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小惑星探査機「はやぶさ2」
小惑星探査機「はやぶさ2」に関する情報などをお届けします。 (2015/10/14)WEBページリニューアルしました
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
nature astronomy(4月5日掲載)の2つ目の記事は、広島大学の藪田ひかるさんによる記事です。藪田さんは「はやぶさ2」の サイエンスチームのメンバーです。「はやぶさ2」のリュウグウ到着からタッチダウン成功までについて、解説がなされています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
JAXAの小天体探査の進め方は、世界からも興味が持たれているようで、nature astronomy にも記事が2つ掲載されました(4月5日掲載)。 1つ目は、JAXAのFujimoto and Taskerによる記事で、「はやぶさ2」以降のJAXAの小天体探査プログラムが解説されています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
【こちはや漫画版】Vol. 9: 第一回タッチダウン 5ページの大ボリューム版です!
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
(動画の再アップです) 4/11の記者説明会資料PDFをプロジェクトwebにも掲載しました。 こちらは、資料p.13で説明されている中間赤外カメラTIRが2秒間隔で撮った分離後のSCI(衝突装置)の動画です。背景には、500m向こうのリュウグウ地表が写っています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
(ブラウザ環境によって動画再生できないケースがあるようなので、後ほど再アップを試みます)
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
4/11の記者説明会資料PDFをプロジェクトwebにも掲載しました。 こちらは、資料p.13で説明されている中間赤外カメラTIRが2秒間隔で撮った分離後のSCI(衝突装置)の動画です。背景には、500m向こうのリュウグウ地表が写っています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 19
(すみません、動画アップがうまくいかなかったので、ツイートしなおします)
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 18
ちなみに、約13年前、2006年6月2日のサイエンス誌の表紙は「はやぶさ」が探査した小惑星イトカワでした。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 18
本日(4月19日)発行のサイエンス誌の表紙にリュウグウの画像が掲載されました。「はやぶさ2」の論文3編(すでに公開済み)も掲載されています。 論文につきましては、JAXAプレスリリースをご参照ください。 また、こちらも是非ご覧ください。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 16
現在(4月16日)、「はやぶさ2」はホームポジションから水平方向に5kmくらい離れたところまで戻ってきました。もうすぐ、ホームポジションに復帰します。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 8
本日(4月8日)の運用で、「ONC-W2ぐるぐる観測」を行いました。これは、探査機側面のONC-W2でリュウグウを撮影するために、探査機の姿勢をぐるっと回す運用です。その結果、想定された方向にリュウグウを捉えることができました。探査機はリュウグウから100kmほど離れたところを飛行しています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 5
【SCI】4月5日 24:00(JST)、SCI分離運用のシフトとしては最後となるシフト5が終了しました。最後まで管制室に残って作業をしていた8人でブリーフィング。ささやかな拍手で、ここまでの運用を終了としました。 今回も多数の皆さんに応援していただき、どうもありがとうございました。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 5
日本時間 16:04:49 、DCAM3に「おやすみ」のコマンドを送りました。 この分離カメラで撮られた画像は、今後の新しいサイエンスを拓く宝物になるでしょう。 当初の想定を超えて4時間もがんばった 勇敢なちびのきみ に幸多かれ。 ありがとうね。 (IES兄)
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 5
みなさんこんばんは。 緊張のSCI運用(&ネット中継)からDCAM3画像の歓喜まで、感情の振れ幅が大きい一日でした。 運用室の端末に表示されたDCAM3画像。それ見つめた佐伯FDを中心に、拍手がさざなみのように広がって・・・それを目の前で見て、胸が熱くなりました。 (IES兄)
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 5
【SCI】SCIがリュウグウ表面に衝突したときに放出されたイジェクタを分離カメラ(DCAM3)で撮影することに成功しました。小惑星への衝突実験は世界初です。今後、どのようなクレーターが出来たのか、イジェクタがどのように分散しているのかを調べます。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 5
【SCI】SCI(衝突装置)を分離した直後(数秒後)に、広角の光学航法カメラ(ONC-W1)で撮影した画像です。フラッシュをたいて撮影したもので、SCIに取り付けられた再帰性反射シートが白く光っています。予定通りに分離されたことが分かりました。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 4
【SCI】日本時間 4月5日15:12、高度20kmのホームポジションへの復帰を「GO」と判断しました。 現在、探査機は正常です。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 4
【SCI】4月5日 13:45(JST)、Gate5の確認をしました。探査機状態は正常で、探査機の退避動作が計画どおり行われたこと、SCIの分離が計画どおり行われたこと、DCAM3の分離、動作が計画どおり行われたことが確認されました。SCI分離及び退避シーケンスは成功しました。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 4
【SCI】4月5日 12:45(JST)、その後も探査機の運用は着々と進んでいます。先ほどまで非常に多くの人で混み合っていた管制室も、現在は20人ほどで作業を進めています。
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小惑星探査機「はやぶさ2」 Apr 4
【SCI】4月5日 11:56(JST)、SCI作動時刻を過ぎましたが、退避動作中の探査機に問題がないことを確認しました。
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