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服部泰宏 Yasu Hattori
Kobe University / Associate Professor / 研究テーマは、採用、評価、スター社員、雇用契約、ビジネスパーソンの学びと知識の普及など / tweetの比率は、就職・採用:ゼミや教育:研究一般:その他が1:1:1:2。
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服部泰宏 Yasu Hattori 2h
Replying to @JNP48000
お元気ですよ笑
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服部泰宏 Yasu Hattori 2h
経営学と経済学の違いについて、同僚の安部さん(経済学者)と僕(経済学部)とで、それぞれに語ってみました。
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服部泰宏 Yasu Hattori 5h
僕の学部の卒業論文は、「相手の意図と感情に対する想像力というパラメータが変化する時、ゲーム理論におけるいろんな均衡がどう回避されるか」というもので、若気の至りの塊みたいなシロモノなのだけれど、「想像力」に注目したことだけは、いまでも正しかったと思っている。
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曽和利光 7h
人事実務の世界には無意識の前提とされている様々な「常識」がありますが、世界の研究を見ると(10月末ぐらいに学者の方と共著を出すのですが、それでかなり教えてもらいました)結構違う。 そのさわりをお話ししま...
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服部泰宏 Yasu Hattori retweeted
清水洋 24h
村瀬さんのインタビュー。勉強になる。違いに価値をおくリーダー。あなたがチームのシンボル。なるほど。「チーム形成に魔法はない」気鋭の研究者に聞く、多様を活かすチームの作り方 | xTECH
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宇田川元一 Sep 17
Amazonにて私の最初の著書の予約受付が開始されました。 対話を通じて組織を変えていく考え方について、具体的な例を交えながら語っています。是非お手にとっていただければ幸いです。 他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論 (NewsPicksパブリッシング)
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 16
不肖の弟子だけれど、2つの教えだけは、いまでも守りつづけている。 ①自分にとって大事な本は躊躇わず買え、 ②若いうちは全ての新しい仕事がストレッチの機会である。特に、自分より経験もしくは能力の高い人との仕事には、かならず飛び込め。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 16
Replying to @ShoNakahara
まったくおっしゃる通り。敵ですね。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 16
Replying to @hatto525
ただしもう一つ。あまりに嫌われることもまた、研究者としては避けるべきなのかもしれない。人間というのは「大好き」と「大嫌い」の両極において、思考停止に陥るものだから。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 16
同意。よく本を買ってくださる、講演にきてくださる、そういう存在を有難いと思う反面、実はそれは研究者にとって危険な存在であるとも思う。アイドル・ファンの本質が「思考を停止した推し」にあるとすれば、それは、常に誰かの思考を刺激し、批判にさらされる宿命を背負った僕らの真逆にある世界だ。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 16
条件付採択(ペーパーではなく学会ですが)の割には、コメントが、多くて重いぞ。この苦労の先に、貴学会誌への道が待っていると考えてよろしいか?
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Sho Nakahara/中原 翔 Sep 15
古典を読めば、ティール組織の大元になる考えは既に提示されているのに。騒いでいる人は古典を読んでないのだな、と思ってしまう。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 15
学部ゼミの子たちが、まだちゃんと教えていない因子分析を自分たちで学習しようとしていて、ちょっと感動だわ。良いペーパーかけそうだね。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 13
Replying to @hatto525
皆さんの反応的には,「おお,なるほど!」が10%,「へえ,よくわかんないけど頑張って」が80%,「面白いけど,方法的に難しいから無理じゃない?」が10%。研究の最初っていつもこんな感じだからいいんだけど,注目したいのは,「おお,なるほど!」の10%に誰が含まれているか。
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 13
"本塁打数"あるいは"勝利数"という基準からすれば,大谷選手ですら"できる選手"くらいの評価になる。この2つを同時に高いレベルでキープする彼は間違いなく"すごい選手"だが,今のところそれを評価する指標はない。そこで人々は"評判"という別の装置を持ち出し不足を補う。それが僕の研究テーマです。
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はやまり。 Sep 13
DRAFT生として私も当日一部参加予定です。興味がある方のチャレンジお待ちしております!!
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なかむら りょういち Sep 13
まさか自分がLinkedinのイベントで登壇する日が来るとは。。 NetworkIn 2019 “自分らしく働くための条件 ”
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服部泰宏 Yasu Hattori Sep 11
人事系シンポ神戸大のお知らせ。11月24日(日曜)午後、『人材獲得競争時代の採用と育成:躍動する人材,覚醒する人事』と題するシンポを開催します。曽山哲人さん(サイバーエージェント)、鈴木雅則さん(セールスフォース)をお迎えして、本学からは、服部と江夏が登壇します。
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新井 康平(管理会計論/原価管理論) Sep 10
博士課程セミナーとゼミ関係ページを更新しました。
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ニシブ マリエ Sep 7
服部先生 のお言葉がその通りすぎて耳が痛くて泣いた 『よきアウトプットのためにインプットは間違いなく必要。でもインプットはリスク無き活動で短期的なコンフォート。インプットが「アウトプットを先延ばしする理由」へと変換されるとき、本来の目的からむしろ遠ざかっているのでは』
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