが頭に停まったり、人差し指を高く上げているだけで、その先に停まってくれた。 今は、アカトンボ自体を見かけることがほとんどない。軽井沢の自然環境は少しずつ劣化している。  夜、網戸に停まる蛾も、クワガタムシも、誘蛾灯を使う別荘も激減!
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Yoshiaki Hashimoto Aug 9
稲殺虫剤として使われるフィプロニルが赤トンボ類の減少をもたらしているという論文.フィプロニルは雨水に溶けて川に濃縮し,メダカ等の脊椎動物の生育にも悪影響を及ぼすことが知れている.アリ殺虫剤にも良く使われているので,過ぎたるは,です
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 8
9日、町内のオオハンゴンソウの確認。 八重咲きの所謂「ハナガサギク」が、満開の箇所が数か所。 ハナガサギクも特定外来種オオハンゴンソウに含まれていることが周知されていないのではないか。
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 7
駆除したオオハンゴンソウの葉に染料を塗ってマイバックに染付もした。大人も子供も、この葉っぱスタンプをかなり楽しんだ。  外来種駆除だけのマイナスの行為だけではなく、プラスの行動も組み合わせて楽しんだ。  造形的にはオオハンゴンソウの葉も美しい。人が持ち込んでしまった責任を感じる
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 7
オオハンゴンソウが繁茂していたこの場所で、今年は、町役場と、ボランティア、小中学生との協力で、7月6日、7月20日、7月31日の3日間で、計230㌔の駆除を行った。この4年間で着実に駆除体制が進んだが、油断はできない。というのは、分布域がじわじわと拡がっているから。
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軽井沢サクラソウ会議 Aug 7
7月20日に軽井沢中学生22名とオオハンゴンソウ調査 1㎡の区画にオオハンゴンソウだけ生育している箇所と、在来種だけ生育している箇所にそれぞれいくつの植物が暮らしているか調べました。  前者は、当然ながら1種類計38ケ、後者は、13種類88ケの植物が生育していた。
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 22
米・地中深い泉水:呼吸もしない「常識外れの微生物」発見 - 毎日新聞
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東京新聞ほっとWeb オフィシャル Jul 20
紙面【核心】福島第一原発事故の除染には3兆円近くが投じられてきた。その巨額事業で、宿泊費の領収書偽造や森林汚染を竹林に偽装するなど相次いで不正が発覚している。発覚しているのは氷山の一角で、水増し請求にはいろいろな手法があるという。ほか 詳しくは本日(7月21日付)東京新聞朝刊にて
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 21
アレチウリ駆除作業中に見つけたこの写真は桐の幼木??? 軽井沢には桐は自然状態では無いので、幼木を見たことが無く、確信が持てない。葉の直径は60㎝位もある。(近くに行けず、上部からの撮影)どなたか教えてください。
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 21
7月19日は、軽井沢町環境課と共同でアレチウリの駆除作業。6月に続き今年第2回目。町内4カ所を回り駆除。  1年草のアレチウリはまだ簡単に聞きぬけ、かなり減ってきたが、それでも、90リッターのごみ袋に一杯になった。
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 21
7月6日にオオハンゴンソウを猫ぞぎ抜いたが、この作業場所を含め、この地域のオオハンゴンソウの生育地図を作製してもらった。 来年以降の駆除成果を確認するために、これはとても役立ちそう。
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 21
梅雨明けの7月20日軽井沢中学生と千ヶ滝のオオハンゴンソウを調査した。 オオハンゴンソウの繁茂場所1㎡には、約40ヶのオオハンゴンソウ。 オオハンゴンソウの無い在来種だけの1㎡には、13種類88植物が生育していた。88ヶ植物に同種類の植物には同色の割りばしを刺し、調べた。
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軽井沢サクラソウ会議 Jul 20
7月11日朝 ススキの葉で、イナゴが脱皮していた。
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八ッ場あしたの会 Jul 14
パンフ「利根川をうなぎがすみやすい川にしよう!」完成! 利根川には下流の河口堰から、中流の取水堰、上流のダムまで  水生生物の生息に大きな影響を与える人工構造物が  たくさん作られてきました。
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