Twitter | Search | |
This is the legacy version of twitter.com. We will be shutting it down on 15 December 2020. Please switch to a supported browser or device. You can see a list of supported browsers in our Help Center.
Search Refresh
らぱん読書垢 Dec 2
Reply Retweet Like
Ling Nov 28
The best mystery that I've ever read so far.
Reply Retweet Like
ブラウン Nov 29
今村昌弘「屍人荘の殺人」読了 斬新な舞台設定からトリックまで全てハイレベルな本格ミステリー 面白すぎた
Reply Retweet Like
ともぞう@読書垢 Dec 1
『ハサミ男』殊能将之  どんでん返しを楽しみにミステリー小説の王道に挑戦。 ラスト100ページ頃から頭が大混乱!読み進めながら頭の中が少しずつ整理され、著者の仕掛けが分かった時の「なるほど!」感。この感覚を求めて大どんでん返し系はついつい読みたくなってしまう…。
Reply Retweet Like
森下 友希 Nov 30
『新世界より』貴志祐介 タイムライン、10選でよく見かける本 圧倒的な面白さ!気づけば朝を迎える 戦いの終焉、呪力、悪鬼、バケネズミ 後半の一気にアクセルを踏み込んだ 怒涛の展開力!ページが止まりません 貴志先生の作品は良すぎる問題… 新たな名刺が生まれる瞬間でもあった
Reply Retweet Like
月埜(つきの)@まだまだ修行中 14m
【会社、仕事、人間関係が「もうイヤだ!」と思ったとき読む本/斎藤 茂太】 茂太先生の言葉、とても明解で読みやすかった。まさに今、この本のタイトル通りの状況にいる私。そんな私が、これからの生… →
Reply Retweet Like
ayame Nov 29
眠れない夜は体を脱いで 彩瀬まる
Reply Retweet Like
ERIN Nov 30
舟を編む/三浦しをん 漫画を読みましたが、やっぱり本の方が好きかも。 頭の深くに浸透していくような心地の良い文体。大海に乗り出す言葉の船は完全無欠ではないからこそ、戯れる人の努力と熱意に愛着をわかせます。めくり心地、質感を感じながら物語に没頭する幸せ。
Reply Retweet Like
汐見@reading 22h
『悪の教典』 主人公のハスミンは畜生のサイコパス。こいつの悪行を止めてくれる登場人物を期待して読者は頁をめくり続けるが…。 ハスミンに負けず劣らずサブキャラクター達も個性が光る。読んでくうちに1人は"推し"が見つかると思われる。 鬱に耐性が無い人は読むのダメ、絶対
Reply Retweet Like
路傍石 21h
森絵都『カラフル』 「色まみれになって生きていこう」 これを思春期の時に読みたかった……もちろん大人にも刺さるジュブナイル小説。 様々な色が氾濫する世界をどう見るか。家族、学校……見方によって違う色を見せるかも?カラフルという単語に膨大な種類の色が隠されているように。
Reply Retweet Like
ya@読書 Nov 30
「滅びの前のシャングリラ」 凪良ゆう 小惑星が地球に衝突し世界の終焉をを迎える。 壊れていく世界のなかで善悪の判断ができず、生きるためにやりたいようにやる。 追い込まれると人の本性って見えるもんなんですよね。 普通の日常に感謝。
Reply Retweet Like
ゆー⋈*。゚@読書 Dec 3
兜はね、多分タイプ(o´艸`)💕(笑) 強いけど、落ち着いてる人ね(笑) 奥さんとの会話とかのシーンも 面白くて好きでしたぁ⋈*。゚💋💋 兜の強さと優しさに惚れて ジーンとくる場面もありました🍀
Reply Retweet Like
あずぴー Nov 30
誉田 哲也「もう、聞こえない」 殺人の罪を認め、素直に聴取に応じていた被疑者が「女の人の声が聞こえる」と言い出した。 いつもの刑事シリーズのようなシリアスな感じでは無く、ユーモアとオカルト がいい感じで 楽しく読めた。 ラストでは 新コンビ誕生か⁈ と思わせる展開に。
Reply Retweet Like
かめい@趣味垢 Nov 30
medium とにかく面白かったですし、これほど驚いた作品は初めてです。そしてこれ以上はネタバレになるので何も言いません。とりあえず読んでみることをおすすめします。
Reply Retweet Like
咲玖@読書垢 Nov 30
『絶唱』湊かなえ 阪神淡路大震災をきっかけにトンガ王国との繋がりを描いた四つの物語。 全て別の物語だが他の章の主人公が出てきたりと全編で繋がりはある。 子供を雑に扱うシングルマザーが、当人が主役の章では子供を大事に考えている描写があったり。 少し冗長なのが勿体無く感じた。
Reply Retweet Like
うみの* Nov 30
「よるのばけもの」 夜の間だけばけものになってしまうぼくと、ぼくがばけものになることを知ってしまったクラスメイトの矢野さんのお話。 ばけもの設定は少し謎が残りましたが、大筋は面白かった◎周りに合わせ続けるのって、楽なようでしんどい。 「大人になったら、ちょっとは自由になれる」
Reply Retweet Like
しらたま@読書垢 Dec 2
『すべてがFになる』森博嗣 いろんな方が10選に選ばれていたのに納得です。 全く予想も出来ない結末、とってもワクワクの読書時間を楽しめました。  
Reply Retweet Like
1008 Nov 30
『東京奇譚集』/ 村上春樹 面白い!最近、人情味溢れる話を読むことが多かったので、想像の斜め上を行く奇妙な短編は新鮮。 現実には“おそらく”あり得ない。だけど、もしかしたら僕の知らないところで、起こっているかもしれない。僕はそれを証明できないから断言はできないのだけれど。
Reply Retweet Like
やぐ((読書垢)) Nov 29
主人公の物事の感じ方、感情の動きにとても共感することが多かった話でした
Reply Retweet Like
shochan Dec 2
恩田陸『夜のピクニック』読了。 茫漠と続く人生の象徴のような長距離の夜闇を歩く高校生達の最後の青春。複雑に絡み合った人間関係が、角砂糖のように緩やかに解けていく過程の美しさ、迷い続ける気持ちの清算の為に奮闘する若者の健気さに魅了される。学生時代の煌きが蘇る本屋大賞受賞作品。
Reply Retweet Like