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朝日新聞折々のことば Nov 24
【今日のことば】 音楽は決して誰かの所有物になったりはしない。だからこそ美しい。  
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atsuko okimoto Oct 17
今朝の朝日新聞。 さんの 。15年勤めた会社の最終出社日に、最高のプレゼント。最後の1行、わたしもほんとにそう思うな。
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とらきつね Jan 21
当店は学習塾の1階にあります。詩や文学の他に、哲学・社会学の本の比重が高めです。 一昨日はセンター帰りの受験生から、大学に入る前に読む思想の本を選んでと言われ『勉強の哲学』と『中動態の世界』を勧めました。
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青山ゆみこ(12月7日 東京・隣町珈琲『ほんのちょっと当事者』トークイベント受付中) Mar 7
ここんとこ資料本しか読んでなくて、早く読みたい本がどんどんたまる。どれから行くか決められないくらい、どれも面白そうで「いー!」となっている。うぎゃー。
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朝日新聞折々のことば Nov 4
【今日のことば】 よみ人知らず  
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朝日新聞折々のことば Nov 2
【今日のことば】 人間の「おかしさ」をおかしいと言うだけでは伝え切れないから、ネタを思いついたのです。  
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樋口直美 Nov 29
(企画部門)受賞のシリーズ 氏の講評「医学出版社として自殺行為じゃないかと思えたほどの企画。日本社会をケアという文化に開いた」 世界の見え方が衝撃的に変わる・生きるのが楽になる・愛に満ちている本ばかり。ずっとファンです
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朝日新聞折々のことば Nov 26
【今日のことば】 透明な皮膜は生鮮さを保つという本来の機能よりも……均質さの確保という点にはるかに大きな役割を与えている。  
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朝日新聞折々のことば Nov 23
【今日のことば】 僕達は本当に怯えなくてもいいのでしょうか  
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井上 芳郎 Mar 6
Replying to @yinoue0910
よしろうの『編んでる!本』 (続き2) 鷲田清一先生から帯文を頂戴した書籍 浜渦辰二著『ケアの臨床哲学への道――生老病死とともに生きる――』ができあがってきました。 ISBN 978-4-7710-3134-0 定価6500円+税     
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朝日新聞折々のことば 56m
【今日のことば】  「いいね!」で、  いいのか。  
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朝日新聞折々のことば Dec 5
【今日のことば】 たんぽぽのぽぽのあたりが火事ですよ  
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朝日新聞折々のことば Dec 4
【今日のことば】 ごきげんさん  
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朝日新聞折々のことば Dec 3
【今日のことば】 蜘蛛が上れば蜘蛛の糸は残らない。あえかな糸のひとすじの残光だけ、そこにある。    
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朝日新聞折々のことば Dec 2
【今日のことば】 では、それが何故ためになるか。ホントウのことが書かれているからであります。  
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朝日新聞折々のことば Dec 1
【今日のことば】 生き字引 年寄りだから じき鼾  
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たかはつ☆≡ Dec 1
わからないけれども、わかっていないということだけは、わかっているということではないだろうか。 そうそう。そういうことある。
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朝日新聞折々のことば Nov 30
【今日のことば】  「われはそれを好まぬ」――何ゆえに? ――「われはいまだそれにふさわしくないゆえに」――かつてかく答えた何人があったろう?  
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Sendai文学と人ー仙台文学館ー Nov 29
小池光ことばのセッションvol.10「鷲田清一と語ることばの力」 哲学者の さんと歌人の 、それぞれの立場から、【ことばのちから】や【オノマトペ】などを笑いを交えながら、やさしく、深く語っていただきました。会場の窓ガラスは、お客様の熱気で曇るほどでした。
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朝日新聞折々のことば Nov 29
【今日のことば】 どんな歴史でも、あとから、あとから押してくる現実に、追いたてられるようにしてすぎていくものらしい。  
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