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えいみー Aug 17
本好きの高校生です 主に一目惚れした本を読んでいるので新書以外はほとんど読みます。 読んだ本と感想を垂れ流す垢です。 読書好きで語り合えて仲良くできる方と繋がりたいです。
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龍 2m
「転職の思考法」備忘録 ・ 2 0代は専門性 、 3 0代は経験をとれ ・会社選びの3つの基準 ①市場価値は上がるか ②働きやすいか ③活躍の可能性は充分か
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荒地の魔女(仮) Aug 24
読書家な姪に で「じぶんだけの読書ノート」買った 1冊で56冊分の読書記録がつけられます このライフプラスノートのシリーズは映画や食べ歩きやレシピ用のノートもあってビニールカバーつきで薄型で良いね
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あずとも 36m
シャーロック・ホームズの十字架/似鳥鶏/講談社タイガ 壮大なスケールと斬新なトリックで楽しかった。ただ攻防もかなりハードになってきて主人公が若いだけに決断を迫られるのはつらかった。この話はどういう結末を迎えるのだろう
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れみふく@9年目の中堅転妻 11h
中川翔子さんの「 」、子供が当事者になったらどう関わってあげられるだろうと、最初から最後まで母目線で読んだ。 大人に助けを求めるのは葛藤の末の行動で、それを軽く流すなどスルーされることが辛さに追い打ちをかけること、心に刻んどく。
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とある大学生の読書日記 Aug 24
ホリエモン( )の著書、「ゼロ」読みました!! 国内民間初のロケット打ち上げを成功させた男もかつてはただの九州の田舎少年だった。 人はみなゼロから始まる。ゼロであることを恥じる必要はないのだ。 そんなホリエモンのメッセージがこもってました。
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ほおずき@自己啓発本アウトプット Aug 23
『学び効率が最大化するインプット大全』樺沢紫苑 ハイライト② なぜ、「アウトプット前提」にすると、記憶に残りやすくなるのでしょう?それは、心理的プレッシャーがかかり緊張状態に陥ると、脳内物質ノルアドレナリンが分泌されるからです。
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ナカムラ タカシ@ブロガー Aug 23
【タイトル】罪の声 【著者】塩田剛士 読み始めました。 これ、やばい。 プロローグでグッと掴まれた。
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柚李 Aug 18
人為的に手に入れた知識は、同じ速度で失われていく。知識を得たことで失っていくものの多さ、開きたくなかった記憶の扉。精神の未熟さは、許容の狭さと直結しているのだと感じた。
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みたらし団子。 Aug 24
便利すぎる世界になってく中、人間の常識が変化する違和感。スマートデバイスで嫁を監視する姑、次世代婚活サイトの闇、看護ロボットを溺愛する娘と母の溝...SFホラーに相応しい、未来の悪夢がてんこ盛りでした!
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伊月 Aug 18
伊坂幸太郎 あと数年で世界が終わるなか、それぞれが真摯に向き合っていくこと紡がれる物語。 とても悲しい世界のはずなのに、温かさがある物語です。
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みかこ Aug 18
キム・エラン著、古川綾子訳 『外は夏』亜紀書房(2019)
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読書家になりたい大学生 Aug 17
社会人になるための教養を身につけるためには何をすればよいのだろうか。
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みしまみずほ 15h
佐藤青南「ある少女にまつわる殺人の告白」読了 児童虐待が連鎖する話。インタビュー形式で本人が登場することなく進む。 母親として読むのが非常に辛い…けど筆致は巧みで面白いことは面白い。ただ後味は悪く背筋がぞっとする感じ。
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ごーいわ Aug 23
【BookHolic】書評ブログ更新しました。 話題作「迷路の外には何がある?」について書いてみました。 本作は「チーズはどこへ消えた?」の続編です。 個人的感想としてはどうしても批判的な感想しか出てこなかったのですが…。
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nnn-box-nnn71011 Aug 24
話は壮大で読みやすく、所々出てくる違和感の正体は分かったけど、ヴィーナスの正体は想像とは違った。魅力的な女性の描写と惚れやすい主人公。
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みかこ Aug 22
チョ・ナムジュ、チェ・ウニョン他著、斎藤真理子訳 『ヒョンナムオッパへ』白水社(2019)
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さくら Aug 23
『母性』 湊かなえ この作品を読んで母親と娘という立場、家族というものそして勿論母性について考えさせられた。私はまだ娘という立場であるからこの母親を恐怖の目でしか見ることが出来なかったが母親になってもう一度読むと母親に共感し娘の考えが分からず恐怖を感じるのだろうか。
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整理収納の母 sugamari Aug 22
尊敬する写真家、 さんの『一瞬の宇宙』読了。 美しい写真の裏に、こんな苦労と努力があったとは… 自分で構図や想像図を考え、それを実現するために行動する。悔しさをパワーにして猛進する。とことん好きなことを追いかける。 凄まじいエネルギーを感じ、刺激になった。
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ねねこ Aug 22
/夏と花火と私の死体 今の時期にぴったりの題名✨ ホラーよりミステリー要素の方が強く、読みやすかった。 それにしても、これがデビュー作だなんてビックリ!! しかも執筆した時は16歳だと∑(๑º口º๑)!! 同時収録されている『優子』も読み応えあった。
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