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保育所保育指針Bot
平成30年4月1日施行保育所保育指針Bot 自習用の非公式BOTです。 自由にフォローして指針の理解にお役立てください。出典:厚生労働省告示第百十七号 保育所保育指針 保育所保育指針解説
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カ 思考力の芽生え 身近な事象に積極的に関わる中で、物の性質や仕組みなどを感じ取ったり、気付いたりし、考えたり、予想したり、工夫したりするなど、多様な関わりを楽しむようになる。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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また、保育所内外の様々な環境に関わる中で、遊びや生活に必要な情報を取り入れ、情報に基づき判断したり、情報を伝え合ったり、活用したりするなど、情報を役立てながら活動するようになるとともに、公共の施設を大切に利用するなどして、社会とのつながりなどを意識するようになる。- 保育指針
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オ 社会生活との関わり 家族を大切にしようとする気持ちをもつとともに、地域の身近な人と触れ合う中で、人との様々な関わり方に気付き、相手の気持ちを考えて関わり、自分が役に立つ喜びを感じ、地域に親しみをもつようになる。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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また、きまりを守る必要性が分かり、自分の気持ちを調整し、友達と折り合いを付けながら、きまりをつくったり、守ったりするようになる。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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エ 道徳性・規範意識の芽生え 友達と様々な体験を重ねる中で、してよいことや悪いことが分かり、自分の行動を振り返ったり、友達の気持ちに共感したりし、相手の立場に立って行動するようになる。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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ウ 協同性 友達と関わる中で、互いの思いや考えなどを共有し、共通の目的の実現に向けて、考えたり、工夫したり、協力したりし、充実感をもってやり遂げるようになる。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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イ 自立心 身近な環境に主体的に関わり様々な活動を楽しむ中で、しなければならないことを自覚し、自分の力で行うために考えたり、工夫したりしながら、諦めずにやり遂げることで達成感を味わい、自信をもって行動するようになる。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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ア 健康な心と体 保育所の生活の中で、充実感をもって自分のやりたいことに向かって心と体を十分に働かせ、見通しをもって行動し、自ら健康で安全な生活をつくり出すようになる。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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⑵ 幼児期の終わりまでに育ってほしい姿 次に示す「幼児期の終わりまでに育ってほしい姿」は、第2章に示すねらい及び内容に基づく保育活動全体を通して資質・能力が育まれている子どもの小学校就学時の具体的な姿であり、保育士等が指導を行う際に考慮するものである。- 保育所保育指針
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イ アに示す資質・能力は、第2章に示すねらい及び内容に基づく保育活動全体によって育むものである。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(ウ) 心情、意欲、態度が育つ中で、よりよい生活を営もうとする「学びに向かう力、人間性等」『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(イ) 気付いたことや、できるようになったことなどを使い、考えたり、試したり、工夫したり、表現したりする「思考力、判断力、表現力等の基礎」『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(ア) 豊かな体験を通じて、感じたり、気付いたり、分かったり、できるようになったりする「知識及び技能の基礎」『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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4 幼児教育を行う施設として共有すべき事項 ⑴ 育みたい資質・能力 ア 保育所においては、生涯にわたる生きる力の基礎を培うため、1の⑵に示す保育の目標を踏まえ、次に掲げる資質・能力を一体的に育むよう努めるものとする。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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イ 保育の計画に基づく保育、保育の内容の評価及びこれに基づく改善という一連の取組により、保育の質の向上が図られるよう、全職員が共通理解をもって取り組むことに留意すること。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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⑸ 評価を踏まえた計画の改善 ア 保育所は、評価の結果を踏まえ、当該保育所の保育の内容等の改善を図ること。 『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(ウ) 設備運営基準第36条の趣旨を踏まえ、保育の内容等の評価に関し、保護者及び地域住民等の意見を聴くことが望ましいこと。 『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(イ) 保育所が自己評価を行うに当たっては、地域の実情や保育所の実態に即して、適切に評価の観点や項目等を設定し、全職員による共通理解をもって取り組むよう留意すること。『[]第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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イ 保育所の自己評価 (ア) 保育所は、保育の質の向上を図るため、保育の計画の展開や保育士等の自己評価を踏まえ、当該保育所の保育の内容等について、自ら評価を行い、その結果を公表するよう努めなければならない。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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(ウ) 保育士等は、自己評価における自らの保育実践の振り返りや職員相互の話し合い等を通じて、専門性の向上及び保育の質の向上のための課題を明確にするとともに、保育所全体の保育の内容に関する認識を深めること。『第1章 総則1』- 保育所保育指針 平成29年3月31日
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