Twitter | Search | |
服部泰宏 Yasu Hattori
Kobe University / Associate Professor / 研究テーマは、採用、評価、スター社員、雇用契約、ビジネスパーソンの学びと知識の普及など / tweetの比率は、就職・採用:ゼミや教育:研究一般:その他が1:1:1:2。
3,214
Tweets
331
Following
2,814
Followers
Tweets
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 20
Replying to @nagayaman
6月の組織学会で、アナウンスがあります!!
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 20
無事、ビッグプロジェクトが立ち上がった。歴史に残る調査になります、というか、します。アドレナリンの分泌が半端ない。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 19
物理的事実ではなく「身体感覚としての距離」ってのが確かにある。東京大阪を何度も行き来する僕よりも、隣の学校区までチャリで出かけていく少年の方が、きっと「遠くへきた」感があるはずだ。今ではアメリカくらいでは何とも思わないが、ヨハネスブルクは本当に遠く感じた。どこに境界があるのか。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 19
人混みの中での対面通行によくある、「どちらがどちらに避けるか」みたいな攻防。あれは、「どちらがどちらに避けるかのルールを、どちらも持たない事」による。だから、①どちら側に避けるか事前に決めておき、②相手より先にその方向に動く、③相手が同時に同じことをしても方向転換しない。以上。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 19
複数企業、複数大学が絡む、大きな研究プロジェクトのキックオフM。赤坂にて。「日米企業の経営比較」みたいな調査を、僕らは本気で目指している。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 19
良記事。大学を卒業するとき、ゼミの先生が、「世界の未来を作る君たちへ」と題するお話をしてくださった。その中で、これから必要になるのは、①英語、②統計、③他人の感情、意図や境遇への想像力、そして、④健康であるとおっしゃっていた。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori retweeted
Daniel Pink Feb 18
Interesting research on meetings: -- Sit-down meetings last 35% longer than stand-up meetings, with no gains in effectiveness. -- One person usually leaves a meeting feeling good about it: the leader. -- Agendas are overrated, premortems are underrated.
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 19
「彼が王様であるから皆が恭しい態度をとる」と人々は考える。しかし実際には、人々が恭しい態度をとるからこそ、彼は王様でありうるともいえる。人々の関係性から独立して、王などという存在はありえない・・・・かつてマルクスが用いた比喩である。『偉さ』や『優秀さ』という問題はらむ危うさよ。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 18
Replying to @TMura78
そんな話を肴に飲みたいですな。。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 18
Replying to @hatto525
ただしこのロットは、哲学書などの難解な書籍のインプットには向かない。これには、やはり60分くらいのロットが必要になる。ライティングもしかり。つまり、20分程度の小ロットを『かき集める』ことと、60分の大ロットを『確保する』ことが大事になってくる。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 18
文字通り『分刻み』で働いている人は別として、インプットが出来ないのは、時間が『ない』からではなくて、時間の『大きな塊』に拘るからである。1日の中に空き時間20分が3個もあれば、十分にインプットができる。1日のはじめに、その日の『黄金の20分』をカウントする。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 18
Replying to @hatto525
他方で、empathy的なものによって、誰か誰かの誰かの「話を聞く気になる」というのも事実であって、こういうものを一概には否定できない。ちょうど良い距離の取り方をしておきたいものだ。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 18
必ず本を買ってくださるとか、講演に来てくださるとか、そういう方をとてもありがたく思う反面、戸惑いも感じる。いわゆる「ファン的」な関係というのは、要するに一方が他方への「判断停止」をしている関係なわけで、アイドルならば兎も角、僕らの職業においては少し危険なことであるような気がする。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori retweeted
太田肇 健全な個人主義を唱える組織学者 Feb 18
明日の昼、テレビ朝日の「ワイドスクランブル」に出演し、『「承認欲求」の呪縛』(新潮新書)に関する話をする予定です。内容は、だいたいご想像どおりかと思います。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 17
いろんな人がすでに言っていることなのでしょうが、新しいアイディアに対する肯定的/批判的な意見の「数」は、あまり気にしなくていいと思っています。問題は、誰が、どんな風に支持し、誰がどんな風に批判をしているかです。沢山の「何となく」の指示は、意味を持ちません。政治家ならともかく。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 16
アイザック・ニュートンの「If I have seen further it is by standing on the sholders of Giants(私が遠くを見渡せたのだとしたら、それは巨人の肩の上に乗っていたためだ)」という有名な言葉。これは実は当時はやりの陳腐な表現だったことがわかっている。社会は、スターと物語を欲しがる。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 16
最近、みーくんの投稿から学ぶことが、いろいろありますな。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori Feb 15
作品の中で引用されている文献以外に(1)その作品の射程「内」だが,議論を組み立てるにあたってひとまず引用の必要がない文献,(2)その作品が照射する問題の「外」にあって,その作品が切り捨てた部分を堅牢に補強する文献がどれだけストックされたか。僕が本を出す時の,1つのメルクマール。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori retweeted
Ken Kuroki Feb 14
6500万本の論文を分析した結果、大規模なチームによる研究は既存のアイデアを発展させるものが多いのに対し、小規模なチームによる研究は新規なアイデアでdisruptiveなものが多い(だから両方とも支援されることが重要)という論文。
Reply Retweet Like
服部泰宏 Yasu Hattori retweeted
伊神満 Feb 15
Gilbert & Newbery (1982)でお馴染みリッチ・ギルバート氏が「競争とイノベーション」総括本を近々書き上げる模様。タイトルは"Innovation Matters: Competition Policy for the High Technology Economy"。草稿を試読中なのですが、古今の研究に触れつつ一般向け・政策関連なので学部向けに早速使おう
Reply Retweet Like