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オアシスデラーナ May 31
今日はつなぐプロジェクト! 神奈川と大分で会議でした。 2020年後半は新しい時代の到来。 やりたかったことを本気で実現させる時。
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和加 札幌~経絡セラピスト Jun 3
夏の体のトラブル ★二の腕がイヤに太くなる ★胸が張る ★腰の位置が高くなる ★むくむ ★顔がほてる ★肩が丸くなる ★フェイスラインが丸くなる ★肩が前に ★小鼻の横にほうれい線 など 経絡の歪みと五行の乱れから
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嶋立 幸司 Jun 2
手順 1→2→3→4→5と順番通りに行う。 1→3→5と省略して、シンプルにして早さを獲得していく。 5→1というように、最後を先に意識するということで1が同時に生じてくる。 武や医の世界では、時間や空間を越えて結果から始まることがある。 見たい世界を先に感ずる。   
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嶋立 幸司 Jun 2
大人数という力があり、少人数という力は感じにくい。 少人数だからこそ、感じさせないという影響力がある。 バタフライ現象のように、1人の小さな思いが知らず知らず世界中に広がっていることが本当は多い。 個の世界と大多数の世界がイコールとは限らない。 個の世界を広げる。   
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嶋立 幸司 6h
言葉によって説明を省くことが出来る。 名前を呼び、他との区別が出来る。 言葉によって、呪詛のように苦しむこともあれば元氣づけられることもある。 言葉によってないものをあるかのように扱うことも出来るが、その事によって苦しむ人は多い。 言葉を手段として使う。   
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嶋立 幸司 16h
どんなに良質な水であっても、コーヒーが入っていた器に入れるとコーヒーの香りや色が少し移ってしまう。 素晴らしい教えや技術を教わったとしても、受け取る側が自分の器を日頃から綺麗に掃除をしておくこと。 例えどんなに素晴らしいものであっても、容れっぱなしにしないこと。   
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嶋立 幸司 12h
医と武の観点から、 「動作」と「言葉」と「思い」を同じにします。 生き延びるということを1つの命題とし、 症状や障害、問題を解決することよりもそれがあったままどうするのか。 現実は思考を越えて存在しています。 まずは体験から     
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伊佐千明 23h
Replying to @isachi03
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嶋立 幸司 Jun 5
心が動くと血が集まり、血が集まると力が生じる。 心が動く前に動くものがある。 人間が認知する前に、脳が活動を始めそれに辻褄を合わせようと行動を起こす。 自力と他力の違いのように、完全には区別することは出来ない。 自分とその他の境界を明確にすることは困難である。   
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森 慶一郎 Jun 5
とは、臓腑の含めた心身全体を維持するための気・血・水、なかでも主に気を、心身に循環させているネットワークのこと。主に鍼灸の治療はこの調整を行い気・血・水や臓腑に働きかけるものである。ちなみに、経はタテのみちすじ、絡はヨコのみちすじのこと。
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嶋立 幸司 Jun 4
賛同したからといって、協力したくれるとは限らない。 逆に陰では邪魔をしている事もある。 進みながらブレーキをかけている人もあれば、嫌々ながらその事ばかり意識している人もいる。 心が本当はどこを意識したいのかによって行動は変わってくる。 心は抑圧出来ないものである。   
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経絡オイルトリートメントlily Jun 4
クーラーで冷やされる季節。脚集中メニューおススメです☆     
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嶋立 幸司 Jun 4
慮る 教科書通りやマニュアル通りというと堅物のイメージがある。 言われた通りにする事も、仕事とはいえ継続する人は稀である。 更に、相手の思いを感じたり先に動いたりということは皆無に近い。 武や医という命をかけた瞬間だからこそ、感じて動くことが出来るのかも知れない。   
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経絡オイルトリートメントlily Jun 3
頭痛、腹痛などの原因になる体の冷え。 三陰交、湧泉を刺激して体ポカポカ。     
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嶋立 幸司 Jun 3
指示に素直に従う人も居れば、指示に反抗する人も居る。 指示されることによって、指示された人は心が動かされる。 同じ言葉であっても、誰が言うかによって印象は違う。 短い言葉で真意が伝わり、時間をかけ言葉を紡いでも伝わらないことがある。 現象を通して自分の心を知る。   
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嶋立 幸司 Jun 3
期間と修業 経過期間と修業期間はイコールとはならない。 ただ経過しただけなのか、修業として我を捨て取り組んだのか。 自分だけでは乗り越えられないものが、修業では乗り越えようと思わずに乗り越えていることが出来る。 個としての自己を越えた経験を繰り返し行じる。   
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嶋立 幸司 Jun 1
元氣があれば新しいことを始めたり、仕事や学業にも意欲的に取り組むことが出来る。 建設的なことにエネルギーを費やす人も居れば、自分を傷付けることにエネルギーを注ぐ人もいる。 使うことで新しいものが生まれてくる。 循環しないエネルギーは自らを抑圧し始める。   
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嶋立 幸司 Jun 1
繰り返し 同じことを何度も繰り返すことで、やり方にも慣れストレスを感じることも減ってくる。 繰り返しの延長に省略や簡略に繋がることがあっても、質が変わることはない。 質的変化には閃きやインスピレーションによるものが大きい。 全く新しい視点はふと訪れる。   
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嶋立 幸司 May 31
空間があるからこそ新しいものが入る。 空間の元となる隙間に何が入っているか。 隙間を開けっ放しにしていると、魔が入ってくるものである。 魔が入らないように、間を締めてしまえば他のものも入らなくなる。 入れないことよりも、入ってもすぐ出せるようにしておくことである。   
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嶋立 幸司 May 31
氣功とは健康体操のような動きを、思い浮かべる。 目に見えない氣というエネルギーを操っているようにも見える。 まずは目に見えるもの、触る事が出来るものから入っていく。 法理・法則を学んでいくことで、現象の実態を知ることになる。 具体的なものよりも抽象的なものへと。   
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